硬膜下血腫手術後に該当するQ&A

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交通事故後の頭部打撲の影響について

person 70代以上/女性 -

お世話になっております。 母83歳、脳梗塞、気管支喘息、逆流性食道炎、胆のう炎、肺炎、下肢静脈瘤、胃下垂手術他、様々な既往症があります。 約1ヶ月前に交通事故にあい、翌日脳外科でCT検査、整形外科で検査をしてもらい、脳外科では頭部打撲で3日の加療、整形外科では脛椎捻挫、腰、脇腹打撲等への診断書がでました。 頭は本人は打っていないとは言っています。が、事故時は病院帰りのため疲れておりシートベルトをたまたましていませんでした。が、手すりにしっかり捕まっていたため頭も体も打ち付けるようなことはなかったのではないかと思います。ですが、同乗していた私は顔面を打ち付けて母の様子を見ていませんでした。ただ、本当に打っていないのかはわかりません。体も事故直後は痛みはないと言っていましたが痛みはいろいろでております。 そして、最近1ヶ月程して朝話していたことを数時間後に忘れていたり、ちょっと以前よりイライラしていたりすることが見受けられるように感じています。 脳に何かしら影響があったということでしょうか? 1ヶ月ほどすると慢性硬膜下血腫ができる場合があると聞きました。 来月脳外科に定期受診するのですが様子を見ていて良いでしょうか?それとも来週にでも受診して再検査してもらう方が良いですか? 体は痛みがいろいろ移り、はじめの頃から痛いところが増えている感じです。右脚もも脇に痛みや、足裏に痛み等です。骨には問題無いようです。 アドバイスいただけますよう、よろしくお願い致します。

8人の医師が回答

急激に強くなる不安症状について

person 40代/男性 -

お世話になります。不安神経症を発症して15年ほどになります。現在はソラナックス0.4を朝1錠飲んでおり症状によって半錠追加する事が多い状況です。3年前に脳脊髄液減少症と慢性硬膜下血腫の手術をして完治はしたのですが、それ以来むずむず脚症候群が後頭部や腕に出たり、局部ジストニア(書痙)、耳鳴り、今は舌痛症が起こっています。最近、眠る直前に息が一瞬とまるような感じが多く、昨日はソラナックスを飲んでから3時間ほど(まだ血中濃度は強いはず)で顎が動かしづらいという感覚に囚われて不安が増大し、その後40分ほど歩きましたがあまり症状に改善は見られませんでした、今は落ち着いており時々こういった強い不安が起こって抜け出せなくなるのですが、その際は腰や首が重い事が多いです。腰の髄膜が破れたのですが、髄液が破れて戻した影響が神経に現れる可能性はありますか?それと抗うつ薬は自分に合った薬が見つかるまで何度か中期間サイクルで試さなくてはならないと言いますし、何人かの知り合いは抗うつ薬を10年以上薬を飲み続け、断薬出来ていないというので抗うつ薬には変えるのに抵抗があります(10年以上ソラナックスの量が増えなくてもそれなりに効いているのと変えて根治するかわからない、さらには抗うつ薬は何種類も飲んでいる方が多い)。コロナで時間があるため生き方の本や仏教の本を読んでもがいている事もよくないと思うのですが、何とかうまく付き合っていきたいと考えます。どのようにするのが良いのか先生方のご意見を伺えれば幸いです。何卒宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

肺がんステージ4 余命、今後予想される病状の進行

person 50代/男性 - 解決済み

父の余命、今後予想される病状の進行を教えてください。 87歳の父親、15年程前に軽度の脳梗塞発症しましたが幸い後遺症なく、その後はワウファリンを継続服用して年齢相応の自立生活に戻りました。その時点から不整脈があり、その後心臓も徐々に弱り、脳神経外科、循環器科外来で定期的に受診。それなりに安定してましたが、昨年12月に大腸憩室からの下血で1週間の入院、その前後から足が急激に弱り気味で退院後は杖ついての歩行。退院後の生活中の転倒等が原因か、今年2月に慢性硬膜下血腫で10日ほどの入院、頭蓋に穴開けて血を抜く手術。退院後からは施設でお世話になり、リハビリ頑張り歩行については2月入院前程度には戻ったと安心した矢先、定期外来診察で頭部レントゲンで肺に影発見、次いで呼吸器科でレントゲン、CT撮影を実施。細胞検査してないので確定ではないが、医師の診断ではステージ4肺がん、肺の右下に丸く影が映っていてそこがおそらく原発。既に胸膜(?)、肺の内側の膜にも転移が見られるとの話。 父に肺疾患に関する自覚症状なし。なお本人には多分肺がんであろうとだけ告知されてます。脳梗塞まではヘビースモーカーでしたが、強い意志でその後は禁煙してます。 父は外面的には落ち着いて見えますが、1年少し前に母を亡くしていることや、年齢からくる衰えを自覚してか、積極的な治療は望まず。確定検査も断り、緩和ケア的なものを施設提携の医院と今後を相談すると。 医師も積極的な治療はあまりお勧めしないとのスタンスでした。高齢ということもありますが、間質性肺炎も起こしているからだそうです。肺の中が一部硬くなってきてます。薬の投与など刺激を受けると急に悪化する病気らしいです。抗がん剤など受けると、刺激され症状が進み、最終的には呼吸困難になるそうです。父はますます治療はしないという意思を固めたようです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

