心筋梗塞寿命に該当するQ&A

検索結果:42 件

肺に6cmの

person 70代以上/女性 -

81歳、祖母の事で相談です。 7月末から咳がひどく、病院で喘息と診断され点滴、投薬治療をしましたが、9月13日に呼吸困難になり救急車で運ばれました。 その時の診断はやはり喘息でした。 9月だけにレントゲンを4枚撮りましだが異常なし。なかなか良くならずCTを撮った所、心臓の裏に6cmの腫瘍が見つかり気管も狭窄してるとのことで、大学病院に転院をし、ステントをして頂きました。 今日になり肺に少し水が溜まっているそうですが、痛みなど腫瘍による症状はなく、今は安定して、咳痰は出ますが、点滴は外れています。 14年前に心筋梗塞をして、通院をしてワーファリンなど心臓病の薬を服用しています。 質問は、今放射線治療とゆう話が出ています。 ただ、腫瘍が血管、気管、食道に浸潤しているみたいです。 頭への転移は見られません。 詳しい検査も体への負担を考慮してしていません。 年齢、今抱えている病気、状態を踏まえて放射線治療を受けるべきなのか、このままにしておくべきなのか悩んでいます。 心筋梗塞の再発、食道、気管、血管への穿孔などのリスクを考えるとどうしていいかわかりません。放射線治療をして寿命を縮めてしまうのではないか。治療をしない方を選び、見捨てられたと思われ苦しませてしまうのではないか。 一般的に考えて、祖母と同じ年齢、状態の方は放射線治療などを受けている方がいるのでしょうか? また、祖母が放射線治療を受けた場合、副作用が出る確率などはどのくらいなのでしょうか? 精神的に辛い状態が続いてます。 お返事の方よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

老人性不整脈は放置して問題ないものでしょうか

person 70代以上/男性 -

73歳男性です。 30年程前から年数回(夫々2~3週間程度)期外収縮が出ておりましたが2014年1月から1年を通して頻繁に出るようになりました。 多い時は1分間に14~15回位(連続はありません)ですが、不快な程の自覚症状はありません。 また、半日程外出して歩き回ったり、階段を昇っても息切れ等はありません。 動いたり、風呂に入って脈拍が上がると消失することが多いようです。 2015年6月の夜中に、不規則に乱れた不整脈で目が覚め、その後頻拍(120回/分)になった為、病院で心電図を取ったところ、「老人性不整脈(期外収縮)。脈は正常に打っているので問題ない」との診断でした。 【質問】 (1)このような期外収縮は心臓の自然寿命に影響するものでしょうか。 (2)今後、心房細動・心室頻拍・心室細動などを起こす原因になり得るものでしょうか。 (3)心筋梗塞や狭心症の前触れで期外収縮が起きているという可能性はありますでしょうか。 【備考】  ・血圧は正常です ・LDL/HDLとも基準値ギリギリです・中性脂肪は190前後と高いです。・IMTは0.9で正常です。・毎年の健診の心電図は正常です。・ただ、30年程前に左心房(?)不完全右脚ブロックの所見がでたことがあります。・コーヒーを飲むと必ず期外収縮が出ます。・喉の奥に炎症を感じる体調の時に多発するような気がします。・全く症状が出ない日が3日~1週間程続くこともあります。 以上長くなりましたが宜しくお願い致します。

