癒着胎盤体外受精に該当するQ&A

検索結果:68 件

妊娠中期の頻繁な腹痛と前置胎盤

person 30代/女性 - 解決済み

16週6日の経膣エコーで、胎盤が子宮口に近い?かかってる?と言われました。 元々は2日前にお腹の違和感(強い重みと張りが少し)があったための受診です。 初期から、特に13週ごろから1日に何度もお腹の疲れや痛みを感じています。 上の子もいる中で可能な範囲で休むようにはしていますが、下腹部が重く生理前みたいに痛むことがしょっちゅうです。 頻度の割にはギューっという明らかな張りは多分1.2回ほど。かたくなってきたな..というのは時々。気にしすぎもあるのかどの程度がかたくてそれ=張ってることなのか..とよく分からなくなってきました。 痛みは少し動けばなるときや、床に座っていたり、膀胱がパンパンな時前後、横になっていてもあります。 生理がきそうな下腹部痛..ズシン、ズキズキ、時々チクッ。痛みで体を丸めたり動けなくなるとかではありません。 前週と先日のエコーではどちらも子宮頸管をはかっています(4.2cm)。 出血も初期に絨毛膜下出血があったきりです。 流産、顕微授精を経ての妊娠です。 先生からはこれから胎盤あがっていくと思うので経過観察と言われていますが、元々お腹の痛みで受診したからか胎盤についてはそれ以上はお話できずに終わりました。 ネットでも、日本產科婦人科学会を含め色々な情報を見ると、流産手術、体外受精は前置胎盤や癒着胎盤のリスクを高めるとありこれについて調べるほどさらに心配が膨らんでしまい、どこから不安ごとを整理したらよいか分からなくなっています。 1.出血や激痛、子宮頸管に問題ないならこのお腹の痛みは切迫流産でなく子宮の成長と思っていて良いのでしょうか..胎盤が低いから痛みやすいということはありますか? 2.流産や体外=前置胎盤や癒着胎盤かもと思ってしまっています。今後の可能性としてどの程度と思っておけば良いでしょうか。

3人の医師が回答

妊娠21週、全前置胎盤は治らない?子宮全摘出になるのか?

person 40代/女性 - 解決済み

不妊治療(体外受精/正常胚(PGT-A)を移植)で妊娠21週、初妊婦の42歳です。 以前から、医師に前置胎盤の可能性があるとは言われていましたが、21週の妊婦検診でハッキリ「胎盤が子宮口に約20センチかかっている」と言われました。 【お聞きしたいこと】 1.これは全前置胎盤ということでしょうか。 2.妊娠21週で全前置胎盤の場合、治る可能性は何%くらいでしょうか。 (ほぼないと思った方がよいのでしょうか) 3.帝王切開の確率は何%くらいでしょうか。 4.癒着胎盤の可能性、及び、子宮全摘出の可能性は何%くらいでしょうか。 帝王切開は覚悟しているのですが、子宮全摘出が一番怖く(避けたく)、非常に不安になっています。 ほか、役に立つかはわかりませんが、思いつく限りの私の状況を記載いたします。 ・現時点で、子宮頸管の長さは約4cm、問題ないと言われている。 ・38歳時に子宮筋腫手術(子宮鏡下手術)、41歳時に7週流産(MVA手術)を受けている。 ・子宮筋腫は現在もたくさんあり。 ・子宮筋腫変性痛があり。そのためか常にお腹は痛い。 ・妊娠4週にピンクのオリモノが出た(すぐ出なくなった)以外、現時点で出血はなし。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

不妊治療の今後の治療方針について

person 30代/女性 -

不妊治療の今後の治療方針についてどうすべきか教えて下さい。 現在37歳7か月。 二人目不妊で、第一子は1歳9か月。 第一子はタイミング法1カ月で自然妊娠。 第一子は帝王切開にて出産。 薬の使用歴 タイミング時:デュファストン1カ月、HMG注射1カ月 人工授精時:HCG注射(2回)1カ月 のみで、クロミッドなどの卵胞を増やす薬は未使用。 ホルモン系の値は全て問題無し。抗精子抗体なし。AMH3.05。フーナーテスト未実施。夫の精子は運動率10%の時もあるが、他の時の結果は運動率も良く、大きな問題無し。 二人目を望むも、6カ月タイミング法、1カ月人工授精したが授からず。 もう少し人工授精をするか、体外受精に進むか、迷っています。 人工授精で懸念されること: 1.フーナーテスト未実施ですが、第一子タイミングで授かっていることからして、問題なしと予想されます。クリニックによっては、フーナーテストの結果が良ければ、人工授精の意味はないという考えのところもあります。フーナーテスト良好でも、人工授精の意味はあるのでしょうか? 2.第一子帝王切開にて出産の為、次回は多胎妊娠を避けた方が良いと思われます。 その為、クロミッドなどの卵胞を増やす排卵誘発剤が使用しづらいという事です。(減胎手術は極力避けたいです) このタイプの排卵誘発剤が使用できなくても、人工授精での妊娠の可能性はそれなりにあるのでしょうか? 体外受精で懸念されること: 1.前置胎盤や癒着胎盤の確立が増える事。(どれくらい増えるのでしょうか?) 2.採卵手術の恐怖(パニック障害があり、第一子帝切時、発作が起きています) しかし、体外受精予定の病院では37歳まで初回は成功報酬制度の為、出来れば37歳中には初回を済ませたいなという思いもあります。  宜しくお願い致します

1人の医師が回答

不妊治療の今後の治療方針について

person 30代/女性 -

不妊治療の今後の治療方針についてどうすべきか教えて下さい。 現在37歳7か月。 二人目不妊で、第一子は1歳9か月。 第一子はタイミング法1カ月で自然妊娠。 第一子は帝王切開にて出産。 薬の使用歴 タイミング時:デュファストン1カ月、HMG注射1カ月 人工授精時:HCG注射(2回)1カ月 のみで、クロミッドなどの卵胞を増やす薬は未使用。 ホルモン系の値は全て問題無し。抗精子抗体なし。AMH3.05。フーナーテスト未実施。夫の精子は運動率10%の時もあるが、他の時の結果は運動率も良く、大きな問題無し。 二人目を望むも、6カ月タイミング法、1カ月人工授精したが授からず。 もう少し人工授精をするか、体外受精に進むか、迷っています。 人工授精で懸念されること: 1.フーナーテスト未実施ですが、第一子タイミングで授かっていることからして、問題なしと予想されます。クリニックによっては、フーナーテストの結果が良ければ、人工授精の意味はないという考えのところもあります。フーナーテスト良好でも、人工授精の意味はあるのでしょうか? 2.第一子帝王切開にて出産の為、次回は多胎妊娠を避けた方が良いと思われます。 その為、クロミッドなどの卵胞を増やす排卵誘発剤が使用しづらいという事です。(減胎手術は極力避けたいです) このタイプの排卵誘発剤が使用できなくても、人工授精での妊娠の可能性はそれなりにあるのでしょうか? 体外受精で懸念されること: 1.前置胎盤や癒着胎盤の確立が増える事。(どれくらい増えるのでしょうか?) 2.採卵手術の恐怖(パニック障害があり、第一子帝切時、発作が起きています) しかし、体外受精予定の病院では37歳まで初回は成功報酬制度の為、出来れば37歳中には初回を済ませたいなという思いもあります。  宜しくお願い致します

1人の医師が回答

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