顎下しこり残るに該当するQ&A

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首のシコリ

person 20代/女性 -

先月に、首のシコリについてという題名で質問した者です。 ちょうどその頃、喉も痛く顎下などのリンパも痛く腫れていたので、シコリも気になるし、耳鼻科を受診し、触診してもらい、今、バセドー病で甲状腺専門医にも通っていて、そちらの医師にも触診してもらったところ、首のシコリは大きさも小さいので今のところ大丈夫だし様子見で大丈夫じゃないかという事でした。 喉や顎下のリンパの痛みも、薬を飲んで一旦回復しましたが(首のシコリは残ったままです)、喉がまた痛くなり今は落ち着きよくなりましたが、なんだか右側の首と鎖骨辺りがピリピリと痛みます。 右側には以前から気になっているシコリがあるので、もしかしたらこのシコリが原因でピリピリ痛いのかな?と不安になりました。 シコリ自体は痛くないんですが、シコリ付近がピリピリする感じです。 シコリは一年程前からあり大きさは変わらないような気がするのですが、以前はピリピリするような事はなかったので心配です。 一番恐れているのは癌ですが、もう一度受診するべきでしょうか? バセドー病で血液検査をしていますが、もっと詳しく血液検査をしてもらった方がいいのでしょうか? 血液検査はいつもリンパ球と赤血球?が低いとでますが、医師には特に何も言われません。 回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

左頸部と左顎下部のしこりの原因と悪性リンパ腫の可能性

person 20代/女性 -

29歳、女性です。 左頸部と左顎下部にしこりが発生しており、原因について悩んでいます。 経過は以下の通りです。 (血液検査で基準値から外れた項目を添付に纏めているので適宜参照下さい) 昨年7〜8月 ○左頸部に2cmで圧痛がなく弾硬性のしこり(エコー上は正常なリンパ節) ○喉の白苔、全身の発疹 ○発熱はないが、倦怠感と頭痛あり ○EBNA抗体が10倍未満から10倍に上昇、AST・ALT・LDが上昇 ⇒EBウイルスと診断。 昨年9〜10月 ○9月末に下がっていたASTとALDが上昇し、10月中旬にほぼ正常値に戻る ○その他症状無し ○上腹部エコー検査では異常なし ⇒何らかの炎症があって上昇していたが特に問題なしと診断。 今年2月 ○左顎下部に1〜1.5cmで圧痛がない弾硬性のしこりが出現 ○エコー、MRI上は問題なし(添付画像を参照下さい) ○発熱や倦怠感、寝汗はなし ○細胞診の結果はclass2で問題なし ○SIL-2Rや抗SS-B抗体、igG4は正常値 ⇒反応性リンパ節炎だろうとの診断 現在、左頸部のしこりはほぼ消失していますが、左顎下部のしこりは未だに残っており、サイズも変わっていません。 質問は以下の通りです。 ・左頸部のしこりはEBウイルスと診断されましたが、EBNA抗体だけで判断できるのでしょうか。また、この診察結果は妥当でしょうか。 ・左顎下部にも圧痛がないしこりが出現したことを踏まえ、悪性リンパ腫ではないかと懸念しています。各種検査から否定的と診察されていますが、この診察結果は妥当でしょうか。また、生検をする必要はないでしょうか。 ・圧痛のないリンパ節炎は無いと理解しているのですが、上記経過よりどんな原因でしこりができていると推察されますでしょうか。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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