手がピリピリする原因に該当するQ&A

検索結果:427 件

慢性的な体調不良について

person 30代/女性 -

2ヶ月ほど前から体調不良が続いています。 8月初旬から、コロナウイルスへの過度な不安を感じるようになりました。 また、9月初旬にも精神的に不安定になる事がありました。 今は精神的には比較的落ち着いているのですが、体調不良が続いているため、大きな病気にかかっているのではないかと心配です。 【8月中旬 人間ドック】 子宮頸がん検診:HSIL→CIN2で3ヶ月後再検査 総ビリルビン:1.6(経過観察) 胃カメラ:胃下部逆流性食道炎(経過観察) その他は問題無し(マンモグラフィーも問題無し) 【コロナウイルスワクチン】 1回目:8/22 2回目:9/12 【9月末 乳がん検診】 エコー、触診:問題なし ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 以下、これまでの症状です。 ・8月上旬〜中旬 胃痛、胃もたれ 吐き気 頭重 動悸 倦怠感 喉のイガイガ ・8月下旬〜9月中旬 首、肩、背中の凝り 過敏性長腸症候群 喉のイガイガ 肋骨、背中、太もも等が不規則にチクチク痛む 味覚異常(苦味のみ強く感じる、その他はいつも通り) 頭重 動悸 倦怠感 ・9月下旬 脇の下の腫れ、痛み(ワクチン接種側) 腕〜手、脚のピリピリとした痛み、痺れ 鼠蹊部、太もも、脇の上(前側)にズキンとした不規則な痛み ・現在 脇の横(前側)や顎の下(扁桃腺?)にズキンとした不規則な痛み(痛みは強くはない) 顎の下(扁桃腺?)左右とも少し腫れている 頭重 喉の閉塞感、息苦しさ 胸焼け、胃もたれ 動悸 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 長くなりましたが、どのような原因が考えられるのでしょうか。 ご回答の程、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ALSの症状が出ていて非常に不安です

person 20代/男性 - 解決済み

昨年10月に原因不明の不可解な症状を発症し、現在も新規に出たものも含めて継続中です。 現在懸念している症状、 ・筋肉のピクツキ 24時間継続中、1箇所で長期間ピクつくことは少なく、すぐに他の場所に移る。ピクつく箇所は腕や足が多めだが、全身のあらゆる箇所に見られる。 ・全体的に筋肉を動かすときに、動きがぎこちなくなる スムーズに動かしにくい 細かい手足の動きがしにくい →動かそうとするとプルプルして動かすのがストレス →スマホやPCなどのキー入力でストレスに感じる →箸を使うときに、手首の回転を伴う動作がぎこちない →階段を登るときより降りるときに、力が入りにくくプルプルする 歩く動作をするときに、バランスが取りにくいと感じる 機敏な動作がしにくくなった。 ・手がピリピリする現象が増えた ・喉と舌の違和感 喉は緩んでいるような感覚があり、ゲップが頻繁に出たり、喉がヒリヒリすることが頻繁にある。 何か支えてむせることも増えた。水は問題なさそう。 舌は上面の奥側がしびれているような感覚があり、食べ物が飲み込みにくかったり、意識しないと呂律を回しにくくなることが増えた。 ・感じ方の変化 鳥肌や全身ゾワゾワするような減少が以前に比べてかなり多くなった。その後、一部で筋肉が突っ張るような感覚やピクツキが起こる。 ・目の見え方がおかしく感じる ピントが微妙に外れているような、かすむような感じ。緑内障で定期的に眼科を受診しているが、特に異常は見られなかった。 感覚的には、目がだるくなるような感じ。 以上です。現在最寄りの神経内科で月1回ペースで見てもらっていますが、ALSではないとのこと。やった検査は、血液・心電図・頭MRI・神経伝導速度です。神経伝導速度では、何らかの異常はあったようだが、ALSの波形ではないとのこと。

6人の医師が回答

繰り返す環状紅斑と舌の斑点

person 10歳未満/男性 - 解決済み

4歳6か月の男の子です。昨年11月から、時々手掌と足に環状の紅斑を繰り返し、3月末からずっと頻繁に繰り返しています。小児科にかかり、痒みにはステロイド軟こうを塗り、ザイザルシロップは服用していましたが、なかなか紅斑は一進一退です。そこでこの度、皮膚科を受診して環状紅斑と診断され、原因追及のため採血結果待ちをしています。全身状態は元気ですが、4月ころから目をかゆがりょぷになり、食べ物を食べるとアレルギーかわかりませんが、特定のものでもないのに、時々舌の先がひりひりすると言います。また、おとといからは手首にも環状紅斑ができ、ぴりぴりと痛むことがあると言います。膠原病などの疑いもあり、非常に心配しています。環状紅斑は出現した赤みが広がっていき、中心部から赤みは引き、最終的に枠だけが残り、次第にそれも薄くなって消えますが、消えるまでに2週間近くかかり、ようやく消えたと思うと、また違うところに何か所も赤みが出てきて、また広がってを繰り返します。大きさは直径3~7センチくらいまでさまざまで周縁に隆起はなく、手で押すと一瞬消えます。 シェーグレン症候群や膠原病に伴う環状紅斑と、遠心性環状紅斑との見分け方はあるのでしょうか。採血結果によっては生検も提案されています。遠心性環状紅斑の場合、繰り返すことは多いのでしょうか。いつか治るものなのでしょうか。 採血結果ではCRPな0で炎症反応なし、他も白血球数や赤血球、ヘモグロビンなど異常なしでした。膠原病の抗体だけが検査結果待ちです。また、この1~2か月だと思うのですが、写真の通り舌の一部に斑点のようなものがあり、ずっと消えないものですから、シェーグレン症候群などと関係があるのかと不安になり始めました。舌のこのような症状は何が考えられるか、またどこの科を受診したらよいのかお教えいただけますと幸いです。 よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

