抜釘手術痛いに該当するQ&A

検索結果:383 件

抜釘後 後脛骨筋炎の荷重と痛みについて

person 30代/女性 -

2024年10月に脛骨骨折しプレートを入れました。 その後骨がくっついたとのことで 2025年12月2日に抜釘手術、 特に問題なく3日に退院、8日から仕事復帰。 家から駅まで徒歩20分、仕事は事務職で座りっぱなしです。 仕事復帰してから 1.足首の内側くるぶしの下の筋と 2.ふくらはぎの内側、 3.土踏まずの付け根?踵に近い部分が とても痛く、 手術をした病院に聞くも日にち薬なので時間と共に消えると言われました。 しかし、あまりにも痛いので 骨折時に通っていたリハビリの病院に行くと 靭帯を少し痛めているのと、後脛骨筋炎になっていると言われ来週よりリハビリに通う予定です。 腫れなのかむくみなのかわかりませんが 足の太さは左右差あり、少しまだ熱を持っています。 また歩くと上記3箇所に痛みがあり 立ち止まった時に痛みが強まります。 本当に時間と共に収まるのか不安なので相談させていただきました。 このまま歩いてても問題ないのでしょうか。 リハビリまでの間自分でできることはありますでしょうか。 傷口が痛むと言われていましたが 全然違う場所に痛みがありとても不安です。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

骨内炎症のその後について

person 60代/女性 - 解決済み

今年6月にタイトルの件で相談させていただいた者です。 一度症状が軽快して後、また再発して困っています。 経過は以下です。 約3年前、事故で脛骨粉砕骨折を受傷 ボルト固定手術後、2年前に抜釘 骨の癒合が不十分で強度に問題あり、すでに変形性膝関節症を発症している、いずれは人工関節にすることになる可能性があると診断されている 6月 脛骨粉砕骨折の後の箇所にそれまでにない痛みがあったため受診 MRI検査で骨の中部に白濁して見える箇所があり炎症があると診断され、運動制限と安静の指示あり 6〜7月 最低限の日常生活を除き安静にして過ごす ウォーキングは中止 筋トレは足に体重をかけないもので続ける 8月 再度MRI検査 骨内の白濁は残っているが、痛みは軽減しつつあるので 生活は元通りにして良いと指示 ウォーキングや筋トレを再開 9月 痛みは軽減し、歩行可能な距離も伸び、休み休みながら1日活動も出来る状態に 10月 また同様の痛みが再発 6月時の痛みとは少し場所が違う事と痛みが徐々に強くなってきたため受診 MRI検査で骨内炎症の白濁が広がっていると診断 しかし安静の指示はなし 座位の筋トレを強化するように指示 現在安静の指示はないが痛みが酷くあまり動けない 以上のような状況ですが、いくつか疑問があります。 1 骨内部の炎症が6月からずっと広がってきたと言われましたが、9月に症状は軽快しています。1度痛みは引いたが中の炎症は広がっていたというような事はあるのでしょうか? 2 一度治った、または治りかけた炎症が再発した、という事はないでしょうか? 3 今回安静の指示はありませんでしたが、たとえばここからまた1〜2か月安静に過ごせば、骨は毎日再生しているとききますし、9月の時のように症状が治まることはないのでしょうか? 4 主治医から安静の指示もないという事は、もうこれ以上は、人工関節にするしか方法はないと言う事でしょうか? 5 他の病院、医師(たとえばそういうのがあるかどうかわかりませんが膝関節に特化した)に意見を求める方が良いのでしょうか? 以上ご返答いただければと思います。

6人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)