耳鳴りセミのような音に該当するQ&A

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耳鳴りと音の響きについて

person 50代/女性 -

2018年 突発性難聴 耳鼻科A 2022年1月 突発性難聴 耳鼻科B 2022年4月 突発性難聴 耳鼻科A 突難は繰り返さないはずなのに2つの耳鼻科で3度突難と診断されました。 プレドニン等服用して、どの時も聴力はすぐに回復したのですが、3度目の突難後から左耳だけ軽い耳鳴りがあり、その後すぐに両耳で高い音が響くようになりました。 この時点でAの耳鼻科では「気にしないように」と言われ、それ以来受診せず、鍼治療を受けています。 効果はいまのところありません。 そして約1ヶ月前から右耳にも耳鳴りがするようになりBの耳鼻科を受診。 聴力問題なし。 以前 軽い上咽頭炎と診断を受けたこともあり、今回もそれが原因かもしれないからとBスポット治療をすすめられていますが、他の病気の可能性もあるかもしれないから迷っています。 耳鳴りはジーンといったような、遠くでセミがないているような音です。 静粛な時以外はあまり気になりません。 音が響くのは、空き缶をテーブル等に置く音や、食器とスプーンが当たる音(カレーを食べる時など)、ドアが閉まる音などが響き、辛いです。 この耳鳴りと音の響きから、どのような病気が考えられますか? 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

確定診断をするために必要な検査とは?

person 40代/男性 -

46歳男性です。2014年9月頃 音が強く感じるという症状が出て2014年11月~2015年3月までバンド活動して耳が割れ響くのが酷くなった感じがします。 聴覚過敏じゃないか?と医師には言われました。 2015年3月下旬に発声練習をしてる時自分の声がセミの声のように濁って割れて響いて汚く聴こえるようになりました。 機械音も肉声も壊れたアンプかスピーカーのように割れ響き何を言ってるのか聞き取れないことも多くなりました。 2015年3月頃からサウンドジェネレーター(耳鳴り治療器)を付けるTRT療法を開始しました。 2015年7月31日に再びバンド活動が再開して自分の声がセミのように濁って割れて響くのがさらに酷くなり、また機械音等や肉声も割れ響き潰れて聴こえるのがさらに酷くなって何を言ってるのか聞き取れなくて分からなくなることが多くなりました。 2015年8月上旬には今まで無かった耳鳴りも出始め、耳鳴りは音が大きくなっていき酷くなってます。 耳鼻科では聴力検査や耳管機能検査をしましたが内耳には異常無いとのことでした。 耳鳴り治療器を付けたり何日か外したり処方された薬を1週間ぐらい飲まなかった など繰り返していました。 2015年9月上旬に耳鳴り治療器を使うの止めて以降現在まで使っていません。 その後すべての症状が酷くなり悪化の一途をたどります。 ネットなど情報では音響外傷や感音性難聴が症状が近いように思います 感音性難聴の検査の自記聴力検査、SISI検査・内耳機能検査、語音聴力検査 等の検査はしていません。またCTやMIRもしばらくしていません。 かなり症状が酷くかなり辛い状況で耐えられません。 検査や確定診断や改善す方法などまたどこの医療機関が良いか具体的な医療機関名(クリニックや病院名等)アドバイス頂けたら助かります。  

3人の医師が回答

コロナ感染後両耳聴力低下、右耳鳴り

person 30代/女性 - 解決済み

先月25日にコロナにかかり両耳のリンパ、左耳耳痛、右耳の音が遠のく感じがあり、体調をみて2週間経過後、通常の音の感覚に戻っていたので様子を見ました。1週間後、急に右耳にセミが鳴くような耳鳴りが、一時的に起き、以前より耳鳴りはありましたが、この音は聞いた事がなく気になりましたが、元に戻った感じが、あった為いつもの薬で様子をみて体調をみて4週間目に耳鼻科を受診しました。 その時は、耳鳴りが心配され内耳障害に効く耳鳴りのお薬が、追加され、内服後耳閉感は消失、音が聞えるようになった反面高音のキーンという耳鳴りが持続して再燃し、左耳の耳痛も再出現しました。そのため休診後、当初の医師はこの日は、対応不可であった為、別医師で再受診、聴力検査は、検査技師も代わり良くはなっていたが、それ以外は、何も言われず、耳鳴りは、環境によって起きたり、悪くなってってるわけではないから、何もできない、今だされている薬は、耳鳴りを引き起こすものでもないからと薬の変更はなく、薬で調子悪くなるなら飲まなくていいし、飲むと調子良くなるなら飲んでと様子見となった。 自身としては、左耳も痛く、再受診後左耳も耳鳴りがしてきてしまっており、中耳炎の可能性もあるのではと思うのですが、コロナからくる中耳炎や耳鳴りの場合は、何も対象はできないのでしょうか? 今は、自身で行えることして、左耳に冷えピタ貼付、今までの処方薬(ロキソニンとアラミストとコルタイジン、メチコバール、ムコダイン、トラネキサム、アザルフィジン、当帰芍薬散、苓桂朮甘湯、加味しょうさん、追加された耳鳴りの薬ストミンa)を内服しています。 薬剤師さんにも確認しましたが、一つ一つの薬では耳鳴りが誘発される物はないようですが、漢方薬で重なる成分はないわけではなく飲み合わせにより血流がよくなり耳鳴りが誘発されなくはないとは言われました。

2人の医師が回答

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