【経緯・症状】
■ 2026年6月27日:感染リスクの発生
- 感染機会がありました。(ディープキス、避妊具を使用しないオーラルセックス)
- 相手に梅毒があるかどうかは不明です。
■ 2026年7月7日:医療機関受診・治療開始
- 尿道から透明なサラサラとした膿が出たため受診しました。
- 検査の結果、咽頭淋菌が陽性、尿道からは一般細菌(エンテロコッカス・フェカリス、シトロバクター・コセリ)が検出されました。
- その他のウレアプラズマやマイコプラズマ含め、性病は咽頭・尿検査含めて陰性でした。
- HIVや梅毒も陰性でしたが、感染機会からまだ日が浅いので再検査が必要かと思っています。
- 咽頭淋病に対して、即日、ロセフィンの点滴を受けました。
- ウレアプラズマ・マイコプラズマの陰性がこの時点では確定していなかったため、ビブラマイシンの7日間服用(100mgを朝夜2回/日)を開始しました。(陰性なら飲んでも飲まなくてもいいと言われていましたが、念のため服用しています。)
■ 2026年7月10日:体調の変化
- 体温37.0℃の微熱を記録しました。
■ 2026年7月13日:服用完了・症状の改善(予定)
- ビブラマイシンの7日間服用を完了予定です。
- 一般細菌による尿道の膿は消失しています。
■ 2026年7月17日:再検査・診察予定
- 咽頭淋菌の再検査と、梅毒・HIVに関する再検査を予定しています。
【相談したいこと】
1. 梅毒に感染していないか心配です。咽頭淋病による喉の赤みはありますが、梅毒によるものではないか心配です。また、初期梅毒特有のしこりなどはありません。
2. 上記の薬を服用して、7/17に咽頭淋病の再検査をして、偽陰性が出ないか心配です。(この日に陰性であれば咽頭淋病は問題ないのか)
3. 梅毒検査も7/17に受けようと思っていますが、ある程度信用できるものなのか(ビブラマイシンによる薬の影響はないのか)心配です。念のため陰性だとしても、感染機会から4週間後には受けようと思っています。