睾丸体内に該当するQ&A

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リンパ腺の腫れが引きません・・・

今月初めに風邪をこじらせ,左耳下・首あたりのリンパ腺の腫れ,咳,発熱から入りました。それから3日後ぐらいに38度あたりまで熱があがり,左のみの睾丸の痛みがありました。しかし腫れはありません。地元の小さな内科医院で診察してもらったら「もしかしたらおたふく風邪じゃない??」ということを言われ,自然と抜けるのを待つだけという回答で総合風邪薬のみ処方されました。しかも,4歳ぐらいの頃に予防接種をしております。それから熱は微熱程度まで上がったり下がったりの繰り返しで,その後3日ぐらい頭痛もありました。これも心配になり,もしかしたらおたふく風邪の合併症の「ウイルス性髄膜炎」かもしれないと思い,脳外科で診察してもらったところ,何ともなく,頭痛薬のみ処方され服用し,頭痛は治まりました。 しかし,おとといあたりからまた微熱が出て,しかも今度は股間節,ふくらはぎあたりのリンパ腺が腫れだしてきました。痛みも鈍い感じであります。 今までの症状をよく考えると,細菌が体内に入り全身をあちこち回り,このような症状を引き起こしているのかと思い始めてきました。 細菌による風邪の症状で,リンパ腺の腫れ,しかも股間節,ふくらはぎまで及ぶことはあるのでしょうか?? また,このような感染で,頭痛や睾丸に痛みが走ることはあるのでしょうか?? それと,咳もまったく止まりません・・・ 細菌により肺炎を引き起こしているのか心配です・・・ 明日,病院へ行き検査してもらおうと思っておりますが,何の症状なのか分からず,すごく心配で夜も眠れません・・・ どうか,詳しいコメントで助けてください!! 宜しくお願い致します!!

1人の医師が回答

PSA値と男性ホルモンの関係

person 50代/男性 -

10月の健康診断でPSAの値が昨年の3.7から5.9に上昇していました。 昨年と今年の違いは筋トレに男性ホルモンを併用するようになったことです。 PSA値と男性ホルモンの関係、服用した薬の影響など確認した上で、他の検査を受けたいと思います。 数年前よりジム通いをして筋トレしています。 ジムで知り合ったアメリカ帰りの医師の勧めで、筋肥大を目的に2020年1月から男性ホルモン:テストステロンのセルノスカプセル40mgを毎朝1カプセル、服用し続けて2ヶ月が経過したところ、性機能が衰えてしまいました。 その医師に相談したところ、セルノスカプセルの服用で体内のテストステロンが過剰になり、精巣萎縮、精子減少、精液減少などの男性機能低下(アロマ化)が起きているとのことでした。 その医師から睾丸機能を回復させるための対処療法として勧められたのが、排卵誘発剤クロミッドとタモキシフェンを有効成分とするノルバデクスの服用です。 毎日1錠ずつ1ヶ月服用し、2ヶ月間を開けて、更に1ヶ月服用し、今はそのインターバル中です。 アメリカのジムでは以前から行われているサイクルだと教えられました。 他にも男性機能上昇サプリメント、Now Foods(ナウ・フーズ)社のテストジャックというサプリメント(トンカットアリといわれる男性ホルモンのテストステロンを上昇させる生薬を濃縮したもの)を服用するよう勧められ、現在はこれだけ飲んでいます。 これらの行為がPSA値上昇の原因にはなり得るでしょうか? これらを勧めてくれたアメリカ帰りの医師はジムを止めたので、彼に相談できなくなってしまいました。 泌尿器科を受診する際にこれらの情報を伝える必要があるかどうか知りたいです。 無関係であれば素直に前立腺の異常を疑い、受診したいと思います。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

咽頭・尿道・精巣上体炎の症状が長引いていており、再燃の不安です。

person 20代/男性 -

咽頭・尿道・精巣上体炎疑いの症状が長引き、再燃の不安です。性的接触は受診して以降、一切しておりません。 経過と検査結果を時系列でまとめます。 • 12/24
喉の痛みで受診 → 咽頭即日検査で淋病陽性 → ロセフィン(セフトリアキソン)点滴実施。 • 12/29
左側睾丸痛出現 → 尿即日検査で淋病陽性 → 精巣上体炎疑い
→ 12/29〜1/2の5日間連続ロセフィン点滴
→ 12/29にジスロマック(アジスロマイシン)4錠内服。 • 1/12
喉のPCR検査 → 淋病・クラミジアともに陰性。 • 1/21
喉の痛み再発で受診 → RPR法、TP法、IgG/IgM、マイコプラズマ、ウレアプラズマすべて陰性。 • 1/23
尿+喉(2回目)のPCR検査 → 両方陰性。 • 2/14現在
喉のイガイガ・カピカピした不快感が持続(乾いた感じ)。
尿道は5日ほど前まではほぼ無症状だったが、直近2〜3日で尿の出始めに軽い痛み再燃。
尿が出るまでに時間がかかるような感覚(心理的影響の可能性も自覚)。
運動(ウエイトトレーニング)後に、以前は痛くなかった右側睾丸にも一時的な痛みが出現したことがありました。 咽頭の淋病症状は2〜4週間で自然軽快するケースが多いと聞きますが、 ・点滴終了から約3週間後の1/23にPCR陰性確認済みなのに、喉の不快感が2ヶ月近く続いている ・尿道症状が一旦ほぼ消失した後に再燃傾向 という点が非常に心配です。 主な質問 点滴終了後3週間目にPCRで陰性だったにもかかわらず、それ以降に「菌が体内に残存していた」ことによる再燃もしくは耐性菌の可能性はどの程度考えられますか? 先生方のご意見をいただけると大変助かります。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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