74歳の父が、先日扁平上皮癌の診断を受け、8月末に胸腔鏡手術の予定となりました。
ステージは3A(T2 N2 M0)。
間質性肺炎もあるとのことで急性憎悪のリスクもかなり高い旨説明を受けました。もちろん、どの方法をとるにせよリスクの覚悟は必要かと思います。ただ、説明された手術のリスクの高さと(50%, 50%くらいに考えておいたほうがよい、と)色々調べて目にする、ステージ3はあまり手術を選択するケースが少ないといったような情報から、手術という選択で良いのかどうか不安と迷いが生じてきました。ちなみに糖尿もあります。
このような条件下での手術はまれなケースなのでしょうか?ご意見お聞かせ願えますでしょうか。
過去の質問の中に同じく肺癌と間質性肺炎の質問がありましたが、ステージが同じかどうかわからなかったので、改めて質問させていただきました。 どうぞ宜しくお願いいたします。