チタン手術に該当するQ&A

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骨折で手首に入れたチタンの取り出し手術について。

person 60代/女性 -

昨年7月末に手首を骨折。手術をしてチタンを入れています。本年3月に担当医よりチタンを取り出す手術を強く勧められました。 チタンと骨が結合する前に手術をする必要があるため今年中と勧められています。 質問点 1、手首骨折手術した病院では今年1月に8名のコロナのクラスターが発生。徐々に増え3月までに60名に増加。今は沈静。 発生したのは慢性病棟で外来は休まず継続。 最初のクラスターから数ヶ月をかけて60名に増加したのは、発生後の対応が適切で無かったように思われ、ここで手術をするのが不安です。 2、 手術を担当した医師は3月で退職。もともと救急車で運ばれたのでこの病院に対する思い入れはありません。 ただ、チタンを入れた病院で取り出す手術をした方が、データの移動の必要もなく、便利だと思います。 3、古くて汚い病院との印象。特にトイレが各フロアに一箇所しかなく、相当数の患者が計3個のトイレを使用します。 4、昨年11月に手首とは別の手術を大学病院でしており、もうしばらく手術はしたくない気持ちです。 大学病院の医師には、チタン取り出し手術は問題ないのでしても良いと言われています。 5、このままチタンを入れておくのは、やはり問題が多いでしょうか。 チタン取り出し手術は早めの方が良いでしょうか? 6、コロナ禍での手術である事も心配です。 アドバイス等、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

脛骨の骨折によって脛骨内に通したチタン棒の除去手術を受けるべきか否か

person 30代/男性 -

36歳の男ですが、昨年6月にキックボクシングで脛骨の中央部分が真っ二つになる骨折をし、脛骨内にチタンの棒を挿入し、その棒をひざ下及び足首付近でボルトで固定する手術を行いました。 現在骨は完全に治っているとのことでチタン棒等を抜く手術をするかどうか医師と相談しているところですが、手術をしないことによるデメリットと手術をすることのデメリット等から決めかねている状態なので、以下の質問にお答えいただければと思います。 以下私の疑問です。 1 手術をしないことによるデメリットについて (1)医師から言われている最大のデメリットとしては、「交通事故等にあった際にチタ   ン棒等が残っていることで、骨折の度合いがひどくなる可能性がある」ということが   挙げられていますが、その他どのようなことが考えられるでしょうか? (2)これから30年~40年経過し、骨や筋肉のバランスが変わることによってチタン   棒等が神経にあたり痛みが生じることや、筋肉を損傷させてしまうようなこともある   のでしょうか? (3)キックボクシングや野球をやる場合は、チタン棒等を抜いていないとケガをするリ   スクは増えるでしょうか? 2 手術をすることによるデメリットについて (1)医師から「チタン棒等が骨と癒着して手術をしても抜くことができない可能性があ    り、若い年代だとその可能性は高い」といわれた他、「チタン棒等を抜く過程で骨折   が起こる可能性がある」とも言われたのですが、そのようなことはよくあることなの   でしょうか? (2)(1)以外で手術をすることによるデメリットはどのようなものがあるでしょう    か? 長々と記載してしまいましたが、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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