ALT30に該当するQ&A

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薬を変えた事による、影響または禁忌情報

person 40代/男性 -

49歳、男性です。 昨年7月の健康診断で、中性脂肪391、LDLコレステロール166、ALT38、血圧158-94で、高血圧、メタボ、脂肪肝と診断されました。 血圧と中性脂肪は、毎日30分のウォーキングで改善、LDLコレステロールは、ピタバスタチン2mgを服用して、体重を89kから減量して脂肪肝を改善という流れになりました。 年末の血液検査で、中性脂肪165、LDLコレステロール119、ALT34、血圧145-85、体重86kと改善したのですが、その時にした頚動脈エコーで、プラークが若干多いなと話になりました。LDLコレステロールは基準内に収まったのですが、もう少し下げればプラークも改善する場合があるとの事なので、ピタバスタチンより少し強い、ロスバスタチン5mgに変更いたしました。 今回の血液検査で、中性脂肪93、LDLコレステロール92とさらに下がったのですが、ALTは48と上がってしまいました。 体重を5kほど減量したので、改善を期待したのですがショックでした。 その時、ロスバスタチンの説明を見たら、禁忌情報で、肝臓に疾患のある方とありました。 20歳の頃、B型肝炎のキャリアと診断されているのですが、薬の変更、B型のキャリアが原因でALTが上昇した可能性はありますか? またB型肝炎キャリアは肝臓疾患に含まれますか? 読みにくい長文で申し訳ありません。 どうかよろしくお願いします。

5人の医師が回答

12月と1月の過度な飲酒について

person 20代/男性 -

あるサイトの記事で「アルコールの代謝効率には個人差がありますが、一般的に毎日ビールを750ml(大瓶1本強)、日本酒なら1合半、グラスワイン2杯半、ウイスキーではダブルで1杯半相当のお酒、1日あたり純エタノール量で男性30g以上の摂取を続ける事でアルコール性脂肪肝になるリスクが高まる。」と書いてありました。 8ヶ月前から自分のお酒の飲酒量を毎月メモしてるのですが、1ヶ月に500gだったり飲み会が重なり900gを超えたらなど月によってバラバラですが、8ヶ月間の合計g数を8ヶ月×31日で割ると平均一日あたり25g程の飲酒量になりました。 これはまだアルコール性脂肪肝になるリスクは低いという認識で間違えないでしょうか。 又、先月の献血時の血液検査結果で、ALT80γ-GTP91という高値を初めて出しました。 これまではALTは44や53と高いもののγ-GTPは15〜47と低かったのでびっくりしました。 しかし、12月と1月はクリスマスや年末年始、お正月に誕生日会など飲むイベントが盛り沢山でして、いつもは月500g〜多くて700gなのですが、両月とも純アルコール摂取量が1000gオーバーとなっていたので、その影響で一時的に上がったのかなと思っています。 在宅の仕事で運動はほぼせず、BMIが29の肥満なので、今回のALT上昇は先月、先々月の過度な飲酒から一時的なもので、慢性的なALTの上昇は飲酒量から見て飲酒による影響というよりは、肥満や運動不足により高くなっていると思うのですが先生はどうお考えでしょうか。 ちなみにもっと前の血液検査ではALT53 γ-GTP47 AST26でした。

7人の医師が回答

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