酸素7リットルに該当するQ&A

検索結果:132 件

新型コロナウィルス感染症による肺炎後の在宅酸素療法について

person 30代/男性 - 解決済み

先日、コロナ肺炎後について相談させていただきましたが、現在、コロナ肺炎後の間質性肺炎により在宅酸素中です。元々、7年ほど前に関節リウマチを発症し、リウマトレックスにて治療していましたが、KL-6が上昇したため、プレドニンを1年くらい内服し、中止。その後は無症状で何もありまあせんでした。リウマトレックスによるものか関節リウマチ関係の間質性肺炎とのことで、既往はありました。 コロナ肺炎になり、リウマチで通院中の大学病院で治療していましたが、酸素も減らしていってましたが、安静1リットル、労作3リットル、就寝無しにて退院となりました。酸素療法について退院時に、リウマチや今回の肺のこともあるので大学病院には通院を続けますが、酸素の管理については自宅近くに内科か呼吸器内科のクリニックにてお願いしたいと言われ、自宅近くで思い当たるクリニックを伝え、大学病院側より先に連絡をとってもらい事情を説明してもらっていました。退院後まもなく紹介状もって受診しました。 入院中は、酸素の管理はもちろん入院中の主治医の指示で酸素を減らしたりしておりましたが、退院後はクリニックに医師の指示ということなんでしょうが、一応ノートの大体同じタイミングで安静時に測定した酸素の値等をつけてもっていってみてもらっています。ただ、見ても先生は「いいと思いますよ。酸素の数値も問題ありません。」というようなことをいうだけで何も指示がありません。イメージとしては例えば「酸素を少し下げてみましょう。」とか「この時は酸素を少し増やしたほうがいいかも」というような指示があり、それに従って自分も自宅で酸素の量を調整するものだと思ったいたのですが違うのでしょうか。何か自分が大丈夫やと思ったら減らしたり場合よっては無しにしてもいいですみたいな言い方に聞こえてしまいました。どんな感じなんでしょうか、

2人の医師が回答

結局は肺炎で亡くなったのかな?

person 70代以上/女性 -

おふくろが、脳梗塞になり、ずっと意識なく、反射的に眼は開いたが、眼球は動かない。そんな状態で 31日目の夜に亡くなった、脳浮腫の治療を約二週間して、もちろん、フィジオ140、リプラス3号輸液も平行して治療したが、酸素吸入が当初4リットルだったが、二週間後には、7リットルに増し、肺炎治療の点滴を4日くらいして、5リットルに減少した。少し希望持てたが、ピシリパクタを止めた途端に7になりその4日後には、10リットルになった、医師は、それからは、肺炎治療は一度も行わなかった、理由は不明です。段々尿量が減り、尿を出すために、利尿剤をしたが効果なし、また、グリセノールを点滴して、24時間で300CCは、尿が出るようになったが、その夜に息を引き取った、治療方法にも、疑問だらけ、最終的に、何の病名で亡くなったのか、わかりません。主治医に、答えを求めるつもりも、気持ちもありません、信用できませんから、先生方は、どんな状態で母は亡くなったのか教えて下さい、亡くなった朝からの状態は、ベッドサイドモニターでは、SIO2は、70から80まで、血圧は、あまり変化なく、脈拍は、50から160をバラバラでした。よろしくお願いいたします

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)