加齢によるボケか認知症か分からない

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳母についてお伺いします。 ここ2日3日話しが噛み合わない様に思います。 今、温泉旅行の最中ですが、3泊4日の予定なのを説明しても一度は理解しても数分後や翌日には忘れてしまい、「今日帰るのだと思った」とか「別の宿に泊まるだと思った」とか言います。 今回の行程では1泊目は前泊地で2泊目と3泊目は同じ宿に泊まります。 また、旅行中で衣類を前泊地の宿に忘れたとのことで2泊目の地で買いました。ですが、宿に帰って確認すると忘れたはずの衣類はちゃんとカバンにしまってありました。 本人には私が2連泊で泊まることを説明した記憶があるか否かと聞いたら一応ある様な回答でした。 そして認知症では曜日や日付が分からなくなると言うので確認するとあやふや答えの場合とちゃんと答える場合とがあります。 普段、自宅で生活をする上で旅行前は特に問題はありませんでした。 お金の管理や家事、習い事、買い物など母は普通に出来ます。 ただ、今回の事象はちゃんと気になります。 昨年夏に慢性硬膜下血腫で手術をしました。一応は回復して生活には何の問題もなく出来る様になりました。この時に病の状態で長谷川式の認知症テストで19点か20点だったそうです。 1ヶ月くらい前には不整脈で救急外来を受診して頭部の検査を受けて結果は問題ありませんでした。 私は介護施設の職員で認知症の利用者さんと日々接しています。また、認知症は急には進行しないと言います。ですが、今回の旅行では何かちぐはぐなことが多いと感じました。 88歳という年齢だと加齢によるボケもかなりあると思います。でも、認知症はとても心配です。 本人は最近ボケたと感じる様です。 この状態は加齢によるボケなのか認知症になりかけの初期状態なのか分かりません。 アドバイスをよろしくお願いします。

6人の医師が回答

肺がんの肝臓転移の余命

person 60代/女性 -

3年半前に多数の脳転移、骨転移、リンパ節転移の非小細胞線がんのステージ4の肺がんが見つかる。肺の原発巣は発見されていません。ALK融合遺伝子陽性。余命は1年という診断。脳転移は全脳照射、カルボプラチン+アリムタ4クール、以後30数回のアリムタ+ゾメタの投与。よく効いて脳は大きいものはCTに写るものの現在まで変化なし、リンパ節は縮小見えなくなる。去年(平成26年)6月突然全身虚脱が起き入院、次の日からはまた歩けるようになり、1週間後退院。その後、見えるがんがないため、抗がん剤の効果を測れないため、抗ガン剤医療は行わなれていない。その後12月になり他のリンパ節に転移が見つかる。1月より通院でアレセンサ投与を始める。投与3回目でまた全身虚脱がおき入院。主治医の見解はアレセンサの副作用ではないとのこと。翌日より歩けるようになる。アレセンサは通院できる状態でなければ投与できないということで中止。1週間後の退院の日突然40度の熱。虫垂炎ということで安静抗生剤投与。その後慢性硬膜下血腫が見つかり、手術。その間ほぼ寝たきりの状態になる。寝たきりの原因は入院の体力低下でがんではないという医師の見解。その後CTで肝臓に転移が見つかる。現在転院入院しリハビリを行っている。がんに対する治療は行われていない。最近熱が出るようになり、本日39度の熱がでる。1時間後には37度に下がっている。肝臓のがんの大きさは3cmぐらいとほかにも複数ある。アルブミン1.9、LDH328、ALP1216、rGTP434、CRP14.92、ヘモグロビン7.6、白血球は61。投薬は抗てんかん薬、リンデロン、アセトアミノフェミン(解熱効果あり)。食欲は結構あり、通常の量は食べている。対話は可能。黄疸はなし。痛みもなし。在宅療養を今は考えています。このような状態ですが、余命はどのくらいを考えればいいのでしょう。また対処はありますか?

