ガン末期に該当するQ&A

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父親85歳 上行結腸癌末期 肺転移 疼痛コントロールについてお聞きします。

person 70代以上/男性 - 解決済み

3年前に上行結腸癌の手術をしました。 本人の希望もあり治療はしません。 去年年末より自宅療養中に下血、痛みが激しくなり、ロキソニンが処方されました。 それでも痛みが激しくなったので、オキノーム2.5gを処方されましたが、先週金曜日に大量出血(下血)が有り病院へ連絡したところ、救急車で受診になり、そのまま入院になりました。貧血ヘモグロビン11だったのが7になっているので輸血するとのこと。今も下血ありの状態で、痛みも強いらしいです。コロナ禍で面会出来ず状態も聞けない感じです。 本人が携帯電話から「痛み止めを強くするように頼んでくれ」と言ってきます。 本人がなかなか言いづらいらしく、家族から言っても良いものなのでしょうか。 そして、今後痛みは強くなった時どのような薬が出ると考えられますか? 播種が肛門付近にあり肛門痛が酷いらしいです。 肝臓にも少し影があり、肺転移が確認できるだけでも6ヶ所あるとの事。 今後どのような症状が出てくるのでしょうか? なにせ素人で、どうしてやることも出来ないのでよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

<なるべく多くのご意見を伺いたいです!>高齢者の腎がん(末期)の薬の選択、治療方法について

person 40代/女性 -

・80歳父親 ・腎がんは腫瘍が大きく手術できず。肺への転移も進行している。 ・ステージや余命は父の性格を考え、あえて聞いていない。(家族は末期の覚悟アリ) ・8ヵ月程ヴォトリエントを服用していたが、効果がなくなってきたため  次の治療法として「オプジーボ」か「カボサンチニブ」を医師から提案されている。  →肺のがんが以前よりもやや大きくなっているとの事。 ・上記の治療法を提案された後、数日前より血尿が出始めた。 ・家族として、今後の治療法(緩和ケアも含み)で判断に迷っている。 家族(本人も)、がんを治す・延命というよりは残された時間を普通に過ごしたいと考えています。特に父は食べることを楽しみに生活しているため、つらくて寝込む事や食べられない日が続くのはイヤだなと考えています。幸いこれまではそういった症状がなく過ごせてきましたが、ちょうど次の治療法を検討中のタイミングで血尿の症状が出始めました。このような状況でも、「オプジーボ」の投与や「カボサンチニブ」の服用は効果やメリットがあると思われますか?  家族としては、1.緩和ケア 2.カボサンチニブ(倦怠感や食欲減退などの副作用が出たら服用をやめる)3.オプジーボ という優先順位かなと考えていますが、医師の皆さんはどう思われますか? ちなみに、「オプジーボ」は重篤な副作用が心配なのと、点滴は身体が辛くてもその辛さがしばらく続くと耳にしたので、最初の治療もオプジーボ+ヤーボイを避け、ヴォトリエントを選択しました。(錠剤なら、本人がツラくてイヤなら治療を止める選択もできるため。) 高齢者は抗がん剤で治療してもしなくても、さほど寿命に変わりはないという情報もありますが、正しいのでしょうか?緩和ケアを選択すべきか、まだそのタイミングではないのか、素人では判断ができず悩んでおります。ご意見宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

後期高齢者の母 大腸癌末期で無治療 しんどさに対応する対症療法はないか

person 50代/女性 -

85歳の母が今年3月に4期の大腸癌であると診断されましたが体の状態が耐えられないだろうということで積極的治療(抗がん剤、手術)無し。とりあえず痛みも無いので貧血に対応するための鉄剤と便通のためのマグネシウムを処方されています。ちなみに癌の位置が理由でステントも不適応ということで設置されていません。 相変わらず痛みは無いのですが、やはり痩せ細ってきており相当しんどいようです。とりあえず主にパン類を3食食べられてはいますが、しんどくて座るのさえ辛い様子です。医師によれば腫瘍による?炎症が出てきているとのことです。 3週間に1回程度のペースで診察は受けているのですが、医師は顔色みたりレントゲンや血液検査するだけで、CTを撮ってくれません。私の理解ではCTでないと癌の詳細な状況は分からないのではないかと思うのですが。詳しい経過診断も無く、ただ症状悪化するのを待っているだけのような感じで歯痒い思いです。 終末医療については本人の意向が自宅なのでケアマネジャー等にお願いしていつでも始められるよう準備を進めています。しかし今のような、医師がなんとなく定期的に診ているだけでは、上手く在宅診療に移行できないのではないか、気づいたら手遅れでいきなり病院入院になり本人希望の在宅医療ができずに病院で看取るようなことになるのではないかと、不安に感じます。 抗がん剤、手術などが出来ないまでも、何かしんどさ、怠さを取る治療を受けることはできないでしょうか。それが緩和医療ということであればそちらに移行してほしいのですが、医師は「まだ大丈夫」というばかりです。

4人の医師が回答

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