食道拡張バルーンに該当するQ&A

検索結果:42 件

食道の狭狭窄を改善するための方法を!

person 60代/女性 -

65歳の夫の食道がんについてお尋ねします。 今年3月に腹部に近い胸部の食道がんと診断されました。 5月に入院、ステージ0だったので、内視鏡剥離手術で長さ9センチの 一周ぐるりと病巣と思われる部分を5時間かかりましたが、無事とることができました。でもその後狭窄がすぐに始まり、退院後、毎週内視鏡によるバルーン拡張手術をしています。2か月間の予定で、3回済みました。施術の日は、 割と広がった感じがすると本人は喜んでいますが、翌々日頃からまた以前と 同じように狭窄感があるそうです。小さな野菜にでも神経とがらせて食べなければならず、見ているだけでかわいそうでなりません。その後、外科手術または抗がん剤と放射線治療を組み合わせるかの選択をしなければなりません。どちらを選択しても、副作用や合併症,ARDSなどが心配です。光線によるレーザー治療とか、自己免疫療法、陽子線など可能ではないのでしょうか?全く浅い知識しかないので途方に暮れています。食べることが唯一楽しみの夫にどうしても以前のように好物を食してもらいたいのです。どうぞご教示ください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

右手足の軽い痺れのような感覚

person 50代/女性 -

本日12時頃、昼寝から起きると、右の手足が少し痺れていました。 寝方が悪かったかと様子を見ましたが、軽い痺れのような感覚がまだあります。 右手は親指の下の膨らみあたりの軽い痺れとか箸を使うなどすると指先に軽く痺れ?(でも動く)と、右腕のだるさがあります。 右足は足裏外側の軽い痺れです。 仙骨嚢胞があり、その加減で足には痺れが出ることはありますが、長座や仰臥位でしばらくいるとおさまっていくのですが、今は軽いしびれがあるままです。 片側のみなので、脳梗塞だったらと怖くなり、腕を上げて落ちてこないか、痛みや温度を感じるかなど試してみましたが、腕は落ちないし、痛みも温度も感じます。歩いたり手先を使ったりすることは問題なくできます。顔の歪みはありません。呂律が回らないこともありません。血圧も高くはありません。 主な既往歴としまして、胃がん術後7年半(胃全摘)、子宮筋腫卵巣嚢腫(全摘)、腸閉塞、WPW症候群(カテーテルアブレーション済)、食道アカラシア(バルーン拡張済)、仙骨嚢胞などです。 そこで質問なのですが… 1.脳梗塞の可能性はありますか? 2.救急にかかった方が良いのでしょうか。様子を見て明日もあれば受診で良いでしょうか? よろしくお願いします。

6人の医師が回答

PSA検査値20.0前立腺肥大?それともガン?

person 70代以上/男性 - 解決済み

83歳の父の件で相談します。 先月、食道狭窄でバルーン拡張術で病院に入院したのですが、尿の出が悪くカテーテルを挿入することになりました。しかしカテーテル挿入の異物感なのか管を引っ張ってしまって出血してしまいました。  すぐに新しいものを入れて様子を見たところ、1日ぐらいで出血も止まり、3日後にレントゲンを撮って担当医に見てもらったところ問題なしとのことでしたのでカテーテルを外したのですが、やはり尿の出が悪かったそうです。  そのため、CT・レントゲン・MRI・エコー・血液検査をしたのですが血液検査にてPSA値が14.5と高い数値を出してしまい前立腺も表面上は影は見えないが大きさが大きいので泌尿器科の再検査を受けてくださいと言われ紹介状を書いてもらい近くの総合病院の泌尿器科を受診して再検査することになりました。  今日検査結果が出たのですがMRI診断だとやはり前立腺が大きく、一部が膀胱にこぶ状出て出口をふさぎかけている事と判断の難しい小さな影があると言われました。またPSA検査の値も20.6に上昇していました。  小さな影が何者なのか確定するため生体採取して確定し治療を考えると言われました。 そこで質問ですが確定はしていないのですが影がガンだった場合の治療と前立腺肥大の治療、どちらを優先すべきなのでしょうか?難しいと思いますがアドバイスお願いします。 ちなみに薬は泌尿器科のMRI検査前まで12日間シロドジン4mgを1日2回処方されましたが今日で中止して変わってデュタステリドカプセル0.5mgを1日1回に変わりました。

