大腸癌腹膜播種余命に該当するQ&A

検索結果:40 件

小腸ガンの再発

person 40代/男性 -

1年前に、親友が吐き気を訴え、色々な病院をたらい回しにされ、最終的に小腸ガンと診断され、大学病院で病巣を25センチ程切除し、ほどなく退院できました。抗がん剤は、効果的なのがないという事と、仕事に支障がでるという事で、しなかったみたいです。喫煙も飲酒も毎日で、心配していましたが。昨年の9月に再び強い吐き気と便秘で苦しみましたが、大学病院は、診察を1週間後に短縮してくれただけで 1週間ほとんど食事は摂れず、診察と同時に極度の低血糖で即入院となりました。PETをしたら、腹膜播種と診断され、再手術、今度は回腸や大腸の一部も切除し、大きな傷を残し、接合部が悪く、3ヶ月の入院で退院しました。 親友は、今は独身で54歳、家族とは数十年前から連絡をとっていないみたいです。 播種と調べたら、全くよい情報播種ありません。予後不良がほとんどで、余命が出るくらいの深刻な転移。 しかし、親友は、Dr.からも経口の抗がん剤は、した方がよいかな。と言われている、次回決めるというだけで、今は、普通に食事も飲酒もしています。そもそも、最初の手術でがん細胞をちらばらしてしまったのでしょうか? 大学病院のDr.も呑気な気がして仕方ありません。 入院させてでも放射線や抗がん剤治療をした方がよいのては?と心配です。 もしくは、今回の手術で完全に取りきったという事でしょうか?また、彼に同じような苦しみが襲うのでしょうか? 次回入院する様な事があれば、どうなりますか? 悔いのない人生を送らせてあげたいと切に願っています。 完全に治るならよいですが。珍しい小腸ガンという症例、しかも再発で腹膜播種と聞くと、心配です。Dr.もまだ若いからね、と言ってるそうです。どうか諸先生方のご経験から今後の展開、アドバイスを推測でも構わないので頂ければと思います。セカンドオピニオンも含め。

3人の医師が回答

虫垂癌(腺癌)ステージ4予後について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が虫垂癌、腹膜播種ステージ4との診断を受けました。 本日話を聞いたところ、9月の人間ドックで腫瘍マーカー値が高く、CTの結果盲腸付近に異常があったため、大腸内視鏡検査をするも異常は見つからず。 10月ごろから腹痛のためほとんど食事が取れなくなり、11月に転院し2度目の内視鏡検査をするも異常を見つけられず、けれど、明らかな癌であろうとの事で、当時食事がわずかですが取れていたこともあり、治療を目指すため、原発を探すために開腹手術をしましたが、癒着により虫垂の採取ができず、腹膜にある腫瘍を採取し、癌と判明しだそうです。 現状、播種に伴うイレウス?があり、腸が動いておらず、治療をしない場合は食べられるようにはならないと言われました。 そこで、抗がん剤治療をするか、しないかを確認され、本人はしたいという意志でしたが、担当医は現在食事が取れていないことから、するのであれば体力の回復をしなければならない。抗がん剤治療は全てのクールを病院では行えず、通院で行う必要があるため、リスクもある… という話をされました。 また、名前を忘れてしまいましたが、栄養価?のようなものを表す数値がかなり低くなっており、治癒力や免疫も弱まっているということも言われています。 今でも本当に骨と皮かというほどに痩せています。 最終的には父本人の気持ちを尊重したいとは思っていますが、近くに住んでいないので次に聞くまでに時間がかかります。 今の現状をもう少し具体的に知りたいです。 本日は父本人もいる場での話だったので、あまり具体的なことは聞かなかったのですが、食事が取れない状況での抗がん剤治療は現実的なのでしょうか??余命はこの状況ではどの程度でしょうか?? アドバイスをいただきたいです。

2人の医師が回答

膵臓癌ステージ4 腹膜播種 十二指腸に浸潤あり

person 40代/女性 -

78歳 母の件で ご相談です。 約3週間程前に母が 膵臓癌と診断されました。最初は残便感があるから大腸の検査をしてもらおうという気持ちで受診。その際のCT検査により、膵臓に変形が見られ精密検査の為10日程入院。検査の結果、膵臓癌のステージ4・腹膜播種・十二指腸に浸潤ありと診断されました。入院するまでは予想もしておらずショックで たまりません。余命も最悪を考えると1ヶ月~3ヶ月。長くても6ヶ月と言われました。主治医は、母には年単位では考えられないと伝えています。主治医から抗がん剤を行っても効くか効かないかわからない、苦しい副作用に耐え 効いたとしても、余命が2~3ヵ月 のびるだけ。抗がん剤治療を行うなら すぐに行うが、緩和ケアをお勧めしますと言われました。抗がん剤を行うならそのまま入院。コロナ禍で お見舞いに行く事もできず、病院で最期を迎える可能性かある事を考えると副作用での苦しみを感じるより 緩和ケアで家族と過ごした方が良いのではと判断、母も抗がん剤治療を望まなかった為、自宅での緩和ケアを選びました。 特に治療の為の薬を処方されるわけでもなく、何もないまま自宅で過ごす日々。母も 治療できないからとネガティブになっています。今となり、治療をさせてあげるべき、セカンドオピニオンを受けるべきではないかと悩んでいます。 ・今更セカンドオピニオン、治療を希望をしても遅いでしょうか。 ・腹水がある為、夜の睡眠がきちんと取れていません。眠りやすい体位、また、睡眠薬を処方してもらった方が良いでしょうか? ・十二指腸に浸潤があるため、食事もなかなか取れません。食事は どうしたら良いのでしょうか。 ずっと母と2人で過ごしてきたので、母がいなくなってしまったら私自身生きていく意味を見い出せなくなっています。母の為、何かできないでしょうか。どうかよいアドバイスをよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

