肝臓に影があると言われたに該当するQ&A

検索結果:892 件

右肺中葉切除後の補助化学療法と浸潤性粘液性肺腺癌の予後について

person 70代以上/女性 -

右肺中葉切除後の補助化学療法をどうすべきか、病理報告書に浸潤性粘液性腺癌と書いてあるが予後はどうなのか、悩んでおります。宜しくお願い致します。 以前9月に、針生検か、確定診断なくても手術するか経過観察かを迷っていた時にこちらに相談させて頂きました。10月31日に手術を受け、術中迅速診断にて悪性と分かり、中葉切除とリンパ節郭清しました。 私は70歳で基礎疾患として関節リウマチ(20年前から)があります。 異常陰影を指摘されたのは2024年5月(リウマチで通院の病院で)、その時に過去のデータを調べて貰ったところ、何年も前からあった影でした。(2017年秋に既に薄く小さいが影はあり、2021年、2023年にははっきりした影に) 何年も肺の中にあったので病理の結果が心配でした。退院時の説明で、リンパ節転移はなしStage1A2との事で安心しました。術前のCT画像で影のサイズを聞いた時は、水平方向は2.2cm位で、正面からの画像に変換したら縦に長くて4.2cm位と言われていたので、病理報告は浸潤径1.9×0.8cmとの記載で、周りの部分は癌でなかったという事なのかと質問したら、化学療法をするかどうかは腫瘍の全体径が大事なので病理に確認して退院後の最初の診察の時に伝えますとの事でした。 11/18(火)がその診察日です。予め自分でも決めておかなくてはと思うのですが、リウマチの治療薬(ケブザラ皮下注とメトジェクト皮下注)を休薬しなければならないなら困る。また、肝機能や腎機能についても綱渡り的にリウマチの薬を使えている状況であり、UFTで肝機能がとても悪くならないか心配です。B型肝炎の感染歴もあり(リウマチになって抗体を調べて初めて知った。無自覚のまま感染治癒したらしい)、肝炎ウイルスの再活性化なども心配です。それでもUFTを2年間飲んだ方が良いのか迷っています。 退院時は腺癌としか言われなかったけれど、浸潤性粘液性腺癌と書いてあったのでどんなものか調べていたら、他の腺癌とは違って予後が悪い、抗がん剤が効きにくい、経気道的に転移するなどを知り、リンパ節転移なしという結果に一度は安心したものの、また不安な気持ちになりました。 リウマチのコントロールは今良好ですが、UFTで肝機能が悪くなり、リウマチの薬が使えなくなれば、確実に関節症状が悪化して生活し辛くなるが、我慢してUFT続けて、それでも浸潤性粘液性腺癌であるため予後が悪かったら、意味があるのかとか、それでもやはりUFTを飲んでおくに越したことはないのかとか、未だ迷いの中にいます。 1. 右肺中葉切除後の補助化学療法を私はどうしたら良いか 2. 浸潤性粘液性腺癌の予後はどうなのか 病理診断書を添付しますので、先生方のいろいろなご意見を賜りたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

網膜剝離術後3年です。本日夕方から突然、視界に降りてくる影が現れました。

person 40代/女性 - 解決済み

2022年6月に左眼の網膜剥離を発症してレーザーが効かず手術、術後2週間ほどで再発し2回目の手術、その後は毎月かかりつけ医に検診を受けています。 僅かな黄斑前膜くらいで今は落ち着いています。 今日(6月10日)の夕方から突然、上を向いてから下を見た時や振り向いた時に、左眼にサッと上から降りてくる影を感じるようになりました。 術後1年くらいで小さい黒っぽい丸い飛蚊が見えるようにはなっていたのですが、それとは明らかに違う、大きな影です。 しかしずっと見えているわけではなく、ほどなく見えなくなります。 そして、意識して真上を凝視していると見えてきます。 仰向けに寝ると、ハッキリ目の前に現れます。しかし見えるそれは小さい飛蚊ではなく、まるで黒いごつごつした岩というか天体というか・・大きくて一瞬肝が冷えました。 明日はかかりつけがお休みなので、以前網膜剥離になった時に自覚した症状に発展しない限りは木曜に受診しようと考えていますが、これは緊急性があるのでしょうか。 もう時間も時間なので明日になるとは思いますが、どなたかお答えいただければ大変幸いに存じます。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