2人の医師が回答

慢性硬膜下血腫で、手術をし、再発で再手術をしました。退院後、左胸の痛みがあり、それについの質問です

person 70代以上/男性 - 解決済み

8が湯中旬頃から、頭痛があったり、足の運びが悪く躓いたり、ふらつきがあったりで、脳外科を受診したところ、MRI,CT検査などの結果、慢性硬膜下血腫との診断で手術をしました。術後は症状は消失し、ホッとしましたが、数週間後にまた自覚症状が出てきて、CT検査の結果、血腫があり、再手術をしました。退院後、左胸あたりに鈍い痛みが出るようになり、このことが相談ごとです。痛みは家の用事をしたり、散歩などの時、身体を動かすとでてき、痛みの時間は1,2時間だったり、30分ぐらいだったりで、一定ではありません。しばらくの間休んでいると、治まってきます。寝てるときは痛みません。痛みの程度は強弱はなく、散歩中はだんだん痛くなってくるケースが多いです。この痛みは10日間程、続いています。私は血糖値が高く、かかりつけ医で定期的に受診しています。HbA1cは7%、内服薬はSGLT2阻害薬のジャディアンスとメトホルミンを服用しています。血圧は110~130程で、腎機能は正常です。この痛みが出てから、かかりつけ医に診てもらい、心電図もとり、狭心症や心筋梗塞などを想定しての問診を受けましたが、今は心配ないとのことでした。念の為、近医の整形外科クリニックにも受診しましたが、運動器の疾患ではないでしょうとことでした。 慢性硬膜下血腫との関係はあるのかな?と考えたり、他に隠れた疾患でもあるのかな? 自律神経の乱れかな?などと思ったりしています。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

慢性硬膜下血腫術後再打撲後確認の MRIを撮ってもらうのが早過ぎたのではないかと気になりだしました

person 60代/女性 -

6か月前慢性硬膜下血腫になり,局所麻酔で穿頭血腫除去術をうけました。 温泉で転倒頭部強打が原因でした。術後経過よく退院後3回ほどの外来も問題なく その後過ごしていましたが、最近車に乗る際おでこをぶつけてしまいました。最初の強打とは違い軽くぶつけた感じでしたが、それ以来頭痛が続いているのが気になり 打撲後19日目に最初に診断して手術のできる大病院を紹介して頂いた脳外科クリニックにてMRI撮影して頂いた結果(添付写真 )6か月前の 慢性硬膜下血腫の時の画像と今回の画像を示され全く問題なしとの診断に安心したのですがその後も同じような頭痛が続いています。 ネットなどの慢性硬膜下血腫の説明では ・・・ 頭部への激しい衝撃を伴う事故の 約3週間から2ヶ月の間にじわじわと頭のなかに血がたまってきて・・・ とありますが MRIを撮ってもらうのが早過ぎたのではないかと気になりだしました。 頭痛は日常生活には差支えない10のうち1か2くらいの頭痛で五令散飲むと一時的にましになりますが慢性的に重たい感じで再発かと不安です。 他に症状はありません 1今回4月4日のMRIの状態(打撲後19日目)からじわじわと出血することもありますか? 2現在打撲後1か月半ですがもう一度再発の可能性の確認のためMRIを撮ってもうべきでしょうか? アドバイスよろしくお願いします。

4人の医師が回答

慢性硬膜下血腫で手術を受けました

person 60代/男性 -

慢性硬膜下血腫になり3週間前に手術をしていただきました。術後1週間での退院となりました。普段の生活をして大丈夫と言われましたが、ネット(AIなど)で調べれば調べるほどこの病気の恐ろしさを知り、精神的にまいってしまい仕事にも復帰できず、自宅にこもっている状況に、先行きが不安で不安で仕方なく過ごしております。頭をぶつけたり転んだりするのが怖いのでなるべく動かないようにしてます。軽微な衝撃でも再発するという情報もありました。お酒は一滴も飲んでおりません。この病気はそんなに重大で深刻な病気なのでしょうか。このまま一生怯えて暮らさなければならないのでしょうか。 現在の症状は、左手の指と左足に軽い痺れがあります。握力は両手共に普通にあります。左右の脚の力には差がなく普通に歩けますが、歩く時に目眩がします。しかしCT検査などの結果では経過は良好で問題なく、一ヶ月後の検査をと言う事になっております。 60代前半の年齢ですが、この先の人生を思うと、一生闇の中で生きていかなければならないのかと考えております。 この病気は完治しない難病みたいな病気なんでしょうか。 一生、走ったりスポーツをする事はできないのでしょうか。友人や取引先様とお酒を交わしたりする事を諦めなくてはならないのでしょうか。 わからない事だらけで頭がパニック状態になっております。 怖いですが、お医者様の率直なご意見をお聞かせいただけましたらと、お願い申し上げます。

6人の医師が回答

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