13人の医師が回答

双極性障害で洞性徐脈の 寿命

person 50代/女性 -

双極性障害を20年ほどの59歳女性です。 昨年から、洞性徐脈で脈が38〜45程、夜中に2.3秒から3.1秒心臓がたまに止まります。 心筋梗塞、目眩、息切れ、失神など自覚症状は無いです。 心臓医師からはペースメーカーにすることも無く一年に一回の検査でよい、と言われました。しかし、心配で他の心臓医師に行くと、双極性障害のリチウムのせいかもと、600ミリ飲んでるのをデパケンにかえていた途中で、寛解していたのが数年ぶりの激しい鬱になりました。心臓よりも心の健康を選び、リチウムに戻しています。今、500まで戻しても、まだ鬱と軽躁を繰り返しています。精神科医はリチウムを600にしても、この鬱は不安から来るものなので抗不安剤だけ増やせば、寛解に戻ると言います。 短命と言われる双極性障害であり、そのような心臓では、寿命が短いのか?です。 寛解して体重は平均になり、運動も1日8000歩、もともとスポーツ選手だったので、運動は好きでやっています。 お酒もタバコもせず、糖質を抜かずにカロリーを気にした食事をしています。 心臓医師には、どんどん運動するようにと言われていますが、躁鬱繰り返す今は、運動するとガクンと来るので、いまは安定するまで待っています。 双極性障害が短命と言われるのは生活習慣に問題があってと言う説と、薬が強い、躁鬱繰り返すから疲れる説とあり、私の場合、生活習慣は心配無いですが、薬で心臓に来てるのは心配です。 安定してまたこのような生活に戻ったとしても、リチウムの限り洞性徐脈と数秒の心停止は治らないと思うので、やはり寿命は短いのでしょうか。

2人の医師が回答

虚血性心疾患により、経皮的冠動脈形成術(風船療法、ステント植え込み、ローブレーター)を受けた。

person 70代以上/女性 -

 義理の母が6月29日に経皮的冠動脈形成術を受けましたが、ローブレーターの施術中に合併症が起こり血管が裂けたとのことで、一時的に心停止となりました。応急処置の後、冠動脈バイパス術、止血術を行い、7月5日までエクモとバルーンポンピングを利用、7月5日にエクモを取り外すことができました。  相談内容は、医師から勧められて行った経皮的冠動脈形成術についてです。当初は、82歳と高齢であること、血管が細いこと、血管が石灰化していることなどからカテーテル手術は難しく、開胸手術を勧められました。開胸手術の場合は、1ヶ月程度の入院となるとのことでしたが、義母は高齢であり、また腰や膝を痛めており50メートル歩くのがやっとの状態であることから入院により今まで通り歩けなくなることを心配し手術は受けないこととしました。手術を受けなければ、心筋梗塞等を起こした場合救命できない可能性が高いとの説明でしたが、それを承知の上で手術を受けないことにしました。その際は、同居の家族も同席し医師に手術を受けない旨を伝えました。  それから1,2ヶ月後、医師から経皮的冠動脈形成術を勧められました。経皮的冠動脈形成術であれば、手術は2回行うが1回の手術では4,、5日の入院で済み体力の低下や歩けなくなるリスクも少ないとの説明でした。また、手術自体も重篤な合併症を起こす可能性は1~2%(説明書では0.05%以下)であり、絶対ではないが安全な手術であるとの説明でした。説明は本人のみであり、家族には後日電話による説明がありました。  本人及び家族の希望は、寿命を延ばすことよりも元気に活動できる時間を大事にしたいことでした。医師が、カテーテル手術を勧めたこと、重篤な合併症を起こす可能性の説明は一般的にみて妥当なものなのでしょうか?教えて下さい。よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

CKDやガン、動脈硬化の可能性

person 30代/男性 -

現在35歳 179cm 101kgの男性です。 ストレスと暴飲暴食で3年前より60kg→95kg 今年8月より今に至るまでさらに6kg増加致しました。 1年前より蛋白尿が出ることがあり 複数の総合内科、腎臓内科に受診し検査を受けましたが 今回9月末(添付画像の検査結果)に引っ越し先の腎臓内科で 検査を受けたところ初めてCKDとの診断で、 肝機能も今まで以上に悪い結果となり心配しております。 今まで AST 27前後 ALT 50前後 γGPT 150~280 以上になったことが無かったのですが突然、さらに高値になってました。 今回の検査で 尿蛋白定量(随時) 12 尿蛋白クレアチニン比(g/gCr) 0.132 とのことでした。 ・2か月前から続く腰痛があり、初めてCRPが高値だったり、  フィブリノーゲンが炎症反応と出てますが、肝臓癌などの可能性や心筋梗塞  の可能性はありますでしょうか。 ・今から減量、週5日の禁酒、週3日の30分程度の運動で改善をはかれば  平均寿命まで全う出来る可能性は高いでしょうか。 ・ジャディアンスを減量目的で6月から服用しておりますが。これが肝機能を飛躍的に  悪くしている可能性が高いでしょうか。 ・LDL/HDL比が2.4ですが動脈硬化の可能性は現在ありますでしょうか。