経管栄養による肝機能異常

person 70代以上/女性 -

77歳の母親について相談させて下さい。 2014頃。パーキンソン病と診断。 2024-07 嚥下障害のため胃瘻造設。その後嚥下が回復しとろみ食など食べれるように。 2025-11-2 夕食中に意識ぼんやり、食べなくなる。喉がゴロゴロいっている。酸素飽和度が80まで低下。施設看護師が痰吸引すると酸素飽和度は95に戻った。救急搬送しそのまま入院。 2025-11-4 医師と会話。CTで軽い誤嚥性肺炎を疑う影があるとのこと。 2025-11-6 熱なし。酸素飽和度正常。CRP下がっている。元気。口から薬飲める。とろみのお粥食べれる。ただし痰が多いので吸引している。 2025-11-07 退院した。施設のSTが嚥下の評価した。ミキサー食を問題なく食べれる。飲み込みも問題なし。 2025-12-9 嚥下が悪くなってきた。痰が増えてきた。ただし酸素飽和度は正常。1-2時間おきに吸引している。食事もあまり取れていない。酸素飽和度が80まで下がったことがあったが痰の吸引で回復した。 2025-12-10 呼吸器内科受診。左下誤嚥性肺炎と診断。白血球など高値。肝機能は正常。血液検査結果は添付写真の(1)を参照ください。 2025-12-10以降に絶食し 胃瘻からのラコール注入、および抗生剤治療の結果、白血球は正常化。 その後抗生剤は終了、ラコールは継続した模様。 2026-01-17 肝機能の値が高くなったためラコール中止。グルアセトの点滴になる。AST200、ALT175、GTP57。詳細は添付画像の(2)を参照下さい。 2026-01-24 血圧の上が60台、心拍数が40くらいまで低下。ただし酸素飽和度は正常。血液検査結果は添付画像の(3)参照。医師からは明確な原因はなし、老衰に近い、心臓がいつ停止するかはわからないと説明を受けました。私はラコールの停止による衰弱ではと話し、胃瘻からのラコール再開をお願いしましたが、医師からは血圧が戻ったら考えるが、肝機能が悪化するおそれがありまず無理だろうとのことでした。ラコール再開により体力を持ち直してくれたらと期待しているのですが この状態からの胃瘻から栄養剤注入は無理なのでしょうか?

5人の医師が回答

単純CTで肝臓に影があると言われました

person 40代/女性 -

49歳女性です。先週、激しく尻もちをつき救急受診しました。その際、CT撮影をしていただき「打撲」と診断されました。その病院にはかかる予定はなかったのですが、1週間経って病院の地域医療連携室の看護師さんから電話連絡があり、整形外科関連かなと思っていたら、その時に撮ったCT(単純CT)で肝臓に黒い影があるので消化器内科を受診して欲しいと言われました。 まさかの事で非常に動揺しました。 影というのは腫瘍ということですか?と確認するとそうですと言われ、肝臓専門医のいる最短の曜日に予約受診が決まりました。 不安なので質問させてください。 単純CTで黒い影が腫瘍だとわかるのはある程度の大きさになっているということなのでしょうか? また悪性の腫瘍である可能性はどのくらい考えられますでしょうか? 良性でも手術になる可能性はありますでしょうか? 病院から受診の連絡が入った事であまりよくないのかななどと正直考えてしまいあまり眠れません。 肝臓の異常は血液検査などで指摘された事も肝炎などの既往歴もありませんが、好きな人が出来てから1年で30キロ体重が落ちて、現在162cm44キロです。今は全く太れない体質に変わってしまっています。痩せすぎが気になり病院受診しましたが特に異常はなく、エンシュアを処方されていますが食べても太れません。 母が乳がん、伯父が胃がんで亡くなっています。 仕事は保育士です。 どうかアドバイスよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)