誤嚥肺炎寿命に該当するQ&A

検索結果:40 件

兄の透析重篤期間について

person 50代/女性 - 解決済み

現在維持透析3年目の兄が4月末に誤嚥性肺炎で禁食となり、抗生剤点滴をしているが、5月6日の時点で解熱せず重篤になる可能性があるとの医師からの電話があり、そのあと、看護師から、夜間息を引き取った場合、医師が不在なので翌朝の連絡で良いか?どの話あり、連絡は、くださいと伝える。 5月9日になり、熱が下がり面会出来るとの事で対面すると、点滴、酸素をしている兄が寝ていました。手を握り返す事もなく、音でやっと開眼するだけで、音楽をきかせたら、涙ぐんでいました。 口をやっとパクパクさせていましたが、声は出ず、この後どのぐらいこの状態なのか?透析は続けているが、点滴や、透析を中止のお願いをしてみてもよいのか? このまま見守るのが良いのか?考えています。 このままの場合、寿命は1ヶ月位なのでしょうか? 看護師さんは、高カロリー輸液をしていたが、現在は違うようで5月いっぱいは、点滴をして、そのあと経口になるか?しかし、また、肺炎を繰り返すかも との事です 兄は糖尿病性網膜症があったので、目は見えない様子でした。瞳孔が縮小していました。 ご意見お願い致します

4人の医師が回答

胃瘻とか療養型病院について

person 70代以上/女性 -

79歳母の事です。よろしくお願いいたします。 既往歴は、糖尿病、脳梗塞、房室ブロックでペースメーカー、あとは圧迫骨折やら大腿骨頸部骨折など、たくさん病気や怪我をしてきまして、現在要介護5で経鼻栄養をとっています。 誤嚥性肺炎で入院していて、もぅ軽快しているそうです。 家族としては胃瘻を希望しましたがアルブミンが2.4で3くらいないと胃瘻の手術が出来ないとのこと、で、急性期の病院ではアルブミンがあがるまで経鼻栄養で待つ事が出来ず、出来るだけ早く転院してほしいと。(現在は2.9) 市内で受入が出来る療養型病院が1件しか無くて、今日私と父が療養型病院の医師と面談してきましたが、体力が無い患者に胃瘻の手術をしてもかえって寿命を縮める。 転院したら転院の日が1番良い状態、それ以降はどんどん下がっていく、とにかく期待はするな、何回も肺炎を繰り返してどんどん抗生剤が効かなくなって、もぅ最後……みんなそんなんですわ! 本人にまた会ってないからハッキリ分からないけど紹介状を見た限りでは余命は1ヶ月くらいかなっ! と言われてしまいました。 そんな事、今の入院先からは言われた事はないですのでビックリしました。 ケアマネに言いましたら1ヶ月てことはないやろ、と…… そして転院が明後日だそうで、すごく急なことで、今日の医師の所に母を預けるのが辛いです。 元々隣の市の急性期病院に主治医が居て、誤嚥性肺炎で市が違うのでかかりつけではない病院に運ばれて今に至ります。 主治医の病院は今月27日に本当なら受診日で予約をとってあります。 その主治医に本人を連れていかずに私が胃瘻や療養型病院の相談などに行ってもいいのでしょうか? それか、療養型病院で主治医を変えてもらうことも出来るんですか? 日が迫っていてどうしたらいいのかわかりません。

6人の医師が回答

中心静脈カテーテルの留置

person 70代以上/女性 -

88歳の母が4月14日に重い誤嚥性肺炎で入院、発熱があり、血中酸素濃度は80%以下となりました。治療は抗菌剤の投与と補液で、リハビリはしていません。直後は食事が口からできたものの、だんだん摂れなくなり点滴に頼るようになりました。話しかけても反応が鈍くなりました。ところが、5月1日ころから、意識がはっきりして、問いかけにも反応し、最近ではまともな会話が成り立つようになりました。面会が可能となり家族との会話が好影響を及ぼしたものと考えます。主治医からは点滴を刺す場所がなくなったら、(おそらく、中心静脈)カテーテルの手術をすすめられました。その場合、カテーテル留置の患者は、その病院では対応できないため、看護介護施設に移る必要があります。そこでお尋ねします。 1.中心静脈カテーテルを留置しても、経口摂取が可能となり、体力が回復すれば、カテーテルを取り外すことは可能でしょうか?それとも、寿命を縮めることにはならないでしょうか? 2.また、手術で留置しようとするカテーテルには皮下埋め込み型ポートではないかと思いますが、母のような症状に対して適切な処置といえるでしょうか?苦痛はないでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。

