デリケアM’sに該当するQ&A

検索結果:41 件

17歳 陰嚢湿疹の痒みがひどい

person 10代/男性 - 解決済み

17歳の息子です。アトピー性皮膚炎がひどく、体幹にはペタメタゾン酪酸プロピオン酸エステル軟膏とプロペトの混合、顔にはアルメタ軟膏とプロペトの混合を塗布していますが良くなったり悪くなったりを繰り返しています。それに加え、秋頃から陰嚢の痒みもひどく、いつも掻きすぎて出血しているようです。 以前、皮膚科で陰部の痒みを訴えたところ、プロトピック軟膏を処方されたものの、飛び上がるほどの痛みで、塗ることができず、結局そのときはヒルドイドで落ち着いたようですが、今回は、ヒルドイドやワセリンなどの保湿だけでは、全く痒みが治らないそうです。 今の皮膚科では、陰部の状態を聞くだけで診てはくれないですし、本人も嫌がるので、なかなか難しいです。 市販薬のデリケアM'sも試しましたが痛すぎて無理、と言います。 今、顔や体幹に塗っている、上記の軟膏(2種類)のうち、どちらかを塗ってみても差し支えないでしょうか? 別の皮膚科で顔、体用に処方された、プロメタゾン、ロコイド、アンテベート、スピラゾンの軟膏が残っていますが、これらのうち、陰嚢に使って良いものはありますでしょうか? 写真を添付いたします。今はこれよりも乾燥し、皮がポロポロ取れたり出血もあるようです。 どうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

陰茎と陰嚢に強いかゆみが出ます

person 30代/男性 - 解決済み

昨年夏に突然、陰茎のつけ根が痒くなりました。見た目では赤くなったり炎症は起きていなかったので、デリケアMsを塗ってしのいでいました。ただ今年の7月に入り痒みが陰嚢(太ももに接する側でなく、中心の筋がある付近)や陰茎(右側の一部)にも広がりました。また痒みも朝方が特に強く、痒みで目が覚めることもしばしばでした。我慢できず皮膚科を受診し、右股部の皮膚(陰嚢及び陰茎からは未採取)を採取したところカビがいたため、オキナゾールクリームを処方され塗りはじめました。ところが1週間でも痒みは治まらず、むしろ塗った場所が荒れて粉をふき、場所によって赤くなってきてしまいました。なお、股ぶにも塗っていますが痒みや赤みはありません。そこで質問ですが、 ・オキナゾールを陰茎や陰嚢に塗るのは止めたほうがいいでしょうか? ・陰嚢と陰茎の痒みの原因もカビなのでしょうか?ネットでは、カビは陰嚢や陰茎には感染しないとの記載もあり、また薬も効かないため他の原因ではと疑ってしまっています。 ・陰嚢や陰茎についても、菌やカビの検査をしてもらったほうがいいでしょうか? ・痒みを抑える目的でオイラックスソフトを塗りはじめました。塗るとすぐに軽い灼熱感がありますが半日くらいは痒みを抑えてくれます。このまま塗り続けても問題ないでしょうか?

2人の医師が回答

鼠径ヘルニア手術後痛み止めカロナール500mg1日4回服用2日目より下半身に激しい痒みと腫れ副作用?

person 70代以上/男性 - 解決済み

71歳男性3月4日腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術を受け昨日(6日)退院。術後痛み止めカロナール錠500mgを朝・昼・夜・就寝前と1日4回服用。退院日の明け方より下半身に激しい痒みを感じ目が覚め、お尻や太ももの裏側足首等みみずばれになっておりました。当初は術後の為入浴せず寝汗をかいたためかと思い、持ち合わせていた市販のデリケアMsを塗り痒みと腫れは少し緩和されたのでそのまま退院。自宅に来てから2時間程パソコン作業をしていたら、お尻と太ももの裏側、靴下の足首付近がみみずばれになってまた激しい痒みが生じてきました。上記の市販の薬を塗っても今度は効果がなく搔きむしって赤く出血してきました。痛み止めカロナールは昨日(6日)は朝と昼しか飲んでおりません。 持病に高血圧症(アテディオ配合錠)と前立腺肥大症(ナフトピジル錠OD75mg・ベタニス状50mg)を1日1回服用しております。また昨年健康診断にて軽度下腿浮腫との結果でした。 1.痛み止めは服用しなくとも大丈夫ですので、痒みやみみずばれが治まるまで様子を見た方がよろしいのでしょうか? 2.上記の手術先は総合病院で担当医の診察日が決まっておりますが、曜日に関係なく外来診察を受けにすぐ行った方がよろしいのでしょうか? 3.皮膚科の受診を受けた方がよろしいのでしょうか 何卒よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

パートナーが2度目の膣カンジダになりました。私以外との性交渉はありません。

person 60代/男性 - 解決済み

昨年9月に7年間付き合った、パートナーが膣カンジダと診断されました。お互い、それ以外の人との性交渉はありません。その後、彼女との交渉は、途切れました。以前から、陰嚢の痒みがたびたびあり、その頃はデリケアMsを使っていましたが、カンジダを疑い、ラミシール軟膏を2週間ほど使用。その後、自宅で検体を培養する簡易検査で陰嚢、鬼頭を、調べましたが結果は、ほぼ陰性となりました。 今年、5月から再び交際を始めるにあたって、インターネットでの検査を行いましたが、鬼頭やペニスに関して陰性と診断されました。ただ、陰部、陰嚢の痒みは、続いていました。何度かの交渉で、ゴムなしで、行為をしたのですが、彼女から再び、膣カンジダになったとの連絡をうけました。そこで、性病科に直接診察してもらいました。診察では、陰嚢のカンジダか、他の雑菌による痒み、或いは湿疹性の痒みのいずれかと言われました。 ミコナゾール軟膏とアクアチム軟膏、アズノール軟膏を一日2回塗っています。ちょうど一週間となりますが、3日目あたりから、痒みがなくなりってきました。 ここで、お聞きしたいのは、ドクターはカンジダであれば、一週間で、完治するはず。痒みが続くなら、カンジダではないだろう。ミコナゾールを止めて、2種類の軟膏を継続して使い、それでも痒いのであれば、湿疹性の可能性が高いので皮膚科での診察を勧められました。この助言は正しいと考えてよいですが。 次に、最も知りたいことですが、私の陰嚢、陰部がカンジダの場合、女性の膣カンジダを感染させてしまうことは、あるのでしょうか? もし可能性があるのであれば、ゴムをつけることで、感染は防げたのでしょうか?よろしく、お教えください。

2人の医師が回答

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