認知症に該当するQ&A

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不安感が強く、物忘れが増えて不安。認知症の前兆?

person 20代/女性 -

29歳女です。 前々から不安感を強く持ちがちだったのですが、1か月前から今まで以上に不安感が強くあります。 ・運転中、人を轢いていないか不安になり、来た道を戻る ・戸締りをする際、鍵をかけてもしっかり閉まっているか不安で何度も開け閉めを繰り返したりレバーをガチャガチャする ・出先などで手指消毒をした際、飛沫が目に入り失目するのではないかと不安になり何度も洗顔、眼科受診 他にも常に不安感が強く苦しい状態です。精神科を受診したくとも、車で行ける範囲の病院はどこも新患受付を停止しています。 そして今日、今まで普通に運転出来ていたのですが、バックにレバーを入れ忘れたままバックしようとアクセルを踏み、危うく前の壁にぶつかるところでした。すぐに気付きブレーキを踏んだのですが、レバーの入れ忘れをしたことがなかったので戸惑っています。 思い返すと最近単語が思い出せないことが多く、この不安感や物忘れも認知症の症状なのではと不安に思い相談させていただきます。 8月あたりに目眩がありMRI、MRAを撮影していますが、その際は異常なく特に指摘はありませんでした。 1 MRI等で脳に萎縮が見られた場合、目眩等の別症状で受診していてもお医者さんから指摘はあるものでしょうか。 2 母が50歳のころ若年性の前頭側頭型認知症となった際、似たような運転や感情の起伏があったように思います。私の症状は認知症の症状として当てはまるものでしょうか。 3 この症状は何科を受診すべきでしょうか。 どこの病院に行くべきかも分からず、毎日不安感が強いです。 何卒よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

「認知症 鼻管栄養は永続的でしょうか」の追加相談

person 50代/女性 -

移動先で、鼻の穴と同じ位の太さの経鼻管栄養チューブ抜去、両手が胸の前にくっついた形で固まり中心静脈栄養の血管がとれず、末梢の点滴静脈内栄養となり1カ月経過。前医での母の病状経過痙攣等の原因等情報入手できず不明。月に一度診察の主治医に伺い、胃瘻は侵襲もあり、また経鼻管栄養を勧められました(もっと細いチューブで)。 いつ頃迄末梢からの点滴栄養は継続可能かは特にはないそうで、血管は大丈夫か伺ったところ、血管は潰れてくるとの事。 転院日38.5℃発熱、PCR、コロナ陰性、尿路感染症で培養検査で原因菌は大腸菌。最初の抗生剤で一旦熱は37℃に低下後38℃以上となり、抗生剤を切替えても37℃以下に下がらず抗生剤中止。膀胱を綺麗にする為VB1、アミノ酸、糖、電解質だけの輸液のみを1Lから1.5Lに増量(1週間以上)後も37℃の微熱継続。 WEB画像で氷枕をされ、掛物は毛布1枚で、咳もしており寒いのではないか確認、唾液でむせている咳との事。手の甲が凄く腫れ変色は、点滴静脈栄養が漏れとの事。発熱、発汗の為、掛物等を少なくし、その前日は機械浴との事。現在のCRP値等不明。 以下の点についてお教え頂けますと大変有難く存じます。 ・末梢からの点滴静脈内栄養はどの位の期間実施可能か、必要な栄養レジメン(VB1以外の水溶性ビタミン等) ・末梢の点滴静脈内栄養のリスク、血管や脳への影響、炎症、発熱等の関連性等 ・末梢の輸液量の適切量(今の母の体重、腎機能等不明) ・両手が胸の前で固まっておりますが手の位置が下がってきた場合、中心静脈栄養の可能性 ・中心静脈栄養のリスク ・細いチューブで経鼻管栄養にした場合、嚥下機能のリハビリの可能性 ・尿路感染症で微熱が改善せず他の改善策 ・発熱の原因として尿路感染症以外で考えられる原因、その検査法 何卒宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

「認知症による脱抑制症状について」の追加相談

person 40代/女性 -

この不可思議な史上最悪な問題は、無事 患者である私の逆転勝訴となり、強制退院ではなく、予定よりも早く自主退院に持ち込み無事に退院しました。高額な個室代まで払っての療養入院でしたが、この個室という密室空間が災いして、問題の震災時の安否確認の無視を指摘したため退院するようほのめかされ、それに応じなかった為に個性と障害を押し殺されて医師による理不尽な扱いを受け、壮絶な入院生活を強いられました。複雑性PTSDのある患者に震災時の安否確認を怠る事、更に医師が圧力をかけて患者を苦しませ更に病状を悪化させ更に複雑性PTSD症状も悪化、退院後もフラッシュバックや感情失禁で食事も取れない日々である事は精神科医として最低の行為だと思います。ただ、言えることは、患者は決して弱い立場ではなく、尊厳ある1人の人間であり、自分自身の身と心を守る権利があると言うことです。私に笑いを禁じていた張本人が病棟で1番爆笑してしまってから、現に主治医は直ぐに早退し何日も体調を崩して?休んでいました。 最終的には正義は勝つんです。医療、治療という前に基本的な人間性を問われる典型的な茶番劇でしたね。この様な医師がこの世から1人でも改心される事を強く願います。患者だから、若いから、女だからって見くびらないで頂きたい。患者にはマンパワーがあるんです!

2人の医師が回答

97歳で認知症の母の白内障目薬の件です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

97歳で認知症の母の白内障目薬の件です。 現在 左目は 加齢黄斑+白内障で視力は0.05で ぼんやり少し見えている状態です。 右目は 白内障がかなり進んで茶色く固くなった状態で 現在は ほとんど見えていなくて光を感じるだけです。" 白内障の手術は 認知症の為 部分麻酔は危険なため 全身麻酔でのみ可能でしたが 全身麻酔のリスクが大きすぎるので結局やめました。  手術は無理なので 今の状態をできるだけ維持できるようにと白内障の目薬を処方していただきました。 ピレノキシン懸濁性点眼薬0.005%を1日4回です。 2ヶ月ほど両目に点眼していましたが 目やにもでて 目の周りが赤くなり痛いと言ったので 取り敢えず目薬は中止しました。  注意事項にあったので たぶん副作用ではないかと思います。 日中は母一人で点眼すること(点眼時間には電話しています) 又 点眼目薬の容器も見えないので 目の周りに目薬液が残ってしまったことが原因だと思います。 白内障の目薬は どの程度 進行を抑えることが出来るのでしょうか? このままやめて 白内障が進み見えなくなるのが心配です。 夜1回だけでも私が 点眼した方が良いのでしょうか。

3人の医師が回答

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