男の子2人 3人目女の子の確率に該当するQ&A

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低出生体重児、泣き声が小さくて染色体異常

person 20代/女性 - 解決済み

先月19日に、37週5日で1692gの男の子(3人目)を出産しました。 16日の日(37週2日)の朝に破水し、3日間陣痛が来なくて、19日にNICUのある病院に母体搬送され、陣痛誘発剤で自然分娩で出産しました。 上の子2人も、2455g(女の子)、2385g(男の子)で3人とも低出生体重児です。今は5歳と3歳なのですが病気もなく健康に育っています。 今週の金曜日にNICUから退院する予定なのですが、今日先生から、今のところ特に問題なく、大丈夫だけど、泣き声が小さく弱いから 染色体異常の検査をしたいと言われ、検査を受けさせてもらうことにしました。 実際泣き声はほとんどきいたことがなく 泣いていたとしても、少し泣いては静かになりを何回か繰り返す程度で、大きな声でずっと泣くということはありません。看護師さんからも、全然泣かず静かで可愛いですと言われます。 妊婦検診の時、毎回念入りに診てもらってましたが、上の子たちと同じで、頭のつくりもからだのつくりも異常はなくて、ただ小さいだけだね〜とずっと言われていました。 ただ、37週5日にしては、体重があまりにも小さすぎると言われ、産まれてからMRI検査も受けたのですが、結果は退院の時に話しますとのことでまだ聞いてはいません。 染色体異常の検査をしてもらって、染色体異常だとわかった場合、これからどんなことが考えられるのでしょうか? ダウン症や、自閉症や発達障害などでしょうか? どんな結果だとしても、もちろん受け入れますし、大切なかわいい我が子にかわりはないのですが、自分には分からないことなので 先に少し知っておき、心の準備をしておきたいなと思っています。 検査を受けて、何がわかるのか、この先どんなことが可能性としてあるのか、教えていただきたいなと思っています。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

今後の妊娠について

person 20代/女性 -

第一子出産後、半年で第二子を妊娠中し今年出産を終えたばかりです。第一子の時、切迫早産のため入院しました。妊娠高血圧も後半きたしまた逆子のため35週での帝王切開での出産。体質でお腹が張りやすく子宮頚管が2.0mm前後と短く、ウテメリンを点滴で最大限使用と内服で対応していました。マグセントも使いましたが副作用が酷く、血中濃度もかなり高くなってしまい使用中止。結局どれだけ薬を使っても張りを抑えられない体質みたいでした。第二子の時も同様、切迫早産のため長期入院。前回と違う部分は妊娠高血は併発せず。しかし、全前置胎盤。胎盤がお腹側にベッタリと付いており、第一子出産時の術創部と重なっているため癒着の可能性がありました。画像所見上は明らかな癒着は見られないとのことでしたが 母体への危険を回避するため、帝王切開後は癒着有無に関係なく子宮全摘での方針に決まっておりました。32週の時に出血し、緊急帝王切開で第二子誕生。奇跡的に出血量も少ないのと癒着がなく胎盤が剥がれ子宮を残すことができました。担当医からは体質的にも今回の事も含めて次の妊娠は更に命の危険を脅かすという事で、妊娠はしないように言われました。中絶も危険だと言われております。子供は2人とも男児です。私事ですが女の子を授かれることを夢見てきました。できればあと1人子供を授かりたい希望があります。ですが、やはり3人目を5年後と設定しても母体や子供のためにもやはり諦めた方がいいでしょうか。色んなお医者様の見解をお聞きしたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊活、赤ちゃんのために、チラーヂンを服用していくかどうか迷っています。

person 30代/女性 -

⚫︎現在子供が2人、自然妊娠で、長女(5歳)は1月目、次女(2歳)は2月目で授かりました。不妊治療は行っていません。 ⚫︎現在3人目の妊娠を希望、次の排卵のタイミングから、妊活を開始しようと考えています。 ⚫︎なるべく早く授かれればと、2/21(金)に妊活のための鍼治療を受けに行きました。卵巣や子宮の状態は、まずまず良いとのことでした。 ⚫︎生理痛や生理不順など、特に不調はないのですが、「膝から下の冷えが強い」、「血圧が低く、朝なかなか起きられず辛い」ということを鍼灸師さんに相談しました。 すると「代謝が低いかもしれないから、一度甲状腺の検査を受けてみて」と、紹介状をくださりました。 ⚫︎2/25(火)に、甲状腺内科で血液検査を受けたところ、TSHの値が「5.26」でした。(FT4は1.00、FT3は2.63でした。) 甲状腺の先生は、「HST5.26だと妊娠する身体としては状態がよくない」とのことで、チラーヂン(25μg)処方していただきました。 ⚫︎どんな薬なのかと気になり調べたところ、長期間服用していくことになるケースが多いということを知り、服用を迷っている状態です。 ⚫︎できれば西洋医学的な薬には頼りたくないというのが自分の気持ちです。 ⚫︎早く服用した方が、妊娠や胎児の発育のためにはよいということだと思うのですが、 何となく「自分の元々の甲状腺の機能が、薬に頼ることで更に弱まるのではないか?」、「ずっとこの薬に頼っていかなければいけなくなるのでは?」という不安が出てきてしまいました。 ⚫︎甲状腺の先生は、妊娠中も継続して飲んで安全だとおっしゃいました。 「服用しなくても妊娠することはできるかもしれないけれど、この数値が続いている場合は、服用する方がお腹の赤ちゃんの発育に支障が出る可能性も減らせる」、 「妊娠してからでも、この数値だと服用開始を勧める」とのことでした。 ⚫︎その後、排卵タイミングと※産み分けで診ていただいている産婦人科さんにも、薬のことについて相談をしました。産婦人科の先生は、「薬を服用して数値が落ち着いてから、妊活を開始した方が良い」との意見でした。 ※(産み分けについて、鍼灸師さんがおっしゃるには、「代謝が低いと受精後の分裂のスピードがゆっくりなので、女の子を授かりやすいかもしれない。代謝が上がると、男の子を授かる可能性も上がるかもしれない。」とのことでした。) 以下ご回答いただければ幸いです。 ⑴チラーヂンに頼ることで、服用をやめた時に、自分の元々の甲状腺の機能が更に弱まる可能性がありますか? ⑵チラーヂンは一度服用を始めると、一生付き合っていくことになる可能性がある薬なのでしょうか? ⑶チラーヂンの代わりとまではいかないにしても、漢方やサプリで対応することは難しいですか? ⑷HSTの数値が5.26だと、チラーヂンの代わりに、漢方やサプリを摂取する程度では心許ないのでしょうか? (インターネット上で、お医者さんや薬剤師さんが発信された情報にはなりますが、漢方は「芎帰調血飲第一加減」、サプリは「亜鉛・セレン」が有効であると見かけました。これらの有効性についてのご意見もいただければ幸いです。) ⑸もし今回のような数値が続く場合、妊娠中に赤ちゃんの発育に異常が出る可能性も高くなる、と言えるのでしょうか。 ⑹※部分の内容について、鍼灸師さんのおっしゃったことは、可能性としてありうるのでしょうか?

3人の医師が回答

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