ピロリ菌陰性 胃がんになるかに該当するQ&A

検索結果:777 件

胸?胃?の不快感について

person 20代/男性 -

経緯 6/30 帯状疱疹罹患 7/7あたりから 胃や腹部の不快感があったが、胃酸過多の症状だろうと思い一旦様子見 7/14 夜中2時頃 左肋骨の1番下あたりに強い痛みが出て不安で寝れず 7/15 消化内科で診察 2023年5月以来胃カメラを受けていなかったので、その時に10以上で陽性だった検査の値が9だった事もあり今回は尿素呼気試験を行うことに。この時は胃腸炎の可能性があるという診断。 自分が不安なので胃カメラをしたいと申し出。7/19午前に予約。 7/16 特に不調なし 7/17 朝から胃に違和感 昼にカツ丼、夜にうな丼を喫食(昼食後から4時間ほど運転した際、げっぷが酷く胸の気持ち悪さが強いが夕食後に改善) 7/18 朝から17日と同様の胃の気持ち悪さがあるも、一旦朝食にフルーツヨーグルトを食したところ気持ち悪さが増長 下痢の後、強い吐き気により嘔吐(黄色い液体のみ吐き出しました) 今までにない気持ち悪さと吐き気に恐怖感があり、再度消化器内科を受診。 その際に先日の尿素呼気検査でピロリ菌は陰性だったことを通知されました。 15日に処方されたラベプラゾール、ドンペリドン、ビオスリーを引き続き服用するように指示あり。やはり胃腸炎だと思うとのこと。 ネットで調べるとスキルス胃がんが1番にヒットしてくるため、かなり不安です。父方及び母方の祖母がどちらも胃がんをしていますが、どちらも経過良好で現在も生存しています。(父母は今のところ胃がんの兆候はなし。母が子宮がん疑いのため子宮摘出、現在舌に前癌病変と思われる白板症?があるため様子見中) 自分は昔から心配性で、胃が気持ち悪くなること、げっぷが多く出ることはよくありました。その度にラベプラゾールを処方頂いてましたが、今回症状がかなり強くスキルス胃がんに恐怖しています。 スキルス胃がんの可能性はあるのでしょうか、また可能性は高いのでしょうか。おうかがいできますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

たまに痛む喉のつかえが取れない

person 30代/女性 -

31歳女です。 まず経過として、5月頭に溶連菌 6月頭に扁桃炎にかかりましたが、どちらも治っています。どちらも右側の扁桃腺をやってます。 そこから約2週間後の4日程前に胃の痛みと喉のつかえが出たので逆流性食道炎になったかと内科を受診、タケキャップを20日分処方してもらいました。 今飲んで3日目です。 痛みは消えました、ただゲップと喉のつかえが取れません。 喉のつかえに関しては悪化を感じていて、扁桃腺の風邪を患った時と同じく右側のみ強くつかえを感じます。 食べ物が引っかかっている様子はありませんが違和感が残り、常に何かある感覚です。 時折角度や喉を動かすとチクチク、ズキリと痛んだりします。 食事中に痛むことは今のところないです。 これまで胃の不調はありましたが、ここまではっきりしたつかえを覚えたことがなく不安に思っています。 最後の胃カメラはちょうど一年前の5月です。 そのときは食道や胃は綺麗でピロリ菌陰性 バレット食道等もみられないとのことでした。 ここで質問なんですが、 ⚫︎この一年でこのような症状が出るまでの胃がん、食道がんになりうる可能性はありますか? ⚫︎喉のつかえが右側のみ感じます。 逆食だとしてこのようなこともあるでしょうか? ⚫︎また痛みを時折感じるのはどういった理由が考えられるでしょうか ⚫︎つかえる場所が喉仏の下なのか上なのか曖昧なのですが、耳鼻科のファイバーではどの位置まで確認できますか? 色々と質問してしまいすみません 胃カメラをしたいのですがまだ子供が低月齢にて預け先がなく難しいです。ですので、まずはこちらの先生方にお話伺いたいです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

1年間で15kgの体重減少に関して

person 20代/男性 -

男性29歳、身長172cm体重76kgです。昨年受けた生活習慣病予防健診では92kgでした。 調べたところ、1年間で15kgの意図しない体重減少は「急激な体重減少」でがん等の疾患の可能性があると出てとても不安になっています。1年前から変わったことと言えば食生活くらいでしょうか。高脂肪食が比較的多かったのを野菜、きのこ、鶏肉、魚、果実(主にバナナ、りんご)中心の食生活になったことと、下記のストレスで食事量が少し減ったことくらいです。食生活は基本昼と夜の1日2食で夜は19時前までに食べるようにしており、他に豆乳、ヨーグルトを食べています。排便は日に数回で便の状態に問題はないと思います。 1年半程前に家族の健康問題が気になるようになってからは神経質な性分もあって病気不安症気味です。一時期は食事量が半分以下になっていたこともありますが、最近は普通に食べていると思います。日頃から普段の食事を自分が作ってるからか常に身体に良い(減塩、無添加、オーガニックなどを考慮)、悪いを考え(添加物、加工肉、赤肉、残留農薬、PFASなどを避ける)、家族の些細な変化や症状から過剰に心配しがちです。一度気になると調べずにはいられないので、メーカーに問い合わせることも多いです。私生活の変化としては趣味のゲームに熱中、というか他のことを色々考えて楽しむことが出来なくなったことくらいです。 食生活を変えるだけでこれだけ体重減少するものでしょうか?スキルス胃がんや大腸がん、他の疾患の可能性はありますか?先生方のお考えをお聞かせください。 【病院に行こうと思った経緯】 症状としては、食事量減少、早期満腹感、ゲップ、食事中腹部に微かな痛み、みぞおちあたりの不快感、胸やけ、体重減少(1年で15キロ程度、ストレスあり(ペットロス、家族の健康関連)、食事内容の変化あり、睡眠不足あり)、不快感はゲップをすると多少よくなる 2024年10月1日に受けた生活習慣病予防健診の胃カメラでは、逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニア、胃底腺ポリープの所見が見られた。便潜血は陰性、血液検査によるとピロリ菌はいなかった。 症状が出る数日前にとうがらしの効いたアラビアータやキムチが入った炒め物を食べてから調子が悪くなったような気がする。普段から紅茶や緑茶、烏龍茶などのカフェインが入った飲み物をよく飲んでいる。症状が出るようになってからはルイボスティーなどカフェインレスのものに切り替えた。 【近況】 2025年10月31日に近所のクリニックで胃カメラを受けた。慢性胃炎と胃ポリープの所見が得られた。胃酸抑制剤が処方された(30mg)。エコー検査では問題はなかった。血液検査(甲状腺機能、ピロリ菌)は問題なし。便潜血は陰性。 2025年11月1日に消化器内科専門のクリニックに行き、消化器内視鏡専門医に再度胃カメラ受けた。表層性胃炎、胃底腺ポリープ、逆流性食道炎(軽度)の所見が得られた。胃がんの心配はないと言われた。口腔内粘膜の状態や爪の状態にも問題ないため栄養状態に問題はないと言われた。 2025年11月17日 症状は改善しており、現在は特に気になる症状はありません。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)