リンパ管侵襲に該当するQ&A

検索結果:468 件

直腸カルチノイド摘出後の検査

person 40代/男性 - 解決済み

R5.4.19に直腸カルチノイドをESDで摘出が完了しました。術前にはCT(喘息既往歴があり造影剤なし)で肺、肝臓、リンパ節に異常はなく転移なしとのこと。 R5.5.10に術後の経過受診(手術時の詳細説明など含)したところ病理検査の説明があり、腫瘍は取りきれていて、G1(7mm)であったとのことでしたが、追加検査でリンパ管への侵襲検査を行っていて本日は以後の治療方針や明確な診断はお伝えできないとのことでした。医師の話では 侵襲の程度は直ぐに分かる場合もあれば詳細検査をしてみないとわからない場合もある。よって、追加の検査をしている。との説明をうけました。ここでわからないのは 1.予め、このような検査は病理検査では想定されているはずではないのか? または、 2.想定したよりも状態が悪く検査するようになったのか? 以上のことに対する知識がなく、聞くことが出来ませんでしたので教えてください。(事前(退院時4.28)に連休があるのでとは仰ってました) また、以前から腰痛があり、ここ数ヶ月は座る時間が長くなると腰から脚の付け根がピリピリとなるのでこの腫瘍がリンパに影響してるかを尋ねた所 3.CT結果とG1からすると今、これが原因で今、自覚症状があるはずがなく単に腰痛が原因とでしたがそのような考え方が医学的に一般的なのか? なお、主治医はカルチノイドの治療経験もあり対応も非常に丁寧であり、結局のところ、『未だ診断をきちんとできる材料がない。現時点で結果を白黒つけるべきでなくこの症例で侵襲があれば稀有なケース(良いことばかりは言えないが)で結果が悪いとは限らない』と話してありましたが、不安でたまりません。 以上1から3についてご助言ください。

3人の医師が回答

乳がん病理検査結果後の治療

person 50代/女性 - 解決済み

初めて質問させていただきます。 左乳がん。59歳。 2022.12.1 乳腺部分切除+センチネルリンパ節摘出。 浸潤性乳管癌2.8cm。 リンパ節転移2個中0個。 遠隔転移なし。 病期2期。 癌の断端5ミリ以内への広がり(温存手術)あり(非浸潤部、2ミリ)。 乳房への照射必要。 脈管侵襲リンパ管1y1静脈v0。 癌の悪制度(組織学的異型度)2。K i67 5%、低。 HER2発限なし。 ホルモン受容体エストロゲン受容体陽性、プロゲステロン受容体陽性。 内分泌療法と放射線治療をする事にしました。 抗癌剤治療追加+2.6%先生もやらなくてもいいのかな。というので自分もやらなくていいと思ったのでやりません。 21日からレトロゾール飲み始め。22日、背骨付近に赤い湿疹10cm縦長。病院に連絡したら服用中止して皮膚科へ行くようにとのこと。 23日皮膚科へ、薬疹でも帯状疱疹でもない、ビラノア錠、サレックス混合薬処方され使用中。 ○非浸潤部、2ミリがあったということは切除しなかったところにも存在している可能性もあるのですか?放射線治療と薬で防げますか? ○術前は1.7cm病期1、術後2.8cm病期2、手術まで3ヶ月半その間に大きくなってしまったのですか? ○脈管侵襲リンパ管1y1どのような事ですか? ○湿疹はレトロゾールの副作用だと思われますか? ○現在、放射線治療も始まらない。薬も服用中止、1月にコロナワクチン予防接種4回目受けても大丈夫ですか?(放射線治療も1月中旬に初診)コロナワクチンしてしまって放射線治療が遅れるとかありますか? ○この治療方法で大丈夫ですか? 6コ(多数の)質問で申し訳ありませんが教えて下さい。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)