肝硬変症に該当するQ&A

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肝膿瘍で入院中の父について

person 60代/男性 -

66歳の父が肝膿瘍で入院中です。11月15日から発熱、ガタガタする震えを伴う高熱が続き、コロナの検査を受けましたが陰性。その後食欲もなく熱も下がらず良くならないので近くのクリニックで11月21日採血をしてもらい翌日の結果crpが24くらいでした。すぐ紹介状を書いていただきましたが、それを使う間もなく11月22日救急搬送され近くの病院に入院となりました。そこで最初に肝硬変のような数値です。写真を撮ったら脂肪肝もしくは肝硬変だと思う、肝臓の入口らへんに何かあり、炎症があるのでとりあえず胆道系を疑い抗菌薬の点滴をしますと。その後検査をするわけでもなく1週間抗菌薬の点滴と栄養?の点滴、熱が出たら熱を下げる薬。糖尿病の持病があり搬送時血糖値が400くらいあったのでインシュリンで対応。その後1週間病名の診断も検査も説明もないので大きな病名に転院をしました。そこで転院当日に造影剤を使った検査等もしてもらい、肝膿瘍の疑いです。とのことで、その翌日には肝膿瘍の疑いが決定しました。腎臓の方にも少し菌がついているような印象みたいです。でも、肝膿瘍の場所が背骨に近い方にあるので奥すぎて肝臓にチューブ?をさして膿を出すことができません。だから抗菌薬の点滴を継続します。血液検査?で何の菌か特定できればいいですけど、すでに他の病院で抗菌薬の点滴を1週間使っているので菌が検出されない可能性もあります。とのことでした。今crpは10~13くらいまで下がっていて、抗菌薬は効果がでているんじゃないかとのことでした チューブで排膿できないとなると入院は長くかかるのでしょうか?その場合どれくらいの期間が予想されるでしょうか。もちろん血糖コントロールも含めた入院になるかとは思うのですが、最初の搬送時~その1週間前は39度台で現在は熱が出ても37度台 食事は始まっていて血糖値200です。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肝細胞癌 部分切除後の生活について

person 50代/男性 - 解決済み

59歳会社員の夫が最近直径3cm強の肝細胞癌でS6部分切除手術を腹腔鏡で行い1週間ほどで無事退院となりました。現在、糖尿病、高血圧、不整脈等の治療薬を服用しております。 外科医に、今後の食生活について伺ったところ、食事制限は特にない(飲酒以外)、ということだったのですが、WEBやSNSでの情報では、肝硬変の代償時期ごとの注意点などわかりやすく記載されており、かなり制限があるように思われます。コロナの影響で手術の立ち合いも禁止、面会は15分間面会室での週末予約制で、担当医からの術後の詳細説明は病理検査結果を待ち退院後の外来で聞くという病院で、1ヶ月以上先に診察予約あり具体的な手術内容は現在不明です。(予定通りに終えたと術後に電話連絡があリ) 手術前まで食生活に気を付けていたので血糖値や血圧は、不整脈なく安定しております。大好きだったお酒も、手術の2ヶ月前より禁酒しており、以前1000あったγ-GPTは200位に下がりました。外科医から今回の肝細胞癌の起因は、糖尿病による脂肪肝→慢性肝炎→肝硬変によるものだと言われました。 2年前に舌がん(扁平上皮癌)ステージ2、内向スキルス型と診断され同じ病院の口腔外科で部分切除手術をしました。T2NOMO、切除部分の組織検査でリンパ管に侵襲の疑いあり、エスエーワンを1年間(休薬期間含め)服用しながら通勤していたことがあります。この時の転移性ではないだろうとのことです。 日常生活は実際、どうしたらよいのか悩んでいます。肝細胞癌は再発率が高く5年以内に60〜70%再発すると言われました。再発を予防する為にも今後の生活について伺いたいです。

2人の医師が回答

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