膵臓6mmに該当するQ&A

検索結果:192 件

膵臓疾患、膵混合型IPMNについて

person 50代/女性 -

先日、病院にて、膵臓の検査をしましたら、膵頭部に主膵管と連続する、分葉状嚢胞が、長径13mmを認め、更に、主膵管径が、最大5~6mm程度に、拡張していると言われました、いわゆる、膵混合型IPMNの疑いがあり、また、明らかな充実部は捉えられずとありました、ネットで見る限り、膵臓にできた腫瘍は、治る事はなく、これからどんどん大きくなって、しまいには、癌になる確率が高くなり、危険性が高いとあり、すごく神経過敏になっています、今は、胃のすぐ横や、背中の左の方が、食べるとすぐ痛くなり、また、お腹も張ったように苦しいですし、吐き気もあります、膵臓が原因なのでしょうか、今は癌になっている可能性は、ありますか?、また、早いうちに、膵臓の腫瘍の手術も、考えて行こうと思っていますが、膵臓の手術は、どのようにされるのでしょうか、膵臓にできた腫瘍だけを、取り除くのでしょうか、また、拡張した膵管は、元に戻りますか、そしてさらに、手術後に、後遺症は残ってしまうんでしょうか?、質問が多くて、すみませんが、とても不安で、日々、眠れない日があります、どなたか、詳しい方、アドバイスをしていただけたらと、思っております、宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がん術前化学療法中、膵嚢胞45mm

person 40代/女性 - 解決済み

40代後半の女性です。 今年6月に右乳がん15mmが判明し、その時撮影したCT(喘息のため造影剤不使用)で、膵臓に45mmの嚢胞があることが分かりました。しかし、そのまま乳がんの術前EC療法を4クール行い、評価のため再度CT撮影したところ、特に膵嚢胞に変化はなかったそうです。 現在ドセタキセル療法中で、終了後、手術→ホルモン療法の予定です。 膵臓に嚢胞があることはそれほど珍しいことではないそうですが、45mmという大きさがさすがに気になっています。また、CTの画像を見せてもらったところ、ちょっと楕円気味の丸い嚢胞でした。 今から6年程前に、黄疸が出て入院したことがあります。その時は、肝炎が原因で胆嚢が腫れていると言われ、AST、ALT、ALPなどの数値が1000前後まで上昇しましたが、プレドニゾロンで治療したところ順調に回復しました。当時、鼻炎がひどく、漢方を2種類ほど飲んでいたのでそのせいかと思っていたのですが、実は膵臓に関わりがあったのではないかと今更思ったりします。 ちなみに、80代の父が、自己免疫性膵炎でステロイド治療中です。 質問です。 1 膵嚢胞の大きさが45mmでも、悪性の所見がなければ経過観察ということでいいのでしょうか。 2 乳がんを治療している病院は、膵臓の手術実績がほとんどありません。乳がんの手術後、転院を勧められる可能性はあるでしょうか。 3 自己免疫性膵炎の可能性はあるでしょうか。 どうぞ、よろしくお願いいたします。 質問した件以外でも、気になることがありましたら、アドバイス頂けると幸いです。

1人の医師が回答

PBC経過観察中の腹部エコーで膵臓IPMNの疑い。MRCP等の精査、CA19-9などは不要か?

person 70代以上/女性 -

75歳女性です。数年前pbcの診断を受けて半年ごとの腹部エコー経過観察をしています。 pbcの方はウルソが効いて症状は出ていません。 ここ一年半ほど半年ごとに膵臓の嚢胞性腫瘤が指摘され、2個から数が増えて5-6個になっています。大きさも4mmから5mmと微増しています。 昨年4月の診断では「膵嚢胞性腫瘤・尾部4mm大、他1個。膵管拡張なし」でしたが、今年11月の診断では「膵嚢胞性腫瘤・頭部に5mm大、尾部に4~5ケ2~4mm大、膵管に接しているものもあり。IPMN疑い。膵管の拡張はありません」となっています。担当医(肝胆膵専門医)はIPMNには全くコメントせず、PBCについてのみ「症状が出ていないので従来通り半年後のエコー観察(PBCの経過観察)で良い」との診断でした。 したがって「IPMNの精査のためのMRCP等の検査」はしないようですが一度はした方が良いのではないでしょうか?またCA19-9などの「膵臓癌マーカー検査」もしなくて良いでしょうか?「膵臓癌」が心配です。 なお腹部リンパ節腫脹(反応性疑い)が総肝動脈近傍~肝門部に数個あり、最大径25×6mm大(1年半前は16×4mm大1個のみ?、1年前は数個で最大径24mm×4mm大)ですが大きさ少しずつ増えていますが問題ありますか? 腹水貯留なし。脾臓サイズは正常大。総胆管は拡張なし。胆嚢ポリープと肝嚢胞3.4mmがあります。肝臓の腫瘍マーカー値は正常です。その他血液検査値はコレステロール値241以外はおおむね正常です。肝臓の方は担当医が注意深く経過観察(び漫性肝疾患疑い)しています。

