術後の喫煙に該当するQ&A

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肺癌手術後の喫煙で困っています。

person 60代/男性 -

父の事です。 今年2月に、右肺下葉部分、右肺の3分の1を原発性肺癌で手術をして摘出しました。かなり早期で発見できましたので、手術後からの抗がん剤は、続けていましたが、肝臓の数値があがってきたり体調悪くなると休憩という形でいましたが、先生は抗がん剤飲むライン ギリギリなので、無理に飲まなくてもいいですよとの事で、最近は停止する事になりました。 ですが、肺癌と診断される半年位は禁煙をがんばってました。 そして手術後も禁煙を頑張ってはいますが、最近少しタバコの臭いが本人からするのです。 吸ってる所は見てませんが、隠れて吸ってるのは間違いないようです。 父は、溶接工を何十年としてきた為、じん肺の労災に認定されており、先生からも肺が喫煙歴もあり肺気腫もありボロボロだと言われており、もしかしたら、手術後は、酸素が必要かもしれないと言われておりましたが、なんとか付けずに生活できております。 やはり、喫煙は1日一本でもダメですよね。 父は、数年前から鬱病になり、入院歴もあるので、あまり刺激的にさせるのも、正直怖いのです。 吸えば本人の体に悪いとはわかってはいるのですが、なんと言って注意すればよいか、、、。

3人の医師が回答

29歳、喫煙歴あり、2/4夜虫垂炎+腹膜炎、開腹術後。5日夜から腹満感、6日朝嘔吐。イレウスか?

person 20代/男性 - 解決済み

私は血内現役看護師(5年目)。虫垂炎オペ後の兄についての相談。兄29歳、7年程度の喫煙歴、機会飲酒のみ。既往歴:なし。2/2の夜に腹痛あり、2/3は仕事があったため出勤。2/4朝から腹痛にて起床できず13時ごろに起床し、近医へ受診し虫垂炎にて手術が必要であるがそこでは出来ないため、救急車にて別の病院へ搬送し、緊急手術実施された(2/4.夕方3時間程度)。術後、家族にicあり、虫垂炎に腹膜炎を併発して起こしており重症のため開腹術実施。術後は出血リスクがありドレーンを2本挿入と説明された。本人は術後ICUへ入室し家族はic後面会。(ベットネームの血液型が本人と違っていたためナースへ報告)。点滴はラクテック、セファゾリンを施注。バルン未挿入。2/5の20時本人よりLINEにて腹満感あると。2/6朝に嘔吐。2/6の17時面会時には胃管チューブ(わからないが経鼻のチューブ)が挿入され、挿入時200cc程度排液あったと。面会中(1時間程度)は排出している様子なし、嘔気+嘔吐-。現時点(2/6夜)で第一離床未実施で、体位交換も未実施だった。本人も疼痛・嘔気があるため自己体動は少ない。面会前に主治医兼執刀医(77歳)へ離床の有無を確認した際に「今はそういった状態じゃない。すごく危険な状態だから。」と威圧的に返答あり。WBCが下がらないため、抗生剤を変更(タゾピペへ変更)していた。 私は外科経験がないため、十分に理解はできていませんが、術後の早期離床ができていないことでイレウス(腸閉塞?)が起こっているのでは?と考えているのですが、現状でも床上安静が適切な指示なのでしょうか?腹膜炎がありイレウスのリスクが高かったのかもしれませんが。主治医の横柄な態度と説明不足、血液型の間違いや、ICUなのにナースコールがない病院に不信感を持っており、転院した方が良いのかと悩んでいるため、ご相談しました。

1人の医師が回答

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