母が大腸がんステージ4です。こちらが希望していないのに医師に余命宣告をされ転院したいです。

person 70代以上/女性 - 解決済み

母が大腸がんステージ4です。 原発巣は摘出しましたが、腹膜播種と肺転移があり、抗がん剤治療を始めて1ヶ月です。 現在かかっている病院では乳がん検査をしておらず、別の病院で乳腺エコーを受けたところ、小さな腫瘍が見つかりました。 担当の医師に「生検をしていいか主治医に相談に行くように」と、指示を受けました。 主治医は開口一番「自分の置かれている状況が分かってますか」と母に詰問をしました。 どうやら院内のミスコミュニケーションがあり、母は「自分の病状を軽く捉えており、抗がん剤を止められると思っている」、と主治医が勘違いしたようでした。 母は質問の移動がわからず、しどろもどろの返答しかできませんでしたが、 そのとき主治医が「あなたのようなケースはだいたい3年生きると言われています。抗がん剤を止めることはできないんです。」 と言いました。 これまで余命のような話はなく、(もちろん5年生存率など検索はしていましたが)、 強い口調で詰問されたあとに予告なく余命宣告のようなことをされ、母は非常にショックを受けました。 こちらとしては、この腫瘍が何物か把握したいという思いがあっただけで余命宣告を受けるなど心の準備ができておらず、その夜母は体調を崩しました。前日までは「頑張るわ」と言っていたのに。 主治医が「母の余命」としてではなく「一般的なケースとしては」という趣旨で言ったことは理解できますが、母にとっては余命宣告です。このような主治医の行動はよくあることでしょうか? 私としては、主治医に心を傷つけられるくらいなら転院したいと思っているのですが、これはわがままでしょうか? お答えをいただけるとありがたいです。

8人の医師が回答

母が末期癌の為腹水、低アルブミン血漿で胸水あり

person 30代/女性 - 解決済み

74歳の母が末期癌で腹水があり、低アルブミン血漿のため胸水が溜まっており息苦しくしんどい時は、オプソを使用しています。 元々8年前にスキルス胃がんで全摘、3年前に腹膜播種、去年大腸癌でストマとなりました。 何度も余命宣告を受けながら頑張っていた母ですが、今年6月に胆管につながっている管を取り替える手術が原因で敗血症になり、一時期危篤状態になりました。 奇跡的にその状態は脱しましたが、自宅で緩和ケアに切り替え、今月中に亡くなることは否定できないと訪問医の先生に言われました。 父と母の二人暮らしで、基本父が対応してくれているのですが、2番目の兄がリモートで仕事するからと先週から帰ってきてくれ、17日までいてくれます。 私も今月に入ってからは小学生の子供を連れて毎日実家へ手伝いに行っていました。 後悔ない生き方をしようと そんな中、昨日お昼に夫が職場で熱を出し、今朝病院へ行ってもらうと、まさかのコロナでした。 子供2人と私はまだかかってはいませんが、今後どうなるかわかりません。 長くなってしまいますが、 (1)私がこのままコロナに罹らなかった場合、いつから実家へ行けますか? (2)私がコロナに罹ってしまった場合、いつから実家へ行けますか?? 正直私の目から見ても母の状態はよくありません。 万が一の可能性はあると思います。 なんでこのタイミングで!?と苛立ちがありますが仕方ないので気持ちを切り替えるしかありません。 お忙しい中申し訳ありませんが、教えていただきたいです。

7人の医師が回答

大腸がん再発による胆管炎の発熱への対応

person 70代以上/女性 -

85歳の母についてご相談です。 母は2年前にステージ1の大腸がんで手術を受け、その際「術後の抗がん剤補助療法は不要」と説明を受けました。 しかし、2025年1月に子宮に4cmの腫瘍が見つかり、2月に手術を受けました。腫瘍は直腸にめり込んでおり切除できず、結果的に大腸がん(腺がん)の転移であり、腹膜播種との診断でした。母は体力があり、今年1月までは週2回女性向け筋トレジムに十数年間通っていました。 3月からエスワンを3クール(4週服用・2週休薬)実施しましたが、7月に黄疸が出て入院。胆管周囲のリンパ節腫瘍が胆管を閉塞しており、内視鏡でステントを留置しました。黄疸は改善しましたが、その後炎症値が上がり再入院しました。ステントの入れ替えはせず、1週間で退院しました。 8月中旬には「エスワン再開」か「ジェムザール点滴」の選択肢を提示されました。主治医からは「抗がん剤は余命を半年以上延ばす見込みがある場合に使用する」と説明があり、エスワンはある程度効果があるとのことで、副作用も少なかったため再開しました(2週服用・1週休薬)。 ところが8月下旬から胆管炎による39度近い発熱が出るようになり、抗生剤や解熱剤で一時的に下がるものの、週に数日発熱が続き、11月にはほぼ毎日熱が出るようになりました。発熱はエスワンの副作用ではなく胆管炎によるもので、39度が3日続けば入院してステント再処置などが必要との説明を受けています。現在は食欲がなく、おかゆや栄養補助食品を少量摂る程度です。 発熱と食欲不振による体力低下でQOLが大きく下がっています。医師からは「解熱剤を使って旅行などを楽しむように」と言われていますが、母はだるさが強く難しい状況です。 そこで以下についてご相談したいです: 1.発熱を防ぐために、ステント再処置や胆管ドレナージなど、積極的に胆管炎の治療を提案すべきでしょうか。 2.この状態でも抗がん剤治療を続けるべきでしょうか。 3.抗がん剤治療を中止すると、胆管炎が悪化する可能性はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

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