先日、大腸カメラでの検査の際、ポリープあるのでついでに取っておきますねと先生がおっしゃられ切除して頂きました。
スタッフに横行結腸や5mmと伝えていたのが聞こえました。
ポリープ除去は9年前に4mmのものを一度経験あります。その際は、切除時に先生が悪いものではないとおっしゃられていましたが、今回は除去しますねといったのみで、終わってしまいました。
2週間後に病理検査の結果を聞きに行くのですが、その時までもし癌だったらと不安で過ごすのも苦痛です。
少しでも安心できる材料が欲しいのですが、確か9年前は切除時に、金属板のようなものをつけたり、切除後クリップで留めたり、処置後止血剤の点滴があったのですが、今回は金属板、クリップ、点滴何もなかったです。
調べてみると、最近はコールドポリペクトミーという方法があり、癌を疑わないときに行うとのことですが、私の今回受けた処置は、先生が癌を疑わず、コールドポリペクトミーであったと推測してよろしいでしょうか。