中心静脈栄養中止に該当するQ&A

検索結果:33 件

88歳 女性 濃い茶色の泥状の嘔吐を複数回します。これは何を吐いているのでしょうか?

person 70代以上/女性 -

88歳 女性です。先月にも相談させていただいています。先月末に40度近い発熱 酸素飽和濃度70 意識混濁 茶色い泥状の嘔吐 で救急搬送されました。入院して間も無く 解熱し 意識もしっかりし 受け答えも問題なし との事で 酸素吸入しながら様子を見て 安定した上で 9月15日に退院しました。発熱の原因は尿路感染が最も疑われ 軽度の誤嚥性肺炎も考えられるとの事でした。元気になり 退院し父も喜んでいたのですが 9月17日 昼過ぎから 39度の高熱を出し 前回と同様の状態になってしまいました。茶色い泥状のものを 5回程 相当量嘔吐しました。酸素飽和濃度70程で 意識は薄く 訪問看護師の判断で 搬送されました。今回は 入院後はすぐに 酸素飽和濃度も 吸入なしで98まで戻っているとの事で 熱も微熱程度で安定しているとの事です。今回も 軽度の肺炎の影がある との事です。この茶色い嘔吐物は何が考えられますか? 中心静脈栄養法のみですが 体内のどこから 何が出てくるのでしょうか? 何が嘔吐の原因ですか? 医師は詳細には言及しませんでした。そして延命についてですが 家では 母は「お父さん 呼んできて」「お父さんは?」と父を呼び、父も 常に母のそばに寄り添い ハーモニカを吹いて聴かせたり 歌ってあげたりと 長い人生でやっと 2人がお互いを求めて 時間を過ごしている 大変尊い日々の中にいます。2人を見ていると 一分一秒でも この時間が続くようにと願って止みません。延命を中止した場合は 個人によると思いますがどのくらいで 息を引き取ることが多いのでしょうか? 娘として 提案はしたくないですが 知っておかなくてはならないことだとも思っています。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

81歳の兄。昨年から中心静脈栄養点滴をしながら入院中。点滴を中止できるか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

81歳の兄(小児麻痺で寝たきり)が昨年4月にコロナ感染し誤嚥性肺炎を起こして病院(A)へ入院。コロナ禍面会できないままいたが、病状回復とのことで7月半ばに緩和型病院(B)へ転院。(この時地方から私が上京し病院の手配付き添い) この段階で病院(A)では入院中に中心静脈栄養点滴処置をしていた。 転院先(B)に入院の際「病状変化時の意向確認書」にある医療処置で、心臓マッサージ、昇圧等他の処置は全て「希望しない」を選択したが、点滴(高カロリー輸液)は既に転院前のA病院で処置済みだったので「希望する」を選択しました。その時は転院日で田舎から上京し、ばたばたして余裕もなく考えないままサインした次第です。 その後兄と兄嫁からは私に口頭で「延命治療は行わない」との意思表示があり、兄嫁は昨年6月に末期ガンが発見されましたが抗がん剤も放射線も受けることなく1月他界しました。 書類整理をしているなかで兄の「意向確認書」が見つかりよく読めば高カロリー輸液は延命治療ではないかとの考えに至りました。高カロリー輸液の点滴の中止はできるのでしょうか? 因みに兄は先天性小児麻痺で寝たきりで入院中。手も足も硬直しており一人てはなにもできません。 身寄りは私だけで、私も健康状態に不安をかかえ、もし兄よりも私が先に逝ったら兄の面倒を見るものもなく途方にくれています。 また、中心静脈栄養点滴を続けた場合どれくらい生きられるのでしょうか? ご相談よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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