炎症性変化とはに該当するQ&A

検索結果:4,095 件

ステロイドの目薬を使ってから目がおかしい

person 30代/女性 -

ぶどう膜炎の既往歴あり。 2024年8月から見えていなかった飛蚊症が見えるようになり、そのまま数は増えて2025年1月にはとても増えました。 その間いつも通っている眼科(クリニック)に何度か通院して散瞳を開いた状態で検査等して頂き炎症なし。飛蚊症以外は特に症状なし。 2月中旬に大学病院(こちらは年1で通院しています)で診ていただき、炎症ありと診断。ベタメタゾンリン酸エステルNa・PF眼耳鼻科用液0.1%を処方され、1日6回点眼。20日後に再度受診し炎症変化なし。変化ない為1日2回に点眼に変更。 そして大学病院でのフォローは終わって今後は普段通ってた眼科へ受診との指示。 そしてそれから3日後には少し充血、更に2日後(大学病院受診後5日目)に目がとてつもなく充血、染みるとかではなく目を動かしたり瞬きすると眼球自体に鈍いような痛みが出て、急遽クリニック眼科を受診。 すると目の中の炎症は無しとの事。 ですが目の充血酷いので目薬継続で1日5回点眼に変更。 大学病院の大学病院での検査が誤診だった可能性はありますか? ずっと炎症無しと言われていて、大学病院では炎症ありで20日後にも炎症変わらずあると言われたのに、約その一週間後にはクリニックで炎症なしと。(ちなみにクリニックでは飛蚊症見えてからこの半年以上診てもらった医師は4枚ほど) もし、大学病院が誤診だった場合、目薬の副作用で今のように酷い充血、痛みが出てきてる可能性はありますか? また、飛蚊症については原因がわからないままなのですが、見える飛蚊数はかなり多く更に最初よりもかなり増えたのに原因不明、このような場合でも原因不明なことってあるのでしょうか?

3人の医師が回答

軽度気管支拡張症から診断名が慢性気道炎症やや軽度に変更になった

person 40代/女性 - 解決済み

※CT画像あり 7月に関節リウマチの診断を受け薬使用にあたりCTを撮ったところ気管支拡張症がみつかったと質問させて頂いたものです。 8月と9月でのCT診断名に変化があり質問です。 8月CT撮影時、酷い風邪をひいており副鼻腔炎と止まらない咳、粘度の高い痰が沢山出ている状態で、その際の読影結果は 【診断:右肺下葉に軽度の気管支拡張症と気管支粘液線】でした。 その後炎症は引きましたが咳が酷かった事もありそのまま喘息へ移行してしました。 テリルジーで治療中ですが非アレルギー性で喘鳴なし、咳なし苦しさのみの発作は毎日のようにでメプチンでどうにかやり過ごしています。 9月に再CTを撮った読影結果は 【診断:右肺底区に慢性気道炎症疑い:やや軽度】でした。 診断名の欄に気管支拡張症などは消えていましたが初見には粘液栓消失傾向と気管支の過膨張は前回同様と記載はありました。 そこで3点質問です。 1.初回CT結果での気管支拡張症は一過性の炎症変化であったという可能性はありますでしょうか? 2.気管支拡張症の場合には原因は何が1番考えられるでしょうか? 担当医は肺MACやアレルギー性アスペルギルスなどが検査で否定された為、気管支拡張症は関節リウマチが原因なのでは?とのことなのですがリウマチ医はリウマチが初期で変形なしケアラムでCPR0.02と落ち着いている事からリウマチが原因の可能性も低いのではとの事でなのです。 3.喘息は非アレルギー性でテリルジー2ヶ月目テオフィリン、モンテルカスト、様々投薬も受けていますが落ち着かない状況です。 非アレルギー性で咳喘息からの気管支喘息への移行だと治療目処は半年くらい苦しい状況は変わらないと思っていた方がよいでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

左肺下葉葉間胸膜沿いに1cm3mmの結節のフォロー

person 40代/男性 -

2023年10月に、大学附属病院で胸部造影CTを受ける機会がありました。 その際に、左肺下葉葉間胸膜沿いに1cm3mmの結節がみられる。まずは炎症後変化の疑いだが一応フォローもご検討をと、読影医の検査報告にありました。 そのまま、大学病院内の呼吸器内科を受診し、CT画像を見ていただきました。 形的には、悪い形をしていないのでおそらく良性の可能性が高いです。断定はできないですが、多分、大丈夫です。とのことでした。 精密検査をするには、場所的に少し難しいですし、そこまでしなくていいでしょうとも言われました。 2か月後の2023年12月に、CTを再度撮りフォローすることになりました。 このフォローでは、やや小さくなってる、悪いものではないかなということでした。良性から悪性に診断が変わることは0%ではないが、積極的に悪性を疑う所見はないとのこと。半年後に念の為フォローしましょうとのことでした。 6ヶ月後の2024年6月に、CTを再度撮りました。 このフォローでは、過去の2回と比べながら、大きさの変化は特になし。炎症性のものと判断して良いとおもとのことでした。変縁や形、大きさの変化がないことがその根拠になるとのことでした。おそらく結節が消えることはなさそうとのことでした。念の為、1年後再度、フォローしましょうとのことでした。 全て、同じ大学病院の呼吸器内科の同じ専門医の方に、診察していただいています。(初回は読影医の所見もあり) 質問です。 1この肺結節のフォローについて、みなさんの評価を教えて欲しい。 2この肺結節が悪性である可能性はまだあるのでしょうか? 3万が一、この肺結節が悪性である場合は、ステージはかなり悪く、生存率も低いのでしょうか?

