足骨折運転いつからに該当するQ&A

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下駄骨折におけるサポーター保存時期の妥当性について

person 50代/男性 -

今月12月6日に下駄骨折と診断されて以降、シーネ固定と松葉杖の生活でした。在宅勤務を会社から許容された為、一切外出せず室内歩行のみでした。病院も初回は職場近くの会社診療所でしたが、9日に自宅近くの整形外科病院に変更。主治医の院長により再度レントゲン撮影。安定した剥離骨折にて手術は不要。引き続きシーネ固定で脚を上げる生活を指示されました。その後、数日は 腫れ由来の痛みがありましたが、鎮痛剤で対応、数日で腫れもひき、16日に再度受診。レントゲン撮影後、主治医からは、まず骨の状態が順調である事、腫れも治っている事などから次の案内がありました。まずシーネを外して足首サポーターに 変更、真っ直ぐ起立して患部に負荷がかからないようなら、杖無し歩行も可能である事、更には 足に痛みがらないのなら、右足でアクセルを踏む事になる自動車の運転も可能であるなどのコメントがありました。確かに足首をサポーターで固定すれば杖無し歩行も痛みなく可能でありましたので主治医のコメントは有り難かったのですが、素人考えでは、シーネ固定が更に一週間は続くとは思っており、かつ骨癒着もされてないのに、杖無し歩行や運転まで許容された事に、ありがたいのですが、若干不安を覚えています。これは6日以降 シーネ固定し負荷をかけない生活のおかげで、 足腫れも短期でおさまり、骨折の程度が良好だったからと前向きに考えてよいのでしょうか。スポーツマンでも無いので、骨癒着まで数ヶ月でしょうか、その期間はとんだり跳ねたりすることないようにと思っていますが、このようなスタンスで 生活続けることにつき違和感あれば、ご指摘願います。

5人の医師が回答

左足のしびれの原因

person 30代/女性 -

3月上旬に交通事故に遭いました。自分は駐車場に停車中の車の運転席に座っていました(エンジンも停止していました)前方からお年寄りの運転する車がアクセルとブレーキを間違えて、私の車に突っ込み、正面衝突されました。その際、シートに背中を強打しました。事故当時妊娠8か月だったため、肋骨骨折の疑いということだけで、治療もリハビリもほとんどできませんでした。事故から1か月ほどたった4月初めごろ、時突然左足がしびれて歩くのも困難になりました。その後も良くなったり悪くなったりを繰り返しています。4月末に出産し、改めて整形外科にて診察を受けましたが、左足は原因がわからないと言われました。産後レントゲンをとりましたが、肋骨は2本骨折していました。腰の骨に異常はないようです。上手く説明できないのですが、おしりが特に痛い(押すと痛い場所がある)ので長時間座っていたりすると足にしびれがきているようです。 現在、電気治療と腰の牽引のリハビリをしていますが、なかなか良くならず、ビリビリとしびれて痛くなる時を繰り返しています。事故からもう3か月以上も過ぎたのでさすがに良くなってほしいのですが、原因もわからず、小さい赤ちゃんもいるのでリハビリにも長く通うのも大変です。なかなかうまく文面にできませんでしたが、足のしびれの原因としてなにが考えられますでしょうか。

1人の医師が回答

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