尋常性白斑赤ちゃんに該当するQ&A

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外陰部周辺の痒み、全身の痒み

person 30代/女性 - 解決済み

外陰部周辺〜肛門にかけての痒み、これは10年以上完治した事がありません。 肛門は、幼少時に蟯虫あり、当時薬を飲んで治しました。10代後半はカンジダになったり、インキンタムシと診断された事もありました。10代に尋常性白斑を患っており、全身の数カ所、肛門にも白斑があります。 20代になっても外陰部の痒みは完治せず、婦人科や皮膚科に何度か通院しますが、婦人検査では引っかからず、黄色ブドウ球菌と大腸菌が多いと言われる事が多く、リンデロンなどのステロイド剤を処方されるようになりました。一時的に良くなりますがぶり返す連続で、症状は外陰部周辺から肛門にかけて皮膚が白くカサカサし、痒みの波が押し寄せる為トイレや夜中布団で掻きむしったり瘡蓋を剥がす行為がやめられませんでした。また、耳の中、片方の鼻の穴の中、片方の脇も、数年前から痒くなりカサカサしていて、1日に何度か掻いています。 現在2人目の子を産み産後半年です。妊娠中も痒みはあり、ステロイドを含む軟膏を処方されていました。ずっとステロイドを使う事に不安があり、産後は赤ちゃん用のオムツかぶれの薬を塗っています。一時的に楽になるものの、この数ヶ月の痒みが尋常ではない為こちらのサイトに登録させていただきました。 下着は20代の頃から綿、おりものシート、布ナプキン等利用しています。 産後、全身の痒みも加わりました。足の先全体がよく痒くなる、体のどこかが急に痒くなる、髪の毛一本が付着していると全身がむず痒くてたまらなくなる、日中外陰部に痒みの波が押し寄せ1日に何度もトイレに駆け込み外陰部を掻く、夜中も眠れず何度も掻き、瘡蓋を剥がして集める。現在生活にはストレスを感じており、1人個室で搔き毟る時や瘡蓋を剥がす行為に唯一安らぎを感じています。 実は怖い病気が潜伏している可能性も含めて不安ですが皮膚科にいくべきでしょうか。

2人の医師が回答

血液型RHマイナス 2人目妊娠リスク 注意点について

person 30代/女性 - 解決済み

娘30歳、RHマイナスB型です。2人目妊娠リスク、注意点についてご相談させてください。 昨年4月に1人目男児出産し現在11ヶ月です。(特に大きな病気等はありませんが、お腹に尋常性白斑?と思われる白斑があります。) AB型でたぶん?RHプラスです。 娘が医師から2人目妊娠出産は、抗体とかのリスクが色々あるらしい…と聞いておりますが、詳しくは理解しておらず要領を得ません。私自身も調べても恥ずかしながら理解が追いつきません。 ・2人目妊娠出産時のリスクと注意点を教えていただけませんでしょうか? ・リスクはどの程度の確率で起こりますか? ・リスク回避方法(予防治療?)と、実施後の効果を教えていただけませんでしょうか? ・赤ちゃんが流産死産、重篤な病気等…心配な事が多いとのことですが、母体の危険性はどの程度でしょうか? ・第一子妊娠直前に、一度妊娠しましたが赤ちゃんの心音確認の前に流産したようです。流れてしまったようで何も処理はしなかったとのこと。 その時、D免疫グロブリン抗体の注射等はしたとは聞いていません。 やはり問題あるでしょうか? (この時は個人産院ですが、第一子出産は大きな市民病院でしています。) 大変長くなり申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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