脳の白質に該当するQ&A

検索結果:495 件

生後5ヶ月 MRI3回目

person 乳幼児/男性 -

MRIの結果について相談させてください。 33週5日に体重2079gに帝王切開で産まれ、NICUに入院。入院時左右肺気胸になり呼吸器を使用したため退院時に頭のMRIを撮影しました。 ・生後31日目に退院。 退院時のMRIの結果で、一点白く写っていたため脳室周囲白質軟化症の可能性と、脳のシワが月齢の割には未熟である、と説明されました。 ・生後3ヶ月29日に2回目のMRI。 2回目では白い点はなく、脳室周囲白質軟化症の可能性はなし、と診断されました。 また、MRIの途中で起きてしまっためうまく撮影できなかった箇所があるということで、脳のシワについて再度撮影する必要があるとのことでした。 しかし、ちゃんと写っている部分からは月齢通りのシワ具合だと説明を受けました。 また、生後6ヶ月過ぎたらMRIを撮影予定です。 現在生後5ヶ月30日(修正4ヶ月17日)で体重は約8kg。 あやすと声を出して笑います。首は4ヶ月検診の時にすわっていると診断されました。 まだ寝返りはできませんが、うつ伏せにすると自分で首を持ち上げます。持続時間は3分ほどですが… 手足はよく動かし、ジャンパルーに乗せるとよくジャンプしています。 引っかかっているのが、シワは全体は撮影できなかったとしても、一部で月齢通りと診断されました。 その場合であっても再度MRIの撮影をするのでしょうか? まだ言われていないだけで、ほかにもMRIで経過を追っていることがあるのでしょうか? MRI撮影後も血液検査や尿検査をしていますが、異常はないと言われています。 初めての子供でわからないことだらけで、心配がつきません。 深く考えすぎかもしれませんが、少しでも安心できればと思い、質問させていただきました。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

石灰化を含む腫瘤が、血管腫なのか悪性の腫瘍なのか。

person 30代/女性 -

一週間程前より、左半身に痺れがあり、脳の病気を疑って脳外科を受診しました。CT検査の結果左頭頂葉に1cm程の石灰化有りとの事で、後日別のクリニックでMRI撮影をしました。造影剤を使って検査した所、次のような報告を受けました。‥左頭頂葉に2cm程の石灰化を含む出血を伴った腫瘤有り。造影MRIにて点状の造影効果有り。その性状から海綿状血管腫の可能性が第一。周囲の白質に浮腫は無し。頭蓋内の動脈に狭窄や広狭不正無し。動静脈奇形等無し。‥ 以上の結果を持って再度主治医の元に行った所、まずは、腫瘤と痺れは左右逆な事も有り関係性は無し。石灰化の部分も大きいのでおそらくは悪性なものでは無く、血管腫だと思うけど、ぼうとっきぼうしゅと言う、悪性神経ようしゅの可能性もゼロではないので3カ月から半年後位に再度CTを撮って見比べてみましょうとの事でした。 痺れが脳梗塞などでは無い事は分かり安心したのですが、偶然見つかったこの腫瘤が悪性の腫瘍だったらと思うと不安でたまりません。 この画像を見て海綿状血管腫で間違いないという診断には至らないものなのでしょうか?

