ギラン・バレー完治に該当するQ&A

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急な握力低下、つま先立ちができない

person 30代/男性 -

37歳 男性 2016年10月にギランバレーの既往歴あり (その前に風邪症状あり) 進行が急激で一時人工呼吸器使用。 2017年3月完治 6/2(月)整骨院で首の治療した 6/4(火)21時ごろより右手に違和感あり 6/5(水) 7時ごろ起床時より、右手に力が入らない。 救急車要請、総合病院へ 握力両手とも16キロ、 血液検査異常なし、頭部ct異常なし ビリビリする検査(名称わからずすみません)、特段異常なし 念のため入院 6/6(木) 握力10キロに低下 髄液検査、首のMRI 結果待ち 爪先立ちができず、走る動作をしたら抜けそうになるとのこと。 しびれ、麻痺なし 筋肉のぴくつきなし 痛みなし 質問ですが 1似たような病気のASLと思われる点はありますか?進行が2.3日で筋力低下もあり得ますか? 2どのような病気が考えられますか。 もともと腰痛持ち、頸椎症は片側だけですよね。 3ギランバレーの場合早急に免疫グロブリン治療をしてほしいのですが検査ばかりで進みません。待つしかないのでしょうか。 4ギランバレーの前回は発症から3日で人工呼吸器でした。今回ギランバレーだった場合はどのような経過を辿りそうでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

カンピロバクター腸炎疑いとギランバレー症候群について

person 20代/男性 -

25歳男性です。 下記に現在までの経過を記載し、 その後質問記載します。 4/13:焼鳥を食べる。(当たる食材として、思い当たるものがこれしかありません。生焼けなものがありました。) 4/16:胃の張り、もたれ感を感じる。 4/17:午前中から倦怠感、関節痛、腹痛が発症。 夕方に37.5度の発熱、腹痛に下痢が伴う。 4/18:起床時から倦怠感、悪寒、関節痛が強烈に。 午後に病院受診し、胃腸風邪と診断受ける 熱が更に上昇し、39.4度に上昇し、倦怠感、 悪寒、関節痛、下痢の症状で動けない。 4/19:起床時に37.4度となり、午後に平熱に。   腹痛と下痢は継続。 4/20:午前中は腹痛のみ継続するが、夕方頃から    腹痛も和らぎ、下痢も徐々に固形に。 ※嘔吐は一度もありませんでした。 上記の経過踏まえましてご質問させて頂きます。 1.病院で特に検査等を実施されなかったのですが、現状の回復している経過から、特に再診察など追加で実施する必要なく、自己判断で完治で問題ないでしょうか? 2.検査がなかったと上記しましたが、症状から「カンピロバクター腸炎」を疑っているのですが、いずれの食中毒の可能性が高いでしょうか? 3.ギランバレー症候群について不安なのですが、検査でカンピロバクター腸炎か否かを判明した方が良いのでしょうか?また、私の状況からどれほど心配するべきでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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