足の痛みが、広がっています

person 40代/女性 -

3年程前に、右足親指の爪が二重になっていましたが、痛みを伴うものでなく、生え替わりで治るだろうと思っていた。 1年経って、爪を押したりすると痛くなったため、2年前にA皮膚科を受診したところ、抗生剤が処方。 4か月後、また痛くなり、A皮膚科を受診。クリーム薬が処方。さらに1か月後A皮膚科を受診、菌が出ていると言われて、飲み薬が処方。 その20日後、薬を飲み終わっても痛かったため、再び受診したところ、二重になっている爪の左上(10時方向)の端を少し切ってもらった。 切った後も痛みは続いたが、こんなモノかと思っていた。1年後、右足の親指の爪の右下(四時の方向)から膿が出て、米粒サイズの肉?のようなものが出てきたため、A皮膚科を受診。飲み薬と、塗り薬処方され、この部分は治った。 しかし、その1か月後、再び痛くなってきたため、B医院に変更して、受診。同じところの爪をもう一度きってもらった。1週間後、切ってもらったところが腫れて、痛くてもう一度B医院を受診。もう一度爪を切ってもらったところ、腫れが引き、とりあえず元の痛みまでには治まった。 10月、巻き爪の処置として、B医院でワイヤーをつけてもらった。『爪が伸びてワイヤーが取れそうになったら診察に来て』と言われましたが、一向に爪が伸びてこないため、今もそのままです。 今の症状です。 年末から、左足の親指の爪を押すと痛い。 右足の親指以外も、しびれているような痛み。 右足のスネも時々ジンジン痛い。 左足の指先も、痺れているような気がする。 左足全体、時々痺れのようなモノがある。 ジッとしているときにも、足が痛い。 左足が痛く感じるのは最近。 このほかに、 最近、左右の手の爪がピリピリ。 左右足の裏が、カサカサに。 足先の冷え、爪が伸びない。 考えられる原因、診療科は、どこに、なるでしょうか?

4人の医師が回答

足の痺れと感覚鈍麻について

person 50代/男性 -

現在、右足の太ももから足の甲に感覚鈍麻があり、また歩くと足の裏(特に指先と踵)が痺れる状態です。寝ている分には痺れはないのですが、足の指を動かすと足の指に何かが挟まっているような感覚があるのと、足首を動かすと浮腫んでいるような感覚があります。 椅子に座っていると、お尻から太ももにかけて圧迫感が強くなり、苦しくなって座っていられません。 なお、痺れに伴う痛みはあるものの、恒常的な痛みはありません。 ◯発生原因 2月下旬に健康目的で1時間程度のウォーキングをしたところ、右脇腹と右腰に尿管結石前のような違和感を感じ、救急外来を受診するも、結石の痕跡なく、症状も治った。ただ、両足太もも前面の皮膚に弱い感覚異常も発生していたが、救急ではヘルニアは見れないと言われ、その日は帰宅。 翌朝になると、右足裏の感覚異常で足を着いても接地感がなく、また弱い痺れも現れる。左足にも右足ほどではないが、軽い痺れ発生も、腰と足に痛みはなし。 ◯現在の症状 ・右足の太ももから足の甲と踵部分に感覚鈍麻があり、特に膝回りは膝を着くと野球のプロテクターを付けているような感覚。左足にはほほ感覚鈍麻はない ・歩くと右足裏(指先と踵)と左足踵に痺れが発生。脹脛と太ももにも痺れがあるように感じるが、感覚鈍麻につき、それほど感じず ・右腰から右下腹部、泌尿器から左右臀部にピリピリする軽い痺れあり。尿漏れや失禁等はないが、薬のせいもあってかやや便秘気味 ◯整形外科での診断 MRIによる映像診断の結果、L5左足側にヘルニアの形跡があり、即手術レベルと言われるも左足は弱い痺れのみで運動神経異常もないため、手術不要とのこと。一方、右足側は痺れや感覚鈍麻が出るような状態には見えず、別の原因を探るべきとの診断。結果、神経内科の診察を受けることに ◯神経内科での診断 神経伝導速度検査を行うも、特に速度に異常はなく、神経が大きく潰されているような形跡なしとのこと。座っているとお尻周りが辛くなるという状態と、軽い梨状筋症候群テストの結果、可能性としては梨状筋症候群が考えられるとのこと。 痺れていることは理解するが、態度としては軽症の部類であり、治療として病院で出来ることは少なく、整体などで梨状筋をほぐす方が効果的かもしれないとのこと。 ✳︎ただし、神経内科医師も梨状筋症候群は整形外科領域でほとんど関与したことがないとのことで、しっかり検査してくれたのか不明 現状は以上ですが、両足同時に梨状筋症候群が発生するということが何となく考えにくく、本当にヘルニアが原因ではないのか、他の整形外科での診断をお願いすべきか迷っています。症状からして、梨状筋症候群以外の原因がないのかも気になっています。 また、梨状筋症候群であった場合、麻酔注射によって梨状筋の緊張を緩めて痺れが無くなるかどうか試す方法もあると言いつつ、実際には梨状筋が臀部の深いところにあるため、正確に梨状筋に麻酔注射するには相当経験のある麻酔科医が必要とのことで、当院では困難との見解であったが、そういうものなのでしょうか? また、整体や鍼灸治療を勧められたが、やはり病院では手に負えない症状ということなのでしょうか? 整体や鍼灸は保険が効かず、高額な料金を請求するところが多いので、その方法しかないのか困惑しています。 梨状筋症候群以外の原因がないのか、別の病院でも診察してもらうべきか、諦めて鍼灸等整体に通うべきか、ご意見ください。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)