crp15に該当するQ&A

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腸間膜リンパ節炎?白血球数も低い

person 10代/女性 -

15歳の娘ですが、一昨日に嘔吐、腹痛(下痢なし)、頭痛の症状があり胃腸炎かと思い内科を受診しました。 しかしお腹の触診をしたところ虫垂炎の可能性があるとのことで血液検査をしましたが、結果は白血球4100、CRP0.1で虫垂炎ではなく、症状が似ている腸間膜リンパ節炎だろうとのことでした。 その時点で発熱はなかったため登校は可能とのことで、昨日は腹痛以外の症状は治っていたので登校しました(体育などの運動は見学) お腹の痛みには波があるようで、痛い時は前屈みにうずくまってしまうそうです。 そして今朝になり37.6度の発熱があったので学校を休み受診したところ再度血液検査となり、今回は白血球3600、CRP0.1でやはり虫垂炎の可能性はなく、白血球数が減少しているのでウィルス感染からくる腸間膜リンパ節炎、または胃腸炎との診断でした。 今回は尿検査もしましたが蛋白が+ー以外は異常ありませんでした。 薬も処方されなかったのですが、腸間膜リンパ節炎は自然治癒する疾患なのでしょうか? また、どのぐらいの期間で治癒するのでしょうか? 初めて聞く病名なのですがよくある疾患なのでしょうか?

8人の医師が回答

化膿性脊髄炎     

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母なのですが3年前肺がんで手術し昨年オリゴ転移がみつかり放射線治療と抗癌剤治療がおわり12月から免疫療法が始まりました 4週に1回イミフィンジ点滴投与に通院していました。 2月12日に3回目の投与して2月13日の朝には歩くのも大変なほど腰が痛いと言って安静にしていました。 2月14日になっても痛みがひかず 免疫療法の病院にも連絡はいれたのですが 近くの整形外科に行って見るようにと言われて、まず整骨院で「ぎっくり腰かも」と揉みほぐしテーピングで固定されその後整形外科に行きレントゲンと痛み止めの注射をしてもらいました 2月15日の朝には震えが出てきて救急車で病院へ 検査の結果「化膿性脊髄炎」だと言われました 2月12日の免疫療法前の血液検査では 白血球2900赤血球379平均赤血球色素濃度14.5と低めで 平均赤血球容積98.4 MONO%10.9と少し高めでしたが CRPは0.14と基準値内だったのですが こんなに急に化膿性脊髄炎になるのでしょうか? 免疫療法2回目の1月15日の血液検査ではCRP 0.75で高めでした 今思えば次の日1月16日も朝腰が痛いと言ってましたが、この時は午前中で回復したので気にすることはありませんでした 急性か慢性かは判断が着くのでしょうか? 免疫療法イミフィンジの副作用で化膿性脊髄炎になったりすることはありますか? 宜しくお願いします

3人の医師が回答

急激な血小板の減少 不安で何も手につきません

person 50代/男性 -

こんにちは、アドバイスをお願いします、毎日不安で何も手がつきません。 海外在住で一時帰国(現在は居住国に戻りたいざい中) 咳と倦怠感(細菌感染的な)があり日本の病院にて診察 糖尿病、バイアスピリン、降圧剤、アトルバスタチン服用 5/9 血液検査 //白血数 11.8//CRP 4.24 クラリスロマイシン服用 3日ほど服用 5/14 血液検査 //白血数 14//CRP 7.4 あわせてCT検査 肺内に3mm程の影が 本件、専門の3人のお医者さんの視察を受け、数か月後に再 CTと。 CTを撮影した病院の先生のみ直ぐに検査をと、しかし委託の先生で、CT受けた病院には病院に常駐していないので、その場での検査は不可でした。 5/17 居移住国へ帰国後、CLINICの日本人医師へ相談、この先生も数か月後に再 CTと。 念のため簡易的な血液検査 結果 白血球は11.6//CRP 未測定//PLT 36 及び尿に少し血が PLTが低いためあす再検査と 5/18 白血球は9.8//CRP 未測定//PLT 15 及び尿に少し血が 直ぐに隣国の(タイ・シンガポールレベル)高度医療病院へ、血液内科の先生を受診 リンパの腫れ(触診)、呼吸、問診を受け、問題なし。投薬の指示があり、投薬中です。 5/19--5/22 毎朝 DEXASONE 40MG 5/22--5/25 毎朝、夕食後 10MG 投薬3日目でステロイドはかなり強いお薬だと思うのですが、尿の色も改善されたと思ったら又濃いですし、肺の陰からの影響で血小板減少が起きているかと思うと、気が気でたまりません。まずはこのような処方で進められるのでしょうか? また、3月末の日本での血液検査は全く問題ございませんでした、白血球が9.0 いつも少し高めくらいでした。ノイローゼなりそうです。長年の喫煙もやめて1週間が経ちました、それも関係しているのでしょうか? 何卒よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

突然のAST、ALTの上昇と頭痛や倦怠感、肋あたりのひきつり

person 30代/女性 -

昨年末から体調悪く元旦にも病院へかかっています。 12月30日ごろから関節痛、筋肉痛、身体のあちこちのしこりを発見、発熱なし 1月1日 症状強まり病院へ、採血でcrp0.32、LDH249 AST20 ALT20 AST ALTは過去6ヶ月以内に何度も採血してるが AST15 ALT9 ととても低いのがデフォルトでした 元旦以降頭痛がつらく、1/5まで毎日処方されたアセトアミノフェンを200×2のむ 薬を飲むと頭痛は和らぐが、何故か夕方以降 また食事のたびに頭痛が起こるようになる 倦怠感もあるが、関節痛や筋肉痛は減っていた あまりに毎日頭が痛いため、脳神経外科へ行くも 症状からウィルス感染とかでは?と言われ採血をされる。 その結果、crp0.1と改善しているも、AST42 ALT45 と高くなっていた。 薬の副作用が出やすいため、アセトアミノフェンの影響かもと思い1/6 1/7は薬を飲まず耐える。 それでもやはり倦怠感や頭痛、両肋あたり(胸)の引きつるような痛みや違和感があり、本日内科で採血。 結果crp0.07 AST59 ALT60 LDH249 とさらに肝臓の値が高くなっています。 決して肝臓の値が3桁になったわけではないので何かできるわけではないかと思いますが、 突然AST ALTがあがり今も上がり続けていることに不安があります。 その他気になる点としては年末年始体調不良で食事もたくさん食べれていませんが、1週間で42キロから45.5キロと3キロ以上体重が増えたこと。 しこりがあちこちにできていること。があります。 質問としては 1 肝臓の値の上昇は何の影響が考えられるか? 2 放置で良いのか何か検査が必要か? よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

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