前回ご相談いたしました。
白血球5300のうち異型リンパ球1%異常リンパ球様細胞3%でした。
マイコプラズマ肺炎の回復期でした。
1ヶ月後の検査結果で白血球9300のうち異型リンパ球検出されず、異常リンパ球様細胞が2%でした。
絶対数は減っているものの、1ヶ月経っても消えていませんでした。
紹介状はいただきました。
以前のご相談で、皆さん心配はいらない。
リンパ腫でも末梢血に異常リンパ球が出ることはないなど、教えていただきました。
感染症によるもので区別の付かない細胞だったんだろう、というご回答が多かったのですが、再検査でも検出されてしまいました。
異型リンパ腫はなくなっていたので残っているのは異常リンパ球様細胞なのだと思いますが、
どういった可能性が考えられることでしょうか?
リンパ腫など血液の疾患の可能性があるのでしょうか?
腫瘍によるものだったら、増えることはあっても減ることはないのかと思うので、絶対数が減っている時点で細胞の変形が激しかった等楽観的に考えたいのですが、考えられる可能性を知りたいです。
よろしくお願いいたします。