病院の転院に該当するQ&A

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82歳母 コロナ入院後の体動困難 回復期リハビリ病院に転院させたい

person 70代以上/女性 -

大阪市在住、82歳の母です。要介護3で父(87)と2人暮らし。家事は主にヘルパーさんと娘の私(京都在住)で分担していました。3月7日に突然、体動困難となり、主治医に往診を願ったところ大腿骨骨折の疑いあり、とのことで救急搬送になりました。しかし、骨折はなく、コロナ検査で陽性となり、コロナのせいでしんどくて動けないのでしょう、と、そのまま隔離入院となりました。コロナは軽症。19日に隔離介助となり一般病室に移りました。昨日、ようやく面会可能になったので面会に行ったところ、車いすにすら移乗させてもらえず、ベッドごと面会コーナーへ連れてこられて衝撃を受けました。主治医からはあと2~3週間の入院、リハビリも開始すると言われていますが、家族に会わせるのにベッドに寝かせっぱなしの病院でどれだけのことをしてもらえるのか、心配です。母は2年前に自宅2階から足をすべらせて落下し、3カ月の老人保健施設暮らしをした後、自宅に戻ってきたことがあります。自宅はバリアフリーです。居室ベッドからトイレまでの10メートルほどの行き来が出来るようにさえなれば、母を何としても自宅に戻したいと思っています。ただ、老健のリハビリは時間数が多くなく(前回入っていた老健は1日20分、月~金でした)、もっと集中的なリハビリが受けられる回復期リハビリ病院に転院させたいと思っています。入院中の病院の地域連携室に相談したところ、コロナ5類移行は母のような患者をなかなか受け入れてもらえないということで非常に後ろ向きで、老健を勧められました。リハビリ病院にもいろいろなカテゴリーがあるようですが、1日最大3時間の訓練、日常生活すべてがリハビリの位置づけ、というのは魅力に感じます。大阪、京都でリハビリ病院はたくさんあるのに、なぜ難しいのでしょうか。どうかよろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

腹膜播種と考えた場合の腹膜播種センターを設置している病院の転院で悩んでいます

person 50代/女性 -

<経緯>  私の妻54歳、今年2月に卵巣がん境界悪性3Cと診断され、卵巣、子宮、大網切除後入院を続ています。その間、腸閉塞となり暫く大腸イレウス管措置をしましたが、後に人工肛門を施しました。都合開腹手術2回となります。しかし嘔吐が慢性的に続き食事がとれず、現在も絶食状態となっています。嘔吐の原因はが未だはっきりせず、嘔吐による脱水症状から来た腎臓機能障害、腸閉塞、腹膜播種によるものが想定されるようです。このたびTC療法で6回目の抗がん剤治療が終わりました。が妻が病院を変わりたいと言っています。 <ご相談内容>  6回目の抗がん剤のあと、主治医から、いったん退院し1週間後に新たな抗がん剤治療をすると言われていますし、私としてはいち早く続けて抗がん剤をするべきと考えておりますが、上記のように妻が強く他の病院を希望しております。  一般的な抗がん剤療法を続けるのであれば、ある意味他の大きな病院でも一定レベルの治療が受けられると考えていますが、開腹手術時に腹膜播種が多数あった事の報告をうけており、腹膜播種の進行、および嘔吐の原因を強く懸念しており、腹膜播種治療を専門的に実行している病院が良いのでは無いかと考えています。  現主治医に、検討中のとある病院で、腹膜播種の切除と術中温熱化学療法(HIPEC)の実績について相談した際、そこは腹膜偽粘液腫を扱っており妻の症状と違うため行っても無駄と言われました。その病院は腹膜播種センターを持っております。ほかに過去にセカンドオピニオンを行ったがん専門の病院も検討をしていますが、そこは腹膜播種切除は行っていません。  転院する際は、現在の病院からの紹介状を受けないといけなかったり、時間もかかると思いますし時間がありませんが、転院を前提にした場合、上記のような腹膜播種専門のある病院へ転院する有効性を教えて頂けないでしょうか。

1人の医師が回答

子宮頸癌1B1期と告げられました。今後、今よりひとつ大きな総合病院に転院し広汎子宮全摘術を受けます。

person 40代/女性 -

現在49歳です。若い頃から毎年、年に一度の検診をし、平成26年の時に初めて軽度異形成となり、その後は定期検診となり、軽度、軽度、異常無し、軽度、中度、軽度…と繰り返し、一度だけ中度異形成が出て、令和元年から1年間の間に半年ごと検診で2回続けて異常無しだったので、次は一年後の検診で良いとなって、令和3年8月に検診に行くと、中度異形成でMRIもマーカーも異常無しだったのですが、器具を入れてすぐ出血するのと、肉眼で見る細胞がいかにも変化していて、いきなり"癌化しているかも"とのことでした。さっそく9月に円錐切除術を受け、1B1期になっている、とのことでした。あんなにこまめに検診してたのに、ショックでならなかったです。 (1)1年のうちにいきなり癌化するものでしょうか?あまりに進行が早くて驚いているのですが、仕事や家庭が多忙のためのストレスとかも影響することがあるのでしょうか? (2)子宮や卵巣を取ることにはそれほど抵抗はありませんが、靭帯やリンパ節を切ると聞いて、リンパ浮腫と排尿障害など、その後の生活に支障が出るのが心配です。母も悪性リンパ種で自宅療養中で、さらに寝たきりの父の介護のこともあるので手術後の後遺症を極力、抑えたいです。 これらの後遺症が出やすい人の特徴や体格や体質など、あるでしょうか?今でも、足が少し張るくらいの足の浮腫があるので運動や筋トレは毎日やっていますが、これ以上に浮腫んでしまうと思うと怖いです。 運動や筋肉をつけるように心がけていたら、リンパ浮腫も軽くなりやすいのでしょうか? (3)排尿障害や腸閉塞にならないような予防策としても靭帯を切ってしまった影響を補うために、食事管理など良い予防策があるのでしょうか?尿意が無くても1〜2時間おきに自発的にトイレに行って、排出することをすれば、少しでも体に溜まることなく良くなるのかなと思ったりしていますが…

2人の医師が回答

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