耳管機能不全に該当するQ&A

検索結果:36 件

耳閉感、耳鳴りについて

person 30代/女性 -

一ヶ月ほど前、唐突に耳元で大きな声(絶叫とは言えない程度の)を聞き、直後に耳鳴りの自覚があり、翌日以降、耳閉感があります。 すぐに病院に行きましたが、聴力には異常ありませんでした。 念のため、アデホスコーワ、ビタミン剤などの処方を受けました。 一ヶ月経ちますが、耳鳴りと耳閉感が治りません。 音響障害なのか、もともとの既往症なのかご相談させていただきたいです。 【既往歴】 4年前に、突然の大きな耳鳴りから耳閉感があり、低音感音難聴と診断され、その後、聴力は回復しても耳鳴りと耳閉感が残りましたが、9ヶ月ほどでそれらも治りました。 その間、さまざまな耳鼻科で蝸牛型メニエール、耳管開放症などいろいろな診断をいただきました。慢性上咽頭炎も発覚し、それも関係しているのではないかとも言われました。 回復後も、年に何回か耳鳴りや耳詰まりの症状が出ます。聴力には問題なく、1週間から3週間ほどで自然に治っていました。 耳詰まりや耳鳴りについては、鼻炎の時にも同じような症状になるので、耳管の機能不全があるためなのかと、自分なりに納得していました。 【相談】 今回の症状は音響障害なのでしょうか。 いつもの症状でしたらそのうち自然に治ると思うのですが、もしも音響障害の症状だとしたらと考えると心配です。 聴力に異常はなくても、音響障害の症状として、耳閉感や耳鳴りは起こるものなのでしょうか。耳鳴りは普段も意識するとあるので、意識しすぎなのかとも思います。 ご回答いただけたら幸いです。

4人の医師が回答

病気ばかり。ハッキリさせたい!

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女性です。 幼少期より偏頭痛に悩んでいました。 身体がとにかく疲れやすかったです。 平日週5、当時は土曜半日、 マトモに学校に通えず休みがちで、 たまに、貧血や尿潜血や尿糖でも引っかかり。 大人になって、蓋を開けてみると、 慢性腎臓病(Cr1.3/egfr38)、 尿細管性アシドーシス、菲薄基底膜病、アルポート症候群(疑)、二次性副甲状腺機能亢進症 多発性肺嚢胞、リンパ脈管筋腫症(疑) 椎間板症、臼蓋形成不全 顎変形症(上顎前突·下顎後退)/外科矯正済 ·耳管開放症 (耳管ピン·オペ済) ·左突発性難聴、右低音障害型感音難聴 と、病気だらけで。 国難2つ疑われて、 アルポートはかなり濃厚になって来て。 その他、経過観察中では、 尿路結石や、乳腺症どちらもオペ経験あります あとよくシェーグレンを疑われますが、抗体が出ません。 でもドライアイ過ぎて目が見えないし、腎臓悪くて万年脱水の上に口腔内が乾いていて、自分でもなぜ抗体が出ないのか不思議です。 そして、ラストを飾るのは、 発達障害です。 1年前、あまりの疲れからメンクリの受診をすすめられ、 ADHD、ASDがあっさりと確定し、精神手帳持ちです。 これ、単に病気が重なっただけでしょうか。 アルポートとか、LAM疑われてるあたり、 やはり遺伝子エラーがあるのではないかと思うのですが、 そうゆうのをハッキリさせてスッキリしたいのですが、 もう何科の先生に言えば良いのかさえわからず… それとも、その系統はこの病気じゃないか? と新たな心当たりがある方、 ご教授お願いします。 もうこのサイクル抜けたいです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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