3人の医師が回答

IPMNについて 消化器内外科 または膵臓に詳しい先生方、お願いします

person 40代/女性 - 解決済み

去年11月胃腸科受診の際、腹部超音波にて膵嚢胞の指摘。その後血液検査( 腫瘍マーカー等)と造影CTを行い 膵頭部( 6mm×9mm )→半年毎の経過観察 12月には日本膵臓学会認定医在籍の県内で最も症例数が多い病院へ行きMRCPとEUSも追加して頂き詳しく調べて貰った結果 分枝型IPMN → 一年毎の経過観察 つるんとした形で嚢胞内も膵臓自体も綺麗( 膵頭部 約1cm と膵尾部 2mmが2つ並んだ4mm ) と言う上記の結果で先月相談させて頂いた者です。 今は機能性デスペプシアがありネキシウムカプセルとアコファイドを処方して頂き、随分と楽になって来たのですが、時々背中に凝り?の様な重だるい怠さを感じる事があります。お風呂に入ったりマッサージをすると楽になり治りますが、月に何度か背中全体の怠さを感じる事があります。 ネット見た記事に「 膵臓が弱っている時に出る症状 」として背部痛や腰痛と書いてあり不安です。機能性デスペプシアでもその様な症状が出る事があると前回の質問でも先生方にお応え頂いたのですが、どうしても不安になってしまいます。 1,膵臓由来の背中痛みの特徴はどんな感じでしょうか? 2.主治医に膵臓に関する症状は腹痛があると聞きました。胃痛と腹痛の違いはどんな風ですか? 3.珈琲は膵臓癌のリスクになるとネットで見ましたが本当ですか?紅茶も控えるべきでしょうか? 4.ネットを見て更に不安になったのですが、、闘病ブログでIPMNの経過観察中に膵臓癌になっていた方のブログを見ました。経過観察をされていたにも関わらず見落とされていた様でした、、やはり経過観察を半年毎に行っていてもその様な事はよくある事でしょうか、、? 真実を理解したく出来るだけ沢山の先生にお聞きしたいです。。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

IPMN精査のためのEUS検査&今後の方針

person 50代/男性 - 解決済み

主膵管型IPMNを疑い、主膵管が2011年(当時4mm)から2017年6月で8mmまで拡張。2017年8月に精査でEUS実施。診察結果は以下の通りです。 【質的診察】IPMN主膵管型 【コメント】主膵管は頭部で7~8mm拡張。頭部の膵管内にPolypoindと思われる隆起あり。体部では主膵管は平滑な拡張であるが、尾部に10mmの嚢胞あり、それにより尾側はいびつな拡張となっている。尾部の拡張膵管の壁は、低エコーの肥厚とも解釈可能。乳頭の全貌は観察できなかったが、粘液の排出はありそう。 【主治医の見解】 膵臓の頭部と尾部、両方に、イボイボが見つかった以上、切除した方が良い。まだ50代前半であり、両親も膵臓癌で亡くなっている事を考えると再発の可能性を排除するため膵臓は全摘出がベター。全摘出する病院は、それなりの規模の病院しか出来ない。再来週から10日間程度検査入院。手術後、体重は10kg以上減少し、糖尿病になるのでインシュリン注射など血糖値管理が必須。 【質問です】 1)そもそも、IPMNで膵臓全摘出という事例をあまり聞かないのですが、私はレアケースなのでしょうか?また、上記の所見から、全摘出は妥当(やむ無し)と言えるのでしょうか?セカンドオピニオンをとるべきでしょうか(ガイドライン等での手術適用は☆主膵管拡張10mm以上☆黄疸の症状☆造影される結節、の三要件が手術の絶対適用と記載されてます。)?全摘出が出来る病院は少ないという事は、膵頭部や膵尾部のみ切除の手術よりもハイリスクという事でしょうか? 2)膵臓全摘出後は、主治医から、体重減少に伴う体力の低下、血糖値管理の難しさを指摘されています。会社には胃ガン、肺がん、乳ガンなど克服し会社復職している方は沢山居ますが、膵臓を全摘出して復帰している方は確かに知りませんので不安になります。私は社会(会社)に復帰可能でしょうか?

1人の医師が回答

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