6人の医師が回答

胃ろう患者の誤嚥性肺炎による回復について

person 70代以上/女性 -

現在 78歳の母についてご質問させてください。 3月に脳梗塞を発症し入院生活を送っております。 実は 4月から短期間に誤嚥性肺炎を繰り返しており医師の判断で もう一か月以上 胃ろうによる栄養をとってないようです。点滴対応とのことです。 本来なら 炎症が落ち着き熱が下がれば 胃ろう再開のはずとのことです。 看護士に聞いた話しですと安定しておりますが かなりお痩せになってるのが 気になりますがと 詳しくは教えてくれません。 現在、面会できないため心配です。実は大学時代の友人が内科医師をしており 今日 ゴルフしたときに聞いた際お母さまは、危険な状態かと思うと言われました。 理由は、脳梗塞後遺症により口から栄養が摂れない場合は 胃ろうを行いますが これを、抗菌剤を投与して炎症を抑えることは 通常1週間から長くても2週間であると このままだと余命宣告があると思うと言われました 腑に落ちないのは 家族の同意なしで勝手に胃ろうを中止していいのか? この状態で医師に説明を聞くべきか悩んでます。 医師の友人が言うには 年配の先生は、高齢者を寿命と考え緩和ケアに安易に勧めたり ガイドラインを 無視して私見をおし付ける方も居て手を焼くと言ってました。 私も 母を助けたいのですが どうしたら良いものでしょうか?

5人の医師が回答

認知症87才の父の(誤嚥性)肺炎で入院(現在15日目)。中心静脈栄養をしない処置後の判断。

person 70代以上/男性 -

重度の認知症の父(87才・要介護4)が(誤嚥性?)肺炎を起こし初めて急性期病院に入院しました。以下、経緯を箇条書きで。 ・6月2日(水)特養(入所後8カ月)にて発熱。 ・6月3日(木)不食と再発熱により入院。 担当医と面談にて、肺炎の為抗生物質投与と点滴で様子見。 1週間前の腕の7センチ切り傷から?等質問、→誤嚥含め原因不明との事。 延命処置をしない事(人工呼吸器・胃瘻・経鼻経管)を担当医了承。 ・6月6日(月・入院後5日目)リハビリ師と面談。少しずつ経口摂取。 ・6月9日(水・入院後7日目)午後2時、痙攣あり危篤の報。 30分後本人と面会。酸素マスク付けて痙攣押さえる点滴、状態は小康。呼びかけに目を瞑ったまま少し反応。夜も小康との報。 ・6月10日(金・入院後8日目)、電話で様子伺い。朝呼びかけに応答、昼少し経口摂取、酸素マスク外す。 ・6月13日(日・入院後11日目)、電話で様子伺い。経口摂取は2~3割。痰の吸引時不快の抵抗あり。 ・6月15日(火・入院後13日目)担当医と面談。 経口摂取が2割なので、中心静脈栄養の提案→回答保留。特養帰還は難しい、長期療養病院への移設提案。 ・6月17日(木・入院後15日目)、電話で様子伺い。経口摂取は少しだけ。37度台の微熱あり。「中心静脈栄養はやらないで下さい」とお願い、ソーシャルワーカーさんとの面談予約願い。 ・建築の仕事柄最後まで力があり、空になった皿をスプーンでつつき食べようとした貪欲な父なので、体力と食欲を信じて、あともう一度だけ口から食事をと願いましたし未だ願っています。が、看取りの考えも。 質問:寿命と考え当人の苦を減らし看取る事を目的としたら、現在のミトンを付けた抹消静脈栄養(むくみはまだ)、点滴針の痛み、痰の吸引、これはやはり父にとって苦でしょうか。

3人の医師が回答

完全な寝たきりでの長距離の車移動は無理ですか?

