扁桃炎 溶連菌陰性に該当するQ&A

検索結果:330 件

4歳男の子、続く高熱と腰骨の痛み

person 10歳未満/男性 -

4歳の男の子です。 4/28月曜の夜に、38度の熱が出ました。 4/29の日中は微熱で喉を痛がり食欲不振、夜に右リンパを押すと泣いて痛がる。夜は高熱がありそうでした。 4/30 午前微熱だが、喉、リンパ、頭痛、腹痛、食欲不振で16時ごろから38.5の発熱。小児科でリンパと扁桃腺の腫れから抗生物質処方。夜中も38度台の熱が続く。 5/1 明方に鼻血。インフルコロナ溶連菌陰性。38-39度が翌朝まで続く。 5/2 朝からぐったりして38.5。総合病院の小児科で血液検査。抗生物質点滴。血液検査の結果から川崎病よりかは細菌感染のリンパ節炎との診断、熱が下がらなければ2日後受診と言われています。 20時にカロナールを飲ませましたが、熱が下がらず39度あります。本人は寝ています。 2月末に左腸骨を押すと痛いと言い、3月中旬整形外科にてレントゲンを受けましたが、腫瘍やヒビは見つからず大きな病気は心配ないが原因不明と言われました。現在に至るまで本人から言ってくることはないが、1週間に一度親が触って聞くと、痛いと言います。 ↑上記と今回の発熱が結び付かず、今回病院に伝えられていないのですが、 この高熱とかかわりがあるのか今になってとても心配です。検索すると白血病などが出てきて本当に心配です、、、 血液検査の結果も添付致します。

5人の医師が回答

5歳の子供、6日から発熱下がらない

person 乳幼児/男性 -

5歳の子供ですが5日より咳がすごく、1度痰のようなものを戻してしまいました。 6日の朝には咳はしていましたが熱はなかったので保育園に登園しましたが、13時半頃38.2℃熱があるので迎えに来て欲しいと電話があったため、行きました。 その日のよるに38.7度くらいまで発熱をしました。 その日の夜中に咳が酷く、咳き込んで戻してしまいましたがすぐまた寝てしまいました。 そして次の日の朝(7日)にもまだ熱があったため病院に行きました。 この時点で水分は取れていますが、ご飯を食べたりすると腹痛があるみたいだったので食べていません。 病院で、インフル、コロナ、溶連菌の検査をしましたが陰性で扁桃腺が少し大きくて赤いので喉の風邪ということで風邪薬をもらってきました。 ですが薬は嫌がってしまいほとんど飲んでくれません。 そしてその日の夜に40.7℃まで発熱をしてしまいました。 その時に解熱剤を飲ませましたがまた切れた頃に同じくらいまで上がってしまいました。ですが薬が効いている間にご飯は食べることが出来ました。 それまで咳をずっとしており、透明なサラサラした鼻水もすごいです。 今日の朝はまだ38℃台でしたが、お昼頃には37℃から36℃をさまっていてご飯もいつも通りに食べることが出来ました。 ですが、夕食を食べたあとくらいからまた熱が38.5℃くらいまでに上がってしまいました。その時にぽたぽた垂れるような鼻血もでました。 あと、今日くらいから唇の周りに少し発疹、口内炎か水膨れみたいのができています。 水分等は取れているのですが熱が続いているのが心配です。 こんなに熱が続いているのはどうしてなのでしょうか? もう一度病院に行った方がいいのでしょうか?