6人の医師が回答

肺 すりガラス陰影 経過観察中

person 30代/女性 -

肺のCTで5mm以下のすりガラス陰影が1つ見つかり経過観察中です。 半年前にたまたま見つかり半年後にCT撮りましたが変化なく、次は1年後にCTを撮って経過観察するように言われました。おそらく今後は1年に1度のCTになりそうです。 1、すりガラス陰影が大きくなった場合や濃ゆい部分ができた場合に手術を検討すると思いますが、その時に取ってしまえば例え癌だったとしても完治するのでしょうか? 濃ゆい部分ができた場合、そのときに手術すれば5年生存率100%と言うお医者様も見かけましたが、やはりそうですか? 2、それは濃い部分ができた場合だけでなく、大きさが大きくなった場合に手術した場合も同じでしょうか? 3、CTは1年に1度ですが、その間に癌がすでに転移している可能性はありますか? 4、コロナに感染後にすりガラス陰影が見つかったのですが消えません。結節なら消えなくても炎症が多い、すりガラスは炎症なら消えると言う人が多いですが、炎症でも消えないすりガラス陰影もありますか? 5、私の場合はすりガラス陰影は5mm以下のものが1つです。間質性肺炎というのは、すりガラス陰影が複数あるのですか?

5人の医師が回答

左肺下葉葉間胸膜沿いに1cmほどの結節あり

person 40代/男性 -

2023年10月に、別の検査のために造影剤を使用した胸部CTを撮りました。 「左肺下葉葉間胸膜沿いに1cmほどの結節あり 一応フォローをご検討を」 大学病院呼吸器内科医師の診察は以下の通りでした。 ・見た目は、プリッとしている。悪性だともう少し歪な形
・胸膜を引き込むような所見もない
・炎症性の変化と考えられる
・画像だけでは断定はできないので、経過を観察するのが合理的
・小さい頃に肺炎になったと聞いているが、肺炎の跡がこの場所にできるのは考えにくい。結節はなぜできたかは分からないことが多い。
・レントゲンでは心臓の影で絶対に見えない結節である その後、2ヶ月後にフォローアップの胸部CTを撮りました。やや小さくなってますし、悪いものを疑うようなものではない。 その後、6ヶ月後に胸部CTを撮りました。同様に、変化なし。おそらく良性でしょうが、念の為一年後きてくださいとのことでした。 質問1:発見から1年8ヶ月が経ちました。体調もいいです。良性ではなく、悪性である可能性はどれぐらいあるのでしょうか? 質問2:先生達の考えを教えていただけますか? 質問3:フォローアップが必要というのは、悪性の可能性もあるからなのでしょうか?

6人の医師が回答

前期破水 炎症の可能性について

person 30代/女性 -

29w1dの妊婦健診にて頸管長が5mmまで短縮していることが分かり即入院、29w6dで破水し現在30w4dです。 入院時からリトドリンを24時間、破水後は追加で抗生剤を6時間おきに点滴投与されています。 これまでに発熱、子宮の圧痛、頻脈、羊水の混濁は一切なく、張りも1時間に3回程度かつ痛みもありません。 WBCは破水後に一度15.0が出ました。 なお、毎日NSTを2回実施していますが毎回赤ちゃんはとても元気です。 以下2点お知恵を貸していただきたいです。 1. ただ、血液検査の結果は以下の通り推移している(CRPの値が異常に高い)のですが、母体や赤ちゃんに変化がない状態でも絨毛膜羊膜炎が起きている可能性はありますでしょうか? 11/19(入院時) WBC 9.9 CRP 0.59 11/22 WBC 12.4 CRP 0.08 11/24(破水した日) WBC 10.9 CRP 0.58 11/26 WBC 15.0 CRP 1.89 11/28 WBC 11.1 CRP 5.36 医師からは11/30の血液検査でCRPが改善していなければ議論の上ではあるが当日に娩出の可能性もあると言われています。 2. 臨床的絨毛膜羊膜炎の診断基準に合致しないもののCRP値が高い状態なのですが、子宮以外に炎症が認められる個所がないか、調べないものなのでしょうか? 絨毛膜羊膜炎の可能性が低い(他に炎症が認められる)のであれば、もう少し長く妊娠を継続したいです。 先生方のご知見をいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)