インフルエンザ肺炎に該当するQ&A

検索結果:4,264 件

インフルエンザと診断されました。1ヶ月前に肺炎になりました。関節リウマチ患者です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

1ヶ月前に肺炎になり抗生剤で肺炎の症状は無くなりましたが、その後も乾いた咳 がでて咳喘息と診断されました。肺炎から1ヶ月後に肺炎球菌プレペナーとインフルエンザワクチンを接種しましたが(月曜日)、翌日から咳が少し増え水曜日に発熱しました。熱は37度5分~39度です。水曜日にインフルエンザが陽性になりイナビルを処方されました。かかりつけのクリニックは予約が取れず、イナビルを処方されたクリニックは診察はなく、イナビルの説明だけでした。 乾いた咳が続いていましたが、イナビルを吸って水曜木曜は咳が殆ど出なくなりました。 本日金曜日ですが、熱は38度~39度で変わりません。2日ほど止まっていた咳が湿った咳になり、回数は少ないですが黄色い痰が出るようになりました。 1ヶ月前の肺炎はコロナ、インフルエンザ陰性で喉の痛みから声が出ない、錆色のたんが出る、まで3日であっという間に肺炎になりした。 関節リウマチで生物学的製剤を使用していて、前回肺炎まで早かったので、湿った咳が出始め黄色い痰もでて、肺炎になりそうなのか心配しています。 抗生剤を処方していただいた方が良いでしょうか?前回の肺炎はオレンジ色から錆色の痰が出たので、もう少し様子を見ても良いでしょうか? 医療機関は殆どお休みで、オンライン診療になりそうですが、胸の音やレントゲン無しでの診察で不安があります。 イナビルの48時間以内の発病は咳が増えた時からか、発熱してからかどちらでしょうか? 咳が増えても元気でした。 前回の肺炎の事や関節リウマチがあることで予防的に抗生剤を処方していただいた方がよろしいでしょうか?抗生剤は肺炎の時と同じものでもいいですか? まだ発熱3日なのでもう少し様子を見ても良いでしょうか? まとまりのない文章で申し訳ございません。 どうぞよろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

93歳母、肺炎球菌、新型コロナ、インフルエンザのワクチンを、続けて接種することの安全性について

person 70代以上/女性 - 解決済み

93歳母、2019年3月に、左脳皮質下出血で手術し、右腕、右足の麻痺、失語症状、嚥下障害などが残りました。施設に入居し、ほぼ寝たきりで、胃ろうをしていますが、バイタルは安定しています。週3回の訪問看護による嚥下訓練、週2回の理学療法リハビリなどを実施しています。 口腔ケア、嚥下訓練をすると、唾液でむせたり、咳が出ることが時々あります。このところ、20分位の間隔で咳が出ることが何日かありましたが、現在はたまにしか出ません。 誤嚥性肺炎防止のため、訪問看護、訪問歯科を中心に、口腔ケアは注意して行っています。ただ、母はいつも口を開けた状態のため、口腔内の乾燥や、口呼吸による弊害が心配です。マスクは自分で取り外しできないため、母が一人のときを考えると、着用できません。 そこて、念のため、肺炎球菌ワクチンの接種を検討しています。母は2016年に肺炎球菌ワクチンを接種していますが、7年半経過しています。母の今の状況下で、肺炎球菌ワクチンの再接種は有効でしょうか。 もう一点ご質問てす。肺炎球菌ワクチン接種は、10月10日の予定ですが、その後、11月以降、新型コロナワクチン(7回目)、インフルエンザワクチンも接種予定です。必要な間隔を開けて、この3種類のワクチンを続けて接種しても、高齢の母の体に負担にならないでしょうか。また、ワクチン接種の副反応は心配しなくて大丈夫でしょうか。今までの新型コロナワクチン接種では、一時的に熱が出た程度でした。 かかりつけ医ともよく相談しますが、先生方のご意見をいただければ幸いです。宜しくお願いいたします。

10人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)