リュープリン肝機能に該当するQ&A

検索結果:55 件

前立腺がん放射線治療8か月後、リュープリン並行治療中の諸症状についてリン

person 60代/男性 - 解決済み

昨年7月~8月初めまでIMRTの寡分割照射放射線治療を行い、並行してリュープリンのみ継続しています。(T2aNoMo,PSA9、GS4+4の8) 一 現在の症状 1 夜間頻尿2~3回、夜1回100mlで尿意 昼間は7回程度1400ml 2  1週間前から起き上がるとめまい、ぐるぐる 3 食欲あり軽い運動しているのに体重減少 3か月で3kg 4 便秘気味 腸ガス ニ 2週間前の血液検査の主な数値  PSA0.05 赤血球数386ヘモグロビン12.8 好中箘68%リンパ球20% Hba1c 5.7   肝機能、甲状腺、コレス中性脂肪等正常 クレアチニン0.97 eGFR 59 三 現在の処方薬 八味地黄丸 ベニタス ラグノスゼリー   四 1  段々と貧血が起こっています。生まれて初めての 立ちくらみは薬のせいでしょうか?リュープリン10か月目のせいでしょうか?かかりつけ医は貧血にかんしてなにも言わない。リュープリンは、放射線1年で終えると、大病院から言われています。立ちくらみ解決方法は?もっとひどくなるのでは?息切れ動悸はありません 2 夜間頻尿は腎臓が弱っているからでしょうか?クレアチニンは40年間0,97前後です。過活動膀胱が、放射線治療で一気に出だしたのでしょうか?それとも前立腺がんが活動しているのでしょうか? 3 食欲旺盛なのに体重が減る理由が、甲状腺疾患や糖尿病でもなさそうなのに、筋肉がなくなっていっているのでしょうか? 以上3点についてアドバイスをよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

食後、中性脂肪が415

person 40代/女性 -

いつも通っている内科で、先週、血液検査を受けました。午前中、朝食後5時間くらいのときに採血したのですが、結果を見たら、中性脂肪が415もありました。総コレステロールは220、善玉コレステロールは53、その他肝機能腎機能血糖などの異常はありませんでした。 半年前も同じような条件で検査をしていて、そのときも中性脂肪だけが異常値で290でした。先生は、食後にしても高いし、前と較べても上がっているので、薬を飲んだらどうだろうかと仰っています。 ですが私としては、空腹時の検査を一度もしていないし、恥ずかしながらここ数年、ストレスのために甘いものを取りすぎている自覚もあるので、服薬の前に、生活改善も試してみたいと、正直なところ、思います。また、この半年は内膜症治療のためにリュープリンを注射していたので、多少はその影響もあるのでは、とも素人考えですが思ったりしました(内科の先生にはリュープリンのことは前々からお話してあるので、今回、問題にされなかったところを見ると関係ないのかもしれませんが)。 この値は、薬をすぐ始めなくては危険でしょうか。主治医の先生に、今ここに書いたような自分の思いをお話するのは、的外れで失礼になるでしょうか? ちなみに、普段はこの内科で、主に血圧の管理を指導して頂いており、去年2月からディオバン80を毎朝一錠服用していて、現在の血圧はだいたい、診察時で130/80です。身長154、体重67で、明らかに太りすぎなのも自覚しています。生活改善に取り組まなければと思っております。

2人の医師が回答

ホルモン薬の効果と副作用

person 60代/男性 - 解決済み

24年5月に排尿痛/尿意切迫感で受診。 直近PSAは8.5、GSは4+5 (全20数か所に悪性腫瘍あり)、精嚢浸潤あり、骨盤リンパ節転移あり、遠隔転移なし(T3bN1M0)の局所進行性がん患者。 放射線治療に先行して7月末からビカルタミドの服用を開始し、8月1日にリュープリン3か月製剤の注射を受けました。 さて質問です。 1) 次回診察時(10月末)に血液検査を行う予定ですが、3か月程度、ホルモン療法を続けると一般的にPSA値はどの程度低下するのでしょうか。 2) 最近、倦怠感や筋肉量の低下が生じてきました。ビカルタミドは肝機能や腎機能に悪影響を及ぼす可能性があると聞いております。PSA値が順調に低下しているならば、理論上、除去されるアンドロゲンは5%程度なのでビカルタミドの処方を中止しても大勢に影響はないと理解しております。ならば、中止を担当医にお願いするのは妥当でしょうか。 3) あるいはPSA値と無関係に、上記の理由からビカルタミドを服用しなくともリュープリンだけで十分な効果が期待できる、と考えることもできますでしょうか。確か以前は両方の薬剤を使用するCAB療法ではなく、単剤を使用するホルモン療法も行われていたと理解しております。 以上、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

ホルモン療法による肝機能障害 + PSA値の疑問点

person 60代/男性 -

治療前PSAは8.5、GSは4+5、精嚢浸潤あり、骨盤リンパ節転移あり、遠隔転移なし(T3bN1M0)の局所進行性がん患者。 放射線治療(RT)に先行して7月末からビカルタミドの服用を開始し、8月1日にリュープリン3か月製剤の注射を受け、9月末時点での市検診におけるPSA値は0.19でしたので一安心ですが、肝機能の値が8/1時点の数値と比較して以下の通り悪化してわずかながら基準値を超えました。 基準値 GOT 32 → 47 (10-40) GPT 17 → 48 ( 5-45) そこで質問です。 1) 今月末にも再度血液検査予定であり、前回質問したとおり倦怠感や食欲減退(体重減)が出ているので、今回も同様またはさらに悪い値が出た場合、ビカルタミドだけでも中止を依頼するのは適切でしょうか。リュープリン注射も同様の肝機能障害の原因になりうるようですが、代替となるゾラデックスでも同様の有害事象が記載されているので、こちらは現状維持でしょうか。 2) 一般的にホルモン薬の肝障害は血液検査のどの項目に現れるのでしょうか。 3) ここからはPSA値についての質問です。RTの併用前後でPSA値によってCRPC移行を監視することになると理解しております。念のためPSA値がどれ位上昇するとCRPC発現とみなすのか知っておきたいです。最低値からの上昇幅が2.0 ng/mL以上に達した時点でしょうか。その上昇値が何回か続いた時点でしょうか。 4) 諸々の要因で変動するため一喜一憂すべきではないそうですが、PSA測定の推奨頻度は3か月程度でしょうか? 5)PSAの測定限界(下限値)は0.01 ng/mL程度でしょうか。 以上、よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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