耳からアゴにかけてのラインや、頬をポリポリと掻くと、爪に黄色いものが入るので、
アゴの骨に沿った皮膚の見えにくい場所を鏡で見てみると、
黒いポツポツが無数にできていました。
そのポツポツを爪で押してみると、黄色い蝶の卵のようなものが、プリンと出てきます。
これは何でしょうか?どういうメカニズムでできるものでしょうか?
痛みも痒みもないので、病院には行っていません。
毎日毎日ポツポツの数が増えていくので、ニキビ用の洗顔料と化粧水を使っていますが、
全く効果がありません。
どうしても気になって、つい爪で押し出してしまいます。
ニキビのような白い膿が出るわけではありません。黄色い塊です。
以前、みぞおちにしこりができて、乳がんかと思い病院に行ったところ、
脂肪の塊とのことで、針を刺して出してもらったことがあります。
そのときの脂肪は、薄い黄色で、マヨネーズのように長くニュルニュルと出てきました。
現在アゴから出るものは、これとは違って、蝶の卵のような形をしています。
皮膚科で治療した方が良いのでしょうか?それとも放置していても構わないのでしょうか?
宜しくお願いします。