2人の医師が回答

老人の痙攣について

person 70代以上/男性 -

78才になる父の事で相談します。 認知があります。4月初めに痙攣を起こし、救急搬送し、熱もあり入院しました。自宅では水分摂取が上手く出来なかったので、脱水かなと思っていましたが、その後一週間後、再び痙攣があったみたいで、病院からは何の連絡もありませんでしたが、たまたま、病院へ出向いた私が痙攣があったことに気づきました。 その後は、大丈夫だと思っていたのですが・・今月18日までは、だいたい、独りでご飯をたべていたようですが19日から、介助しても、食べなくなったようで、最近はボーッとしていて、元気がないとの事で、同時に痙攣があって、熱もあるようで、特に起きあがるとひどく、痙攣します。病院に聞いても様子を見ますというだけで、水分点滴をしているだけに、みえます。 今朝は、しんぱいでしたので、原因を知りたいと訴えました。医師と明後日会う事になっています。 医療の事はよく分からないので、不確かですが、今頃になって、酸素を鼻から入れて抗生剤らしい点滴を投与しているようです。 父は糖尿病と、不整脈をもっています。また、食道狭窄の治療で月一回バルーンで拡張しています。直近では、16日に行いましたが、新たな狭窄はなく、次は一月ごです。この処置の後も2日間は、食事もほぼ、完食していたのに、原因が分からす苦しむ父を見るのは辛いです。入院直後に、CT・脳波は、したとのことでした。 父は入院嫌いで、初めは帰りたいと言っていましたか、最近は言葉も発しなくなりました。 病院を転院するのは難しいでしょうか?また、父の症状についても、アドバイスを下さる専門医の方の返信をお願いいたします。

1人の医師が回答

食道狭窄 バルーン拡張術での食道破裂 膵臓癌 リンパと肺に転移 抗癌剤治療中

person 50代/女性 -

50代男性の親族です。 5年前(2020年6月)に膵臓に癌があることが分かり、早期発見だった為摘出手術を行いました。 そこから、点滴や錠剤、放射線による抗癌剤治療を続けていたのですが、現在リンパや肺などに転移が認められています。 癌治療に専念しようと思っていた矢先、食べ物を飲み込む時に違和感があり、昨年食道狭窄(原因不明)と診断されました。バルーン拡張術での治療を行っていたのですが、拡張圧が高く中々改善が見られませんでした。ステント留置術も提案したのですが、ステントを支えておく突起(癌や腫瘍など)が無く、滑り落ちてしまうのでステントは出来ないと言われました。 その為、収縮した括約筋の切開手術を行いましたが改善されず、続けてバルーン拡張を2週間に1回のペースで続けていました。 ところが先日(3週間前)、バルーン拡張術後、いつもは出ない高熱が続き、バルーン治療付近の食道に穴が空いていると診断され、現在も絶飲食で入院中です。 食道の括約筋を切開している為、食道の壁が薄くなり、バルーンをしたことで破裂してしまったと考えられます。(バルーン拡張時間をいつもより長くとっていたようです。) また、先月から48時間点滴を投与する抗癌剤治療を初めていたのですが、今回の食道破裂が原因でその後抗癌剤治療が出来ていません。 医師によると、食道の破裂が閉じたところで壁が薄くなっており、再度破裂する可能性があるのでバルーン拡張術はもう出来ない。最終は胃ろうでの栄養補給をすることになる。穴が塞がれば抗癌剤治療を始めるので転院してもらう。(癌治療と食道狭窄治療はそれぞれ別の病院)とのことでした。 家族としては、少しでも口から食事をとって欲しいと考えており、穴が塞がったところで残す手段は胃ろうしかないのかと疑問に思います。 抗癌剤治療との兼ね合いもあり、どちらの治療も進めていかなくてはならないのですが、もう口からご飯が食べられないとなると本人の栄養面や精神面のストレスが心配です。 食道狭窄により食道が破裂してしまった患者の治療で残された道は胃ろうしか無いのでしょうか?抗癌剤治療をしながら口からご飯が食べられる治療はありませんか? 回答のほどよろしくお願いします。

7人の医師が回答

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