副鼻腔炎癌に該当するQ&A

検索結果:1,294 件

右鼻の異常 右頭の頭痛

person 30代/女性 -

10月頭から右の鼻の奥がツーンとしたり、鼻水は出ませんが詰まるような、圧迫感を感じています。 それに伴い右側だけ頭痛も一日中あり、右目の涙腺が詰まっているような感じもします。 また首も右側だけ凝りによるものかもしれないですが、首筋に痛みを感じます。こちらは整形外科にいきレントゲンを撮りましたが首は異常なしでした。 9月頭にはその時は鼻の症状はまだありませんでしたが頭痛が続いていたので脳のMRIを撮りましたが脳に異常なく副鼻腔炎もないと言われました。 10月頭に耳鼻科も受診し、内視鏡とレントゲンを撮りましたが異常なしで様子を見てとのこと。 しかし最近になり、鼻、頭痛の症状も変わらず治らず、また関係ないかもしれませんが右目も痒みや涙が出ます。右目の奥も痛いように感じます。 自分で調べたところ、蝶形骨洞の副鼻腔炎などはレントゲンではわかりにくく、CTをとることではっきりするという記事を目にしました。 1、片側だけだと癌だとか、怖い記事を目にしてしまい、片側だけだと癌の可能性は高いのでしょうか。鼻が曲がっているなどは耳鼻科で一度も言われたことがないので癌ではないかと心配です。 2、私の症状は副鼻腔炎の可能性が高いでしょうか? 子供がいてなかなか耳鼻科に行くのも難しいのですが早急にCTを撮りに行こうか悩んでおり相談させて頂きました。 ちなみに8月頭にコロナにかかり、その際に味覚嗅覚がなくなり、9月末くらいにやっと味覚嗅覚が戻ってきました。 まだ若干味覚嗅覚ともに治っていない感じはします。一度受診した耳鼻科には後遺症でしょうと言われております。

2人の医師が回答

歯性上顎洞炎からの上顎洞癌

person 30代/女性 - 解決済み

左奥歯の根管治療を13年前に行い、その後何回か根管の治療をしましたが、どうやら根っこに巣を作ってしまい(わかったのは2年前)今やっと根っこの治療中です。とりあえず根っこの掃除は終わりましたが状態がよくないので次に抜歯を考えてます。 1ヶ月前に顎の痛みや目の周りが痛く、耳鼻科に行ってレントゲンを撮ったところ、白く影が映り副鼻腔炎と診断されました。 歯の根っこに感染して巣が出来てることを話したところ歯性上顎洞炎と言われました。 心配なのは、いつから(何年前から)副鼻腔炎の状態だったのかわからないので、それが上顎洞癌になってしまった可能性はあるのかということです。 抜歯前に火曜日再度レントゲンを撮りに行こうと思うのですが、白い影がまだあれば副鼻腔炎は治ってないと言うことですよね? 抜歯しないと白い影は消えないのかもしれませんが、今の状態がどうなってるのか不安で仕方ないのです。 今の状態は左側の鼻が少し詰まってるのと、昔から粘膜が薄く鼻血がでやすいのですが(小学生の頃に血管を焼きました)、思い出すと大人になってからも左側から鼻血が出てました。歯茎にぷくっと水疱のような膿がたまる袋が出来たのが4ヶ月前くらいだと思います。今は治療もあってか少し引けました。 目の周りの痛み、顎の痛みも治療と共に落ち着きました。 最近上顎洞癌を知りとても怖くなりました。私の症状は当てはまりますでしょうか。。 レントゲンを何回も撮っても問題はないですか? 宜しくお願いしますm(_ _)m

4人の医師が回答

下がらない風邪からの発熱

person 40代/女性 -

下がらない風邪からの発熱、こんなに熱が続くものでしょうか? 喉の痛みから発症し、翌日発熱、最高38.5度まで出て微熱、平熱になったり、また38.0度にあがったりをこの一週間繰り返しています。 副鼻腔炎になり4日目に耳鼻科受診、抗生剤のアモキシシリンや痰切り、鼻水止めをもらって3日間服用し、昨日昼一旦平熱まで下がりましたが夜にまた38.0度、今朝も下がらないため内科を受診しました。 インフルコロナ陰性、胸のレントゲン、血液検査をしてもらいました。CRPが1.6で高い以外は白血球も貧血も異常なしでした。 風邪が長引いているとのことで、ジェニナックに抗生剤を変更いただきました。 コロナでもこんなに発熱が続いたことがなく不安でたまりません。 家族も同時期に風邪をひき回復済み、私のみ熱が下がりません。 ⚪︎喉がまだかなり赤い(内科で指摘されました) ⚪︎副鼻腔炎が全く良くなっていない 今心配しているのが、元々咽頭癌などあって、そこに感染が加わり炎症が治らない、副鼻腔癌なども含め、悪いことばかり考えてしまいます。 6日目でインフルでもコロナでもないのに発熱があるのはやはり異常ですか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

片側だけの副鼻腔炎 

person 50代/女性 - 解決済み

52歳女性です。花粉症などアレルギー性鼻炎は全くありません。昨年1月と11月に左の鼻の横や目の奥の痛みを感じ受診、コンビームCTにて1月は左蝶形骨洞全体、11月は左蝶形骨洞の一部が白っぽく副鼻腔炎の診断でそれぞれ1か月ほど内服治療をしました。軽快後はCTはしませんでした。その後、今年3月にコロナに感染したり、慢性上咽頭炎のbスポット療法をたまに受けたりしていましたが、8月下旬に突然左の鼻がつまり上咽頭の違和感、耳の痛みを感じ受診しました。ファイバー検査で副鼻腔炎との診断で2週間抗生剤などを内服しました。症状が軽快したのと、子どもがコロナに感染したので受診をせずにいたところ、3週間後に急に左だけ透明の鼻水が大量に出るようになりました。ちょうど急に気温が下がった時期だったので寒暖差アレルギーかと思いましたが左だけなのが気になり受診、また副鼻腔炎だろうと抗生剤を1週間飲みましたが改善せず、CTをとったところ上顎洞は下の方が少し白いだけだが左の篩骨洞・蝶形骨洞・前頭洞全体が白くこれまでよりひどい副鼻腔炎なので治療が長くなる、と言われました。それまで少し頭痛はありましたが色のついた鼻汁は出ていませんでした。それから1週間で透明の鼻水はかなりおさまりましたが、1日に3回ほど夜にねばねばの黄緑っぽい鼻汁がゆっくり上咽頭をつたって口から出てきます。少し水分のある鼻汁も喉に降りていますが出せないので色は分かりません。鼻からは透明の鼻汁のみです。 1、これは慢性副鼻腔炎になっているのか急性副鼻腔炎を繰り返しているのかどちらでしょうか。 2、いつも左だけそれも蝶形骨洞が多いのですが、いつも片側だと癌を心配しますがこういうケースもあるのでしょうか。 3、他の方の質問でCTは副鼻腔炎と腫瘍鑑別できない、との答えを見たのですが、CTだけでなくMRIも受けた方が良いでしょうか。

1人の医師が回答

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