5人の医師が回答

A1Cの目標について

person 40代/男性 -

私は、2006年3月にA1C9.3で2型糖尿病と診断され、その後、食事療法/運動療法を実施し、 現在、A1C4%台を1年以上維持しております。 医師からも上手にコントロールできている。とは言われていますが、 健常者はA1C4.3です。あなたもA1C4.3を目指してほしい。といわれております。 ただ、この先、年を取り老けていくに当たって、今の運動量が維持できるのか心配です。 また、現在43歳なのですがこの先の寿命を考えるとゆるいコントロールでは、 老後まで持たせられないのではないか? 将来の事を考えA1C4%台を維持しなければと 頑張ってきましたが、正直、最近くたびれモードです。結構しんどいです。 以前、このサイトで「A1Cの目標値について5%台で十分」というどなたかの質問に対する回答を見て、 私も5%台でOKであれば随分と気が楽になるなと思いました。 そこで、質問なのですが、 ■糖尿病による合併症リスクは 現状のA1C4%台で維持する場合と、5%台で維持する場合と比べたら大きく異なりますか? 5%台で十分でしょうか? やはり、維持できるものであればA1C4%の方が、断然メリットがありますか? ■老後の膵臓への負担度は、 A1C4%台維持と5%台維持とでは、やはり随分違うものですか? 当然4%台の方が、何十年という長期で考えると負担度は大きく異なりますか? ■心筋梗塞、脳梗塞のリスクについて 食後血糖が200以下でも十分リスクがあると聞きました。 目標とすべき食後血糖とはいくつ位でしょうか? 個人的には、150以下に収まるようにコントロールしているつもりです。 ■私のデータは以下のとおりです。 07/12/10 A1C4.6 体重65キロ 身長169センチ 43歳 投薬なし 以前は、 06/3/29 A1C9.3 空血糖144 体重86キロ 06/4/26 A1C6.8 空血糖 89 体重78キロ 06/5/24 A1C5.3 空血糖 74 体重71キロ その後は、A1C4.4〜A1C4.9の範囲内

2人の医師が回答

肺癌で背中の痛み、原因は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

心筋梗塞で2ヶ月毎に循環器内科に通院していた80歳の母ですが、今年2月始めにその病院で半年毎に撮っていた胸部レントゲンで肺癌が見つかりました。その後、総合病院でMRIとCT検査をしたところ、右肺下葉に5センチの腫瘍があり、癌性胸膜炎を起こしていて胸水も少しだけだが溜まっているとのこと。さらに、喫煙者だったせいか、肺気腫と間質性肺炎もあり、手術は不可とのことでした。PET/CT検査の結果、脳や骨に転移はありませんでしたが、大腸にも悪性腫瘍らしき影が…しかし、母の強い希望で抗がん剤治療も気管支内視鏡検査もしない事になったので、結局大腸の影が肺癌の転移なのか、別の癌なのかも分からないまま先月末から緩和ケア科へ通い始めました。 癌が最初に見つかってから2ヶ月弱経った先月末に撮った胸部レントゲンでは、肺の癌は殆ど変わらない状態で、医師からはそんなに進行の早い癌では無さそうだと言われましたが、癌が見つかる少し前から、母が時折背中と肩、それに癌がある右側の脇腹に痛みを感じる様で、特にお風呂で湯船に浸かった後に痛みが出るそうです。これは骨転移でしょうか? それとも、癌性胸膜炎や間質性肺炎の炎症のせいなのでしょうか? また、癌は身体を温めるのが良いと聞いて、あまり風呂好きでもない母にやたら入浴を勧めていたんですが、癌性胸膜炎や間質性肺炎などの炎症性の治患には逆にお風呂や温泉は悪いのでしょうか? 来月半ばに2回目の緩和ケア科の診察に行く予定ですが、その時に頚椎のMRIを撮るそうです。母は自分の寿命の事より、痛みや苦しみがある事を恐れているので、とても心配です。

2人の医師が回答

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