結石仕事休むに該当するQ&A

検索結果:53 件

尿管結石、TUL手術までのステント留置について

person 60代/女性 -

今月半ばに、仕事中に3回目の尿管結石となり早退して泌尿器科に行きました。ここは少し前に血尿で知人に教えてもらった病院で評判のよいところです。 今回は激痛と嘔吐、病院でまず痛みを取ってから検査をということで坐薬を使いましたが効果なく(1番効き目の強いものだったそうです)、筋肉注射でとりあえず痛みはおさまりました。その後、病院でも嘔吐。 検査の結果、詰まっている結石の大きさは約7ミリ、砕く方法は骨と重なっているのでてきないとの事。TUL手術までの間、鎮痛剤で自分でコントロールするか尿管ステント留置をするかとなり、薬は元々効きづらいので無理だと思い尿管ステント留置術をしてもらいました。ちなみに、手術は9月上旬でこれでも早い方らしいです。 その後は仕事は幸い連休で、その後行きましたが仕事にならず早退し、翌日は休みをもらいました。その後、遠方の父が危篤状態となり子どもたちと共に5日間行き、危篤状態が解除となって落ち着いたため帰ってきました。 が、空港までの移動や病院まで、何かと動かなくてはいけず薬は処方されていましたが血尿はともかく腰痛や下腹部、特に左側の膀胱あたりが痛くという状態でした。 職場には、仕事内容を抑えたものにしたほうがよい旨の診断書を出しており、明日から出勤します。仕事は、パートから社員になってまだ日が浅いことやひとり親家庭なこともありあまり休みたくないのですが、夜勤も週1程度ある仕事なのと通勤時間がわりとあることで正直不安です。 病院にも電話してみましたが、やはり手術日は早めることはできないそうで、とりあえず現在1日3回服用のカロナールでなく坐薬などにするか診察をということで予約を今日入れてもらったところです。 手術を受けるまでまだ月日があり、ステントがある状態での仕事が不安です。薬を変えて仕事内容を見直してもらう以外ないのでしょうか。

1人の医師が回答

左下腹部の突然の激痛(初回)。嘔吐後軽快し支障なく食事。再度の激痛で胃腸科受診。触診とエコーは正常。

person 60代/男性 -

胃腸科の医師によれば、盲腸や腹膜炎や結石ではなく、痛みの付近に腎臓と膵臓と胃が有るとのこと。原因は特定できませんでした。痛み止めにチキジウム臭化カプセル10mgを一日3回処方していただきました。入浴して一晩寝ましたが、起床後は痛み無し。暫く経って、立っているのも困難な激痛。床について、今日は仕事を休みました。仰向けに寝ると痛みは全くありません。左横臥時に痛みが出ることがあります。背中の痛みなどはありません。下痢や発熱や嘔吐感も、ありません。食欲もあります。タバコ、飲酒はありませんが、睡眠不足気味で、夜9時に仕事を終えた後に食事をしています。昨日初めて痛みが出た時は朝食後で、嘔吐しました。胃痙攣の可能性もなくはない、とのことでしたが、自分で調べると痙攣感はなく痛みが継続するため、症状が違うようです。病院にエコーの設備はありましたが、CTスキャンの設備はありませんでした。1)考えられる病名などを思い切ってお教えください。2)また、何もせずに自然治癒することもあるのでしょうか。

6人の医師が回答

尿管の石

person 40代/女性 -

去年結石になりましたがまだ石は出ず。でも半年以上痛みなかったので安心して就職も決まりましたが入職直前でまた少し痛みあり先日は少し熱が出ました。痛み繰り返すかもしれない事とまた痛みある事を昨日就職先に言ったら雰囲気的に 仕事中などいつ痛くなるか休まれるかそれでは困る…というような様子で、でも入職日を少し延期すれば大丈夫なのではという考えもあるような様子でしたが、でもいつ石が出るか保証ないし石がある以上、もう大丈夫だとは言えないのでそれならお断りをした方がいいのかと思いました。仕事内容も大汗かくハードな仕事で忙しく水のむ時間は無いし痛み出ても当日欠勤などできないし。ただ入職日直前で断るので迷惑をかけてしまう事にかわりないので 納得してもらえる様うまく説明したいのですが。痛みがなければ仕事できるだろう、と先方は考えていると思いますが実際痛みがなければ(もしくは坐薬で痛み止めれば)ハードな仕事は問題ないんでしょうか。痛み出る前は熱出たり足が重くなったり尿が熱く感じたりお腹張ったり体調の不安があります。石があることによって疲れや無理によって 起こり得る合併症など何かありますか?痛みがない日は確かに元気だけど痛み出たら迷惑かけてしまう事や、痛み以外にもなんだか体調がおかしい事、これから起こり得る事をどう説明してお断りをしたらいいかわかりません。主治医の先生が無口であまりアドバイス頂けないので自分自身 この病気について殆どわかりません。

1人の医師が回答

肝管空腸吻合後の吻合部狭窄と左肝内胆管拡張

person 40代/女性 - 解決済み

4年前に総胆管拡張症&膵胆管合流異常により腹腔鏡下にて分流手術と肝管空腸吻合を行いました。 術後一年たたないうちから胆管炎を発症。 この4年間に長くて2ヶ月、短くて2週間の頻度で胆管炎を発症してました。 3ヶ月前のMRI・CTの結果、吻合部の狭窄により左肝内胆管拡張と結石が確認されました。 先月1週間の入院をし、ダブルバルーン内視鏡にて左側の狭窄部の拡張をおこないました。(消化器外科から消化器内科へ紹介にて) その際に結石は確認できなかったとのことで結石はそのままです。 内視鏡では左肝内胆管狭窄部は塞がっていた為4ミリぐらい狭窄部の拡張できたとのこと。 退院して2週間後に38度越えの発熱とみぞおちの痛みがあり手持ちの抗生剤を服用して受診。 CRP値が5でしたが白血球はそこまで上昇はなかった為内服にて経過観察になりました。 ・このような場合での胆管炎はよくあることなのか。現在どのような状態になっているから胆管炎をおこすのか推測にはなりますが教えていただきたいです。 ・再度ダブルバルーンで拡張させていくかステント留置するかとの話もありました。2〜3ヶ月で交換する必要があるとのこと。これをする場合生涯続けて交換していくものですか?ステントを除去できる目安は? ・消化器外科の担当医は再吻合もできるとおっしゃっていましたが消化器内科の担当医はおすすめしないとの回答。 この見解の違いはなんなのでしょうか? 再度拡張させる・ステント留置・再吻合手術・このまま経過観察(耐性菌がどんどんできてしまう) どれがベストなのか、もしくは他にも方法があるのかどんなことでもいいので教えていただきたいです。 日常生活を普通に送りたいのがこの体調により仕事を休むことも多く本当に困ってます。

2人の医師が回答

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