肺癌ステージ3に該当するQ&A

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小細胞がん ステージ4 糖尿病

person 70代以上/男性 - 解決済み

 今年8月に小細胞肺がん、ステージ4(他の臓器、脳、骨への明確な転移は認められない、リンパ節と原発巣以外の肺への転移有り)の診断を父が受けました。当初は、抗がん剤+免疫チェックポイント阻害剤(テセントリク)を投与予定でしたが、糖尿病のため、テセントリクではなく、イミフィンジを使うこととなり、昨日第1クールが終了し退院したところです。  来週から通院による点滴投与を行い第2クールに入ることとなりますが、現時点で、主治医より、抗がん剤+免疫チェックポイント阻害薬の一定の効果は出ているものの、余命一年程度との話があり、正直困惑しているところです。と言いますのも、予後が悪いがんのタイプではあっても、ネット上などで散見される生存率と比しても相当に悪い話の内容だからです。  以上を踏まえて、以下4点質問させて頂きます。 1 セカンドオピニオンを取った方がよいか? 2 セカンドオピニオンを踏まえて、転院を考えることもあり得るか? 3 抗がん剤である程度がんが小さくなれば、重粒子線治療や陽子線治療は考えられないか?(こうした治療は肺がんの場合、非小細胞肺がんのみが対象となっており、なぜ小細胞がんは対象とされないのか?) 4 そもそも他の臓器への転移が認められないのであれば、ステージ3ではないか?  以上ご回答の程よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

タグリッソ服薬について

person 50代/女性 -

令和5年10月に肺がんの疑いにて11月右上葉切除、リンパ節郭清、気管支形成術、リンパ節は19本郭清中3個陽性反応縦隔は陰性反応にて肺腺癌ステージ2B(T2B、N1)と術後病理判定となり術後補助化学療法を勧められましたが、次の理由にて実施せず。右腎臓にも陰が見つかり腫瘍の大きさ3センチ以下及び埋没型で腎部分切除術で検討しましたが、本人及び家族の希望にて腎凍結療法を選択し令和6年2月に腎動脈塞栓術、腎凍結療法を実施しました。生検の結果は嫌色素性腎細胞癌との事でキートルーダ等の補助化学療法はなし4ヶ月後に経過観察となっております。以前より気になっておりました。肺がんの遺伝子変異検査を3月に保存病理より実施し4月にEGFR変異エクソン19欠失の陽性、PDL1は陰性と結果が出ました。今後、タグリッソを術後補助化学療法として3年間経口服薬と担当医の先生との話で進んでおりますが、ステージ2期の患者さんは飲まなくても治ってしまう方もいる。ステージ3期は確実に勧めますがとのお話しでした。アドーラ試験の結果よりステージ2期、3期の方のDFSは格段に高いのですが、分子標的薬と言えど間質性肺炎等の重篤な副作用も可能性として示唆されてますので服薬の方向ではおりますが、他の先生のお考えも聞きたくご教授お願い致します。

3人の医師が回答

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