急性肝炎 ウルソに該当するQ&A

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前立腺癌放射線治療中断後の選択について

person 50代/男性 -

以前(昨年)に以下にて質問させて頂きました。 52歳前立腺がんの診断を受け(A総合病院にて 12本中1本検出 中リスク 転移無し)7月から毎日朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎(劇症肝炎)で肝移植手前まで行きましたが回復でき、再度の前立腺癌治療を開始にあたり摘出しかないと言われ(C病院 前立腺癌手術の経験値が高い・紹介状)診断を受けたところ手術するに当り8回分放射線治療を実施しているため部位が癒着等をしている可能性がありうまく摘出・接合が出来ないリスクがあると言われました。そのため再度放射線治療(B病院)を選択したのですが約半年放射線中断しているため治癒率がかなり低い、完治を目指すのならリスクをとって摘出の方が良いのでは?と言われています。今後の再発リスクを考えると私の場合は前述の薬は副作用を起こす可能性があり他の薬を試すか睾丸摘出、抗がん剤治療の選択となりますのでリスクをどのように考えたら良いのか悩んでおります。 1.治癒率は低いが残り回数分12回の放射線治療を実施 2.癒着等治癒後遺症の不明なリスクはあるが摘出 長文で申し訳ございません。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

薬物性肝障害治癒後の薬処方について

person 50代/男性 -

以前からお世話になっております。2年前に以下症状にて入院、治療を経て現在は健常な状態で先日の健康診断も血液検査も肝機能、腎臓機能等問題ありませんでした。 2年前に前立腺がんを罹患し、朝1錠ガソテックスを2ヶ月実施し、9月の血液検査にて肝機能に障害が出始め(血液検査結果AST64 ALT52 LD229)飲酒は控えるよう言われました。そのためウルソデオキシコールを3錠/日追加処方され飲んでおりました。9/26にリュープリンPRO注射 22.5mgをお腹に注射し副作用的な症状は特に出ておりませんでした。11月より(A病院では手術、放射線治療とも未実施のためB病院・紹介状で)放射線治療を開始し20回照射(60グレイ)の予定で8回照射したところで体に異常なだるさを感じ血液検査を実施したころ(血液検査結果AST976 ALT1461 LD530)異常数値となりA総合病院に緊急入院し改善せずB大学付属病院へ転院となり輸血等を受け自分肝臓が回復し令和4年12月31日に退院しました。薬物性急性肝炎との診断で内科受診後に4月で全快となり7月に検査、8月に前立腺摘出手術を行い現在経過観察2年目で、前回のPSAは0.02でした。 上記の状況によりB大学付属病院の先生から今後くれぐれも薬の副作用には注意するよう指導されました。その後コロナ2回罹患(薬はほぼ飲まず完治)、副鼻腔炎(漢方を処方してもらい現在も飲んでいます)そして今回インフルエンザA型を罹患し、レスプレン錠30mg、ムコダイン錠250mg、タラシエ葛根湯エキス顆粒を毎食後1個づつ、解熱しない場合にロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レパミピド錠100mgを処方されました。 質問. 薬を飲んだ後の怠さが以前の肝障害の症状と似ている気がしてインフルエンザによるものなのか薬の副作用の可能性があるのものなのかをご相談したく、特に解熱剤を飲んだ後に寝汗がシャツびしょびしょになるくらいになります。受診する前は38°位の体温と風邪ににた怠さはありましたが寝汗は全く無く、2回飲むと2回とも寝汗になりました。今後生活する上で特に気をつけた方が良い薬も日常の風邪薬等にもあるようでしたらご教授頂きたく、長文となり大変恐縮ですが宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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