person 50代/女性 - 解決済み

たぶん進行性格上性麻痺を発症しているであろう主人現在62歳。平成28年4月にパーキンソン病と診断されたものの納得できず、セカンドオピニオンにてパーキンソン症候群、レビー小体型認知症など確定されなかったものの、平成29年2月に誤嚥性肺炎となり完全に寝たきりとなり現在に至っています。栄養は鼻チューブにて摂取し2~3日おきに37度5分から38度5分くらいの発熱を繰り返しその度に座薬を入れてもらったりしています。ほとんど目も開けずに言葉を発することもなく、ただじっとして1時間おきに痰を吸引してもらい2時間おきに体位変換してもらって一日を過ごしています。 質問していることは理解できているらしく、歯を磨くからね~とかベッド起こすからね~という問いかけには、眼を閉じたままほんの少しですが小さくうなずきます。 このまま、なすすべもなく主人の寿命が尽きるのを見守ることしかできないのでしょうか?実は来年4月より長女が看護師として医大付属病院で勤務できそうなので、生きているうちにその姿を見せてやりたいと思うのですが、現在入院中の病院からは車で3時間ほどかかる距離にあるので、そのような移動は不可能なことなのでしょうか?無理に移動などすることで主人の余命が短くなっしまうものなのでしょうか?変な質問ですがよろしくお願いします。

4人の医師が回答

脳梗塞急性期後の栄養補給の選択について

person 70代以上/女性 - 解決済み

84歳の母※が9月3日、かかりつけの病院の待合室で居眠りをしそのままろれつが回らなく半身の自由がきかなくなりました。 ※母は網膜剥離と強度近視のため視覚障害1級、聴力のほとんどなく聴覚障害3級、数年前の圧迫骨折と背骨の湾曲により立って歩くことが痛い状態です。 内蔵の疾患はないようですが血圧がやや高く心臓が肥大していると医師から言われています。 救急車で病院に運ばれ結果、脳梗塞と診断され TPA?の措置。結果、脳内の太い血管の血栓はなりましたが周辺に後遺症が残り左半身不随。さらに入院時の検査でコロナ陽性と判定されたため約10日間の隔離でした。コロナ解除と同時に連携病院に転院し、リハビリに移行。 現在、口から食事が取れず腕の点滴での栄養補給。先週医師から三つの選択肢を告げられました。 一つ目の選択肢は足の根元の太い血管から高い濃度の栄養素静脈から呼吸すること。リスクとして感染症の危険性があるとのこと 二つ目の選択肢は鼻からチューブで胃に栄養を送ること。ただし口に食べ物を近づけても食べ物と認識することができず痰が多いため、誤嚥性肺炎のリスクがあるとのこと。 そして三つめはそのまま腕からの栄養補給で寿命を待つとのことです。 母に苦痛は与えたくはないので延命治療は望みませんが、まだ少しでも良くなる可能性力があり、体力があれば何らかの形で命だけはと考えております。 この三つの選択肢が医療行為なのか私には分かりませんし非常に重い判断です。参考になる事例、ご助言をお願いいたします。

4人の医師が回答

医師の病状説明について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母は骨髄異形成症候群と言う病気で入院しています。 8カ月の入院の間に認知症になり 全く歩けなくなり 昨年末に誤嚥性肺炎に2度なってから 中心静脈栄養で高栄養などだけで、食べらいない状態です。 ここ2カ月程は病気の進行により血小板や赤血球が少なくなり週2.3度輸血をしています。 医師からは、昨年末に話しがあり 78歳だけど体は寿命の状態で何が起こるか分からない退院は諦めて下さいとの話がありました。 酸素濃度が落ちた時、意識レベルが下がった時も医師より 厳しい状態、酸素濃度も 意識レベルも戻らない可能性が高いとお話があり、私も家族も落ち込みました。 ですが、酸素濃度も意識も戻り 動かなかった手も動かせるように なりました。 今はコロナ影響で、母との面会が出来なくなり、電話で母の容態を聞いているのですが どの看護師も、母の容態を安定している 今日は沢山話しをされていますよ テレビ見ています。 娘さんのカードを読んでいます。 といつも看護師の話しを聞くと安心します。 もちろん看護師は詳しい病気の状況や説明が出来ないとは思うのですが いつも担当医師は、リスクの話ばかりで まるですぐにでも亡くなってしまう様な話しばかりです。 明日、担当医師から現状の病状説明があり 病院に行きますが どの様な話しか聞くと いざと言う時の延命処置の話しとかも含まれると 私も母の容態からは辛いですが 覚悟はしています。 ただいつもリスクのみの話しですと 聞くのも辛いです。 これは、医師と看護師の立場の違いなのでしょうか? それとも担当医師がそういう医師なのでしょうか? 母は危ないと言われて4カ月以上経ちますが、生きていて話しも出来ています。 希望を持てる話しを医師はしてはいけないのでしょうか?

3人の医師が回答

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