ミケルナ副作用に該当するQ&A

検索結果:52 件

高眼圧症でのミケルナ配合点眼液の使用状況について

person 70代以上/男性 - 解決済み

73歳男性です、20年以上前より眼圧高めと言われ、体質的なものと言われてきました。 左眼ー20~23位で推移、右眼ー18~21位で推位 2017年1月、両眼白内障手術。その後一旦低値でしたが、1年後位から上記と同等値 にて推移。 2023年、今年6月の定期検診で左眼ー28~30、右眼ー23との判定で、ミケルナ配合点眼液の処方となり両眼点眼し、2週間点眼後の診察で左眼ー18、右眼ー20と、正常範囲になりましたが、少し様子見することになりました。2ヶ月後に再度検査することとなり現在も両眼点眼しております。(両眼共に23を超えたのは初です) ミケルナ配合点眼液の効能は副作用を含め比較的強い感じと思っております。 現在、副作用的症状はありません。 ご相談事項です。 現在正常範囲となりましたが、引き続きミケルナ配合点眼液の点眼は問題無しの判断で大丈夫でしょうか? また、私自身の判断で4~5日に1回位点眼を休んでおりますが、如何でしょうか? 参考事項 現在、前立腺がんの治療中でカソデックス80とゾラテックス注射中ですが関連問題は無しですか? 8月より放射線治療を開始します。

2人の医師が回答

緑内障の薬の変更について

person 70代以上/女性 -

現在、77歳 女性です。 1995年(平成7年)に緑内障が分かり、 2020年(令和2年)現在まで レスキュラー、アイファガン、ティアバランスを処方して頂き、 眼圧もずっと安定、視野も現状維持出来ています。 眼圧は11です。 15年通っていた眼科が通えなくなり、 自宅から一番近い眼科に紹介状を書いて頂き転院しました。 そこの新しい先生に、 「レスキュラーの代わりに、ミケルナを出します。」 と言われました。 ただ、ミケルナは、前の病院で使った時、動機、息切れの副作用が 出て、今のレスキュラーに変わった経緯を話すと、 「それなら、ラタノプロストを処方する」と言われました。 高齢の為、認知が弱く、変化がとても苦手ですし、 今までの目薬で長期間、眼圧も視野も安定しているので 同じ薬を希望している気持ちを伝えたのですが、 新しい先生は「レスキュラーは古い薬で 効果もゆるいから、うちではどうしても出せない。」 と言われました。 高齢の為、一番通いやすいこの眼科に通いたいとは思っているのですが、 薬が変わることに、とても不安です。 慣れた薬をやめてまで、 ラタノプロストに変えることは、どのようなメリットがあるのでしょうか? やはり、レスキュラーは古い薬で、効果がうすいのでしょうか?

3人の医師が回答

緑内障と診断、ミケルナ処方

person 50代/男性 -

8ヶ月以上前から左目に文字通り蚊が飛んでいるように見えて、先々月眼底検査を受けて飛蚊症と診断されました。 先月右目も同様の症状を示した為に、左目の再検査も兼ねて再び眼底検査を受け、右目もやはり飛蚊症で、原因は加齢と診断されました。 その際に撮影した眼の写真から、右目の視神経が、一部細くなっているとの事で、緑内障の心配があるとして、視野検査を勧められたので、 先日視野検査を受けたところ、右目の視野に一部欠損が認められるとのこと(もちろん自覚症状はありません)。 医師の診断によると、現在の症状が、10年かけて進んだ症状なら、今後50年は大丈夫、しかし、1年で進んだものだとしたら、20年後失明する。 眼圧は現在15で正常範囲だが、もっと12とかまで下げた方が良いので、目薬を処方するが、今後ずっと一生目薬をしていく事になる。副作用として、心臓の弱い方には、動悸を抑えるような効果がある事、まつ毛が伸びる事、目が充血する事、風呂前に点眼して、風呂で顔を洗う時に目を洗い流す事、 眼圧の低下の効果を見て、もう一剤目薬を増やす予定、また、副作用が酷い場合などは薬を変える、3週間後に再診、と言われました。 ミケルナを調べたところ、かなり色々と副作用があり、また、眼の見た目など不可逆的なものもあるようなので、診断の通り点眼すべきなのか、不安です。 少なくともセカンドオピニオンとして、別院も受診してからにしたいと思っていますが、 上記の情報だけから、分かる事、言える事、現時点でミケルナを点眼すべきかどうか、そもそも現時点ですぐに目薬を点眼すべきなのかどうかの判断など、分かる範囲で教えて頂けるとありがたいです。

3人の医師が回答

緑内障によるミケルナ点眼薬(β受容体遮断作用)のランニングへの影響について

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。 緑内障と診断されて3年です。年末に眼圧(点眼後15-17程度)のさらなる低下を目的に、主治医の先生の勧めで、これまで利用してきたラタノプロストからミケルナへ変更する事になりました。 先生からよご説明だと、β受容体遮断作用により眼圧を調整する水分の産生を抑制する事により眼圧を下げるとともに、副作用として ・息をするときヒューヒュー音がする、息苦しい [喘息発作] ・脈が遅くなったり、めまい感から気を失う [失神] ・脈が遅くなる、息切れ、めまい [徐脈性不整脈] ・体がだるい、呼吸困難、全身のむくみ、吐き気 [うっ血性心不全] というものがあるとのことです。 そこで質問です。 質問1.趣味でランニングをしており土日にそれぞれ10キロ程度、年間1,000キロ程度走っているのですが、目薬を変えてから5キロくらいでしんどくなって走れなくなってしまいました。目薬のβ受容体遮断作用が影響しているでしょうか。 質問2.もし、ランニングに影響しているようならばできれば目薬を変えたいなと思うのですが、他の選択肢はあるのでしょうか。できれば、ランニングは気持ちよく続けられて眼圧を下げられるといいなと思います。どれが適しているでしょうか。下記、一般的に緑内障で利用される目薬だと思います。次回、主治医の先生にもご相談をしてみたいと思うのでアドバイスをいただけますと幸いです。 •炭酸脱水素酵素阻害薬 •α2作動薬 •ROCK阻害薬 •EP2受容体作動薬 質問3.父と叔父が心房細動でカテーテル手術をしているためミケルナの不整脈の副作用の可能性は怖いと思っていますが心配しすぎでしょうか。

3人の医師が回答

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