カンジダ排尿に該当するQ&A

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間質性膀胱炎でしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

2週間くらい前から朝、排尿をすると下腹部がズーンと重くなる様な感覚になりました。一時的なものかと様子を見ていましたが、あまり変化はありません。1日を通して、下腹部が重くなる状態は膀胱に尿がたくさん溜まった時に(夜中や朝一)なるようです。ただ、頻尿は全く無く3時間くらいトイレに行かなくても平気ですし、量的にも飲んだ分しっかり出てる感じです。この期間中、陰部が排尿時にしみる事から婦人科でカンジダの検査(陰性)したり、潰瘍性大腸炎なので胃カメラ、大腸内視鏡検査があり、割と下腹部が痛くなっても仕方ない状況が続いたので見極める為にも泌尿器科には行ってません。 そこで質問なんですが、 1、間質性膀胱炎は尿が溜まってくると下腹部痛?膀胱痛?があると見ましたが、どれくらいの痛みでしょうか?我慢できないくらいですか? 2、水曜日に胃カメラ、大腸内視鏡検査をして未だに軽い鈍痛があります。腹腔鏡手術を2回しており、癒着もあり、鎮痛剤をしてても途中で痛くて起きます。今回も鎮痛剤を追加してもらいました。この痛みと間質性膀胱炎での下腹部の痛みと何か関係があったりしますか? 3、婦人科でカンジダの検査結果を聞きに行った際、排尿時の下腹部の不快感を話したら、竜胆瀉肝湯を処方されました。これで良くならなかったら泌尿器科に行ってという事でした。今、メニエールで五苓散を飲んでいるのですが飲み合わせは大丈夫でしょうか? 4、ただ、この竜胆瀉肝湯が近所の調剤薬局に置いていなくて、受け取れるのが火曜日以降になります。その間、元々飲もうと思っていた市販の猪苓湯があり、そちらを飲もうと思うのですが、五苓散との飲み合わせは大丈夫でしょうか? 5、潰瘍性大腸炎で診てもらっている病院の婦人科で処方された竜胆瀉肝湯ですが、胃腸にあまり良くないとあとで知ったのですが、飲んでも大丈夫でしょうか? 長文で読みづらいかと思いますが、返信頂けると助かります。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

排尿痛、残尿感が治らない、生理が長引いている

person 30代/女性 -

8月頭に膀胱炎と診断され、薬を飲んで治りました。その後不正出血、おりものが多く9月半ばに性病検査をしたところ、カンジダ陽性でした。 そのまま治るかと思ってたのですがその後も不正出血(少量)、おりものの増加が治らず、そうこうしてるうちに9月下旬くらいから残尿感も感じるようになりました。 また膀胱炎かなと、ボーコレンを飲んでましたが治らず、先週くらいからひどい排尿痛がし始め、一昨日病院に行き、膀胱炎と診断されました。尿検査の数値を貼っておきます。 レボフロキサシンを処方され今2日目を飲みましたが、ほんとに排尿痛が痛くてトイレに行くのがつらいです。このまま飲み続けたら治りますか?また、性病の可能性もありますか、、? あと、私はトリキュラーをもう何年も飲んでるのですが、いつも生理が3日くらいで終わるのですが今回1週間経ってもまだ血が出ています。先月生理をこさせたくなかったので、始めて休薬期間を飛ばして次のシートを飲みました。それが関係してるのでしょうか?血の量はたしかに一日目から多くなかったです。少ないから長引いてるのでしょうか?

2人の医師が回答

亀頭包皮炎で尿道炎の症状が出ることはありますか?

person 20代/男性 -

元々クラミジアとマイコプラズマジェニタリウムに感染していたのですが、1ヶ月前に陰性が確認されて症状がなくなりました。最近亀頭包皮炎がひどくテルビナフィンクリームやゲンタシンクリーム、ラミシール液を塗ったところ、皮が痒くなったり尿道の痒みや膿が出てくるのですがこれは以下どちらでしょうか。 1実は性病の陰性は偽陰性 2亀頭包皮炎で尿道の症状が出ている 3その他 <時系列症状> 2023年4月 とある女性とコンドーム無しで性行為、その後包皮に赤みが出て亀頭包皮炎と思われる症状が出る。性病検査は全項目陰性。 2023年9月 泌尿器科に行きカンジダと視診のみで診断。ロコイドクリームと飲み薬処方。よくなったり悪くなったりを繰り返す。 2023年10月~2025年7月 泌尿器科に5回いく(別のところもあれば同じところも)も、処方内容はロコイドクリームなどのカンジダ用の薬、ゲンタシンクリームなどの細菌用の薬などで、どれを塗り続けても完治はしない。「根気が大事です」「様子見ですね」と言われるのみ。独自判断でラミシールクリームやリンデロンVGを塗るも治らない。(リンデロンが一番効果がった気がするが、数日後には赤色に戻ってしまう) *2024年11月 この頃から尿切れの悪さや頻尿(毎日カフェイン摂取していることも原因か?)が気になり、さらに朝初尿のみ排尿痛(若干)が気になるも性感染症は陰性。 2025年8月 クラミジアとマイコプラズマジェニタリウムに感染。 2025年9月 ジスロマックだけでは治らず、シタフロキサシン2週間服用で陰性。 2025年10月現在 医者に再度処方されたゲンタシンクリームとテルビナフィンクリームを塗っても治らない。尿切れの悪さや頻尿、若干の排尿痛も継続。たまに尿道の出口が晴れている気がする(ちょっとだけ赤い程度)また、尿道の痒み(包皮の痒みの可能性もあり主観的判断しづらい)や透明な膿(我慢汁もしくは排尿の残りの可能性もありわからない)もある。

2人の医師が回答

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