5人の医師が回答

なんらかの神経の病気なのか

person 20代/女性 -

以前も同じ症状でご相談させていただいたのですが、症状が増えた為、再度ご相談させていただきました。 症状の経緯を下記に箇条書きしてみました。 ・6/14頃~: 溶連菌(扁桃炎の可能性あり)感染 ・6/23頃~: 嗅覚味覚障害(8割戻る) ・7/13~: - 手足のむずつき(リボトリールを数日服用後副作用で中止、鉄剤に変更後現在は落ち着く) -震え(静止時、今はほぼなし) -ピクつき(安静時) -重だるさ -足のがくつき(階段を降りる時) -手の動きの鈍さ、力の入りにくさ(パソコン作業等でのでの動かしにくさ) ⇨全てほぼ左側に症状あり ⇨神経外科で首から上のMRI、神経内科で血液検査(甲状腺、鉄分)、腱反射で異常なし ・8/10~ 左股関節痛 ・8/12 総合病院で問診、触診(腱反射等)から本態性振戦と診断、アセチノロールを処方 ・8/14~ 口の動かしずらさ(しゃべりずらい、飲み込みずらい)、両足の異常な重だるさから薬を中止したが、口の動かしずらさ、左足の出にくさがでる(どれも他者から見て異常は見られないとのこと) ・9/9~ 総合病院再受診で問題ないのではとのことだったが、ピクつきが頻繁になった(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的、不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)、鼓動のように出る、ほぼ左側) ・9/25 総合病院にて脳波検査実施 ・9/27 左手腕の関節(肘、手首、指)と筋肉の痛み(少し前から痛み、筋肉の張りはあった)、痺れ ・9/30 総合病院再受診、脳波も含め指摘なしで、左手腕に関して整形外科でレントゲン、エコーを撮るが、年齢的にこれだけ症状が出るのはおかしいと言われてリウマチの血液検査実施 ・10/7 整形外科再受診、リウマチ/ 膠原病は陰性、左腕を曲げた状態でのエコーで神経が圧迫されており、肘部管症候群との診断(右もあるが左より軽い)※エコー写真添付 ・10/24 神経伝達速度検査予定 ・11/4 総合病院再受診予定 今気になるのは以下の内容です ・8/14からの左足が出にくいこと ・7/13から(9/9から悪化)の身体のピクつき、左手の動かしずらさ ・9/27からの左手腕の関節・筋肉痛(肘部管症候群)・痺れ 腕に関しては、骨格自体も肘が元々内側に入っているような形なので、圧迫は受けやすいのではと整骨院で言われました。 運動神経(ALS等)あるいはその他神経に異常があるのか、腕の症状はその他の症状と関連はあるのでしょうか。 長くなってしまいましたが、次の診察まで時間があるため、ご意見をお聞かせいただきたく、何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

扁桃炎、予後について

person 30代/女性 -

7/3〜嚥下痛で耳鼻科受診し、扁桃炎(扁桃腺に膿がついている)抗生剤5日分(ケフレックス+漢方109番)治まらず 飲みきったあと再受診し抗生剤5日分(クラリス+漢方109番) いずれも発熱なく、強い嚥下痛のみの症状です。 →このときは服薬を終えると喉の痛みも取れました。 7/30〜再度嚥下痛のため耳鼻科受診、扁桃炎で抗生剤5日分(ケフレックス+漢方)溶連菌陰性 7/31〜38度台の熱発、コロナインフル共に陰性 8/1〜再受診、おそらくウイルス性の扁桃炎とのこと、(ロキソニン、ケフレックスを中止しラスビックを1日1錠、漢方) 8/3 日中平熱に戻るが扁桃腺は両側膿で真っ白、夜に再度熱発 全体的に扁桃腺の膿は全然治まっていません。ウイルス性の扁桃炎なので抗生剤が直接の効果がないということも理解しています。 このような経過を辿っています。 1.これは、治りつつあるのか、もっと酷くなっていってる最中なのかどちらでしょうか。今後入院などになってしまうのでしょうか。 2.結局膿が取れるまで熱は出続けるのでしょうか。 3.アズレンののどスプレーやのど飴は効果がありますか? 4.少しでも早く治すためにできることがあれば教えてください。 体力的には制限もありますがお粥など量は食べられるようになってきており、倦怠感などは減ってきています。良くなってきたと思っていただけに再度熱発してショックです。

3人の医師が回答

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