リュープリン乳がんに該当するQ&A

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ホルモン療法終了後の女性ホルモンの増加による乳ガンへの影響

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願い致します 44歳です。12年前にステージ1、リンパ節転移なし右乳ガン温存手術、その後ゾラデックス2年タモキシフェン5年終了直後に局所再発、腫瘍1.5~2センチ、リンパ節転移なし、ki67 60%、全摘、術前化学療法TC療法、リュープリン+アロマシン開始。現在リュープリン+アロマシンでの治療は7年になります。5年過ぎた時にホルモン療法を終了するかどうか医師と相談し、心配なので続けることにしました。 局所再発でホルモン療法を10年続けた時のエビデンスや資料が少ないようで、私の場合は副作用に骨粗鬆症もあり、とりあえず2年間、副作用をみながら治療を続けることになりました。 それから来月で2年が経ち、ホルモン療法を終了するか続けるか、また医師と相談することになりました。骨粗鬆症の治療はプラリアを続けており、骨密度は上がっています。 乳ガン卵巣ガン症候群遺伝子検査は陰性でした。 医師からはあと3年続けることによって再発率は変わらないこと、反対乳房の乳ガンは予防できることはお聞きしました。私自身も、遺伝子検査が陰性だったこともあり、終了しても良いかなと思う反面、初発の際、生理が再開したあとに再発したので、女性ホルモンが増えることで影響があったのではないかと思っています。 局所再発後はリュープリンを使用しているので、閉経したかどうかはわかりません。 もし、治療を終了し、卵巣機能が回復した場合、どれくらいリスクがあるかどうか、また、治療をあと3年続けることによる、体への影響を知りたいです。

1人の医師が回答

乳がん 閉経前エストロゲン分泌について

person 50代/女性 -

50歳で、昨年乳房温存手術をしました。 病理結果で、ホルモン受容体陽性でした。 ホルモン療法として、LH-RH製剤リュープリンを使用しています。 リュープリンを打つことで、卵巣機能が低下し卵巣はエストロゲンを作らなくなることはわかりました。 1 閉経前は卵巣のみからエストロゲンは作られるのでしょうか?副腎や脂肪組織からは作られないのでしょうか?閉経前は主に卵巣からエストロゲンが作られるため、LH-RH製剤の使用でエストロゲンの量を減らすとの記載を読みました。エストロゲンは、0ではないということは微量なエストロゲンをがん細胞は取り込んで増殖しないのでしょうか? 2 LH-RH製剤を使用することで、閉経状態になると考えてよいのでしょうか? そのような場合は、閉経後はエストロゲンが副腎や脂肪組織から作られると考えてよいのでしょうか? そうなるとLH-RH製剤のみで、抗エストロゲン薬を服用していないことが心配になります。 また、婦人科でジエネゲストを服用していましたが、乳がんになり中止となりました。ジエネゲストが乳がんのリスクを上げるのでしょうか?生理を止めるのでエストロゲンも作らなくなると思っていましたが、違うのでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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