1人の医師が回答

頭痛のない閃輝暗点

person 40代/女性 -

48歳女性です。 数年前、一度閃輝暗点らしき症状がありました。 ギザギザしたカラフルな光が目をつぶっても見えて、なおるのに小一時間かかった覚えがあります。 そのときはロキソニンを飲んでしまったので、頭痛もありませんでした。 今日、ひさしぶりにそれらしきものが起きました。 朝、運転中で、明るかったこともあるのかギザギザギラギラしたものが数分見えて、終わりました。 軽い頭痛があったぐらいで、ひどい痛みなどはありませんでした。 頭痛を伴わない閃輝暗点は脳の病気の可能性もあると読んだので、不安になります。 30代の始めごろにたまたま撮ったMRIで、脳の中にポツポツと白い点(白質病変?)があり、いろいろ調べましたが原因不明で、念のため 毎年MRIを受けています。ずっと変わりはありません。 最初の閃輝暗点のあとも、念のためMRIを撮りましたが、異常はありませんでした。 今のところ数年で二回だけですが、 閃輝暗点が起きる度にMRIをとりに行くわけにもいかず、でも脳硬塞などだったらどうしよう、と不安になってしまいます。 頭痛がない閃輝暗点でも、心配ないものもあるのでしょうか。 ひどい肩凝りや軽い頭痛なども関係ありますか? 肩凝りはひどく、そのせいでよく頭痛もありますが、 偏頭痛といわれたことはありません。 なぜ、閃輝暗点が起きるのかはわからないのでしょうか。 閃輝暗点が起きたら、毎回病院に行くべきなのでしょうか・・・

6人の医師が回答

言語障害についての判断が不明

person 10歳未満/女性 -

7歳の娘 診断結果、急性脳炎 院内での検査・処置 インフルエンザ、エコー、レントゲン、脳波、採血、髄液検査、CT、MRI、尿検査。栄養剤点滴、脳の保護する点滴、ステロイドパレス療法、グロブリン。原因不明。 MRI検査結果の説明。両側対称性、両側視床に白質があり、急性脳炎の疑い追加治療法として、ステロイドの大量投与、ガンマグロブリン大量療法説明を受け、意識障害の中、第2クールまでのステロイドパレス療法を終えました。現在の症状は、言葉を出したくても出せない感じで精一杯声を振り絞って出そうとするのですが、奇声みたいになり、思うように声が出ない状態が3日間続き、今は、ゆっくりと単語単語でなんとか言葉を繋げている感じです。発音は、表現が難しいのですが、ロボットのような喋り方になります。身体の機能等、ここまでの回復に、驚くことばかりなのですが、言葉が上手く喋れずにいます。明らかに言語障害と思うのですが。しかし病院からは足と手だけのリハビリ実行計画書を渡されました。脳神経からくる言語障害は、画像などで特定は出来るのでしょうか。また、リハビリで治るのでしょうか。言語障害の判断基準も分かりません。

1人の医師が回答

シスタチンcとアルツハイマーの関係性

person 30代/女性 -

以前にも質問しました。 尿蛋白がプラスマイナスだったので腎臓内科にて再検査をし、血液検査をしましたらクレアチニン0.6、シスタチンCは0.28で再検査では0.2以下と出ました。 あまりに低いからと再度行うと0.26でした。低いと甲状腺機能低下症の可能性はあるとのことで、検査も行い問題ありませんでした。 検査していただいた腎臓内科の先生に大丈夫かを聞くとシスタチンCが低いことで問題とする場合は無いが可能性として脳アミロイドアンギオパチーという名前や、視神経髄膜炎でも低くなるらしいね。アルツハイマーとかもなりやすいとか?みたいに言われ不安です。 私も調べましたら、アミロイドアンギオパチーの患者においてMRIにてPVH(periventricular hyperlucency)の程度の強い患者は髄液中のシスタチンCは低値を示し、理由としては大脳白質障害を来した部位ではアストロサイトが減少し、シスタチンCはアストロサイトから分泌されているため、結果シスタチンCが低値といった内容があったり、逆に、PVH容積とシスタチンcは有意な相関を示す(シスタチンcが高いとPVH容積が増大ということですよね?)というものがあったりで良くわかりません。 以前からたまに頭痛はあるのですが、このことを聞いてから頭痛がすると不安になります。すぐに治る頭痛は関係ないでしょうか。 脳に異常があるのか、シスタチンCが低いことでアミロイドβペプチドの付着を阻止できず、脳出血やアルツハイマーの危険性はありますか? 考えすぎでしょうか。

4人の医師が回答

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