嚢胞性病変とはに該当するQ&A

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レルミナを半年飲み続けたが筋腫が小さくならなかった

person 50代/女性 -

巨大筋腫があり生理の度に血の塊、出血、貧血がひどく年齢的にそろそろ閉経を迎えるかもしれないし筋腫を小さく出来ると言うことで昨年の11月からレルミナの服用を始めました。 4月で半年が経ったので服用が終わりました。 そして、17日にMRIを撮り今日、結果を聞きに行きました。 検査結果には、子宮低部前壁よりに認めた筋腫は 92ミリ×140ミリと増大傾向です。 中心部のT2高信号域が前回より目立ちます。 嚢胞や粘液変性の疑い。 子宮右側壁の肥厚および低信号部分にも著変ありません。 子宮体部前壁の帝切後と考えられる領域に嚢胞性病変多数認めますが前回同様です。 同部の前壁の菲薄化は前回同様です。 リンパ節腫大認めません。 腹水認めません。とありました。 2年前には造影CTを撮りました。 大きさ的には今回と同じ140ミリでした。 半年1日も忘れずに服用したのに筋腫が全然小さくなっていなかったのがショックなのと、まだ閉経を迎えていなかったら生理が始まるとか筋腫が大きくなったらどうしようと思うと不安で不安でしかたありません。 そのうえ、結果を診てレルミナを飲んでも大きさが変わってないので大きな病気かもしれないと言われて余計に不安になってしまいました。 不安を取り除くため、自己責任でレルミナの服用を続けたいとお願いしたのですが言いたい事はわかるけど先生的にはそう言う考えではないので出せませんと断られてしまいました。 手術も提案されましたが肺塞栓の治療中で以前診て頂いた先生に手術のリスクが大きいと言われたことがあるので怖くて手術をする気はないですと伝えました。 今、困ってることは下腹部の違和感と腰痛なのですが我慢しようとすればできるのです。 それ以上に生理が始まる方が困ります。 他に方法がありましたら教えて頂けると幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

分枝型IPMNの経過観察について お願いします

person 50代/男性 - 解決済み

59才 男性です。 IPMNに詳しい先生に回答をお願いいたします 6年3か月前に 造影CTで IPMNが見つかり 診断がつかないため 総合病院消化器内科 で MRI(MRCP)を撮影して 経過観察中です。 IPMN分枝型と診断され その後 半年ごとにMRI(MRCP)で経過観察を受けています (所見)  膵鈎部に多房性の嚢胞性病変を認め 主膵管と連続しています  膵管内乳頭粘液性腫瘍が疑われます。  半年前の画像と比較して 著変ありません。   肝内胆管 総胆管 主膵管に異常拡張や壁不正は指摘できません という内容で 6年3か月推移しています。2021年7月現在  分子型IPMNの大きさですが  2015年4月 2016年2月 11mm程度 (CT)  2017年7月~2018年7月 11mm程度 (MRCP 横)  2018年7月 2019年1月 11mm程度(横) 16mm程度(縦) MRCP  2019年7月~2021年1月 14mm程度 MRCP  2021年7月 長径18mm程度    形状は 縦長のひょうたん型ということです。   質問項目です (1)分枝型IPMNの大きさの評価は 著変なしでよろしいのでしょうか? (2)どれぐらいの期間で 分枝型IPMNは 今後 進行していくのでしょうか? なんとか 平均寿命(天寿)を全うしたいと思っています  2021年7月7日 撮影の分子型IPMN画像を添付しております 宜しくお願いします    

1人の医師が回答

主膵臓型IPMNの手術方法について

person 50代/男性 - 解決済み

前回、主膵管型IPMN(主膵管理拡張8.3mm)の癌化リスクなどについて質問させていただきました。その後、主治医の診察を受けることが出来ました。所見は以下の通りです。 ○8月上旬の超音波内視鏡(EUS)検査前に、MRCPを行い、次回、EUSとMRCPの検査結果をもって診察を行う。 ○従前のMRCP検査で、膵頭部と膵尾部に嚢胞性病変がみられることから、膵管造影CT検査を追加するかもしれない。 ○これらの結果から、総合的に手術の適用、方法など判断する。 ○また、両親が膵臓癌歴があるとから、遺伝性が疑われるので、両親の病理検査結果のデータなど準備しておいた方が良い。 とのことでした。 【以下、質問です。】 ○膵管造影CTで、特に、膵尾部の病状を確認するという事でしょうか?それ以外に、何か解るのでしょうか?また、検査は入院でしょうか? ○膵頭部に加え、膵尾部にも何かあった場合は、私の場合は遺伝的にハイリスクでもあることから膵臓全摘出になる可能性が高いでしょうか?また、全摘出のほうが、膵頭部のみの摘出より、手術としては簡単なのでしょうか?(そんな感じのニュアンスで医師は話してました。) ○癌化リスクが怖いので、早く検査して切除しなくても大丈夫ですか?と質問しましたが、これまで、半年単位の経過観察だったので、そこまで急がなくても大丈夫とのニュアンスでした。本当に大丈夫でしょうか?浸潤癌化しないか、正直、とても、不安です。 ○一日も早く切除したい気持ちもありますが、術後を(特に全摘出の場合)考えるとセカンドオピニオンも聞いた方が良いか迷ってます。今、診察を受けている病院は、都内のハイボリュームセンターと言われる病院ですが 、更に、より、手術数の多い病院に行った場合、手術方法に違いなど大きな違いが出るものでしょうか? 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

子宮頸部腺癌1a1 経過観察可能か

person 30代/女性 -

24年10/1に高度異形成のため円錐切除を行いました。 結果、 断端陰性の腺癌1a1 断端陽性の高度異形成になりました。 手術の前に体癌検診でも疑陽性が出たため、手術の中で子宮内膜掻爬術もおこない全て陰性となりました。 その後11月下旬に検査を行い。MRI.CT全て異常無しとの判断で、厳重管理の元経過観察でも可となりました。(MRIは造影剤使うほどでもないと言われ造影剤は使いませんでした。) 最初の医者は「綺麗に取りきれている。ミクロの世界はわからないけど」と言ったり。 小声で「早期から卵巣移転もあるからなぁ、、」っと言い。 私自身が不安になり癌専門に転院しました。 そこの先生には基本的に子宮摘出だけど年齢のこともあるからよく考えて自分で決めていいよっと言われました。 12月の子宮頸癌細胞診の結果はASC-USでした。 次回は1/10の検査または手術を行うか決めなければなりません。 現在円錐切除前まであったおりものの異常もなく過ごしているので、あるかないかわからないものの為の手術が本当に必要なのかと疑問を感じ始めています。 CTやMRIにうつらないのに子宮摘出をして癌が出てくる場合はあるのでしょうか? また、どのくらいのサイズから画像にうつるのでしょうか。 または再発率、病変取り残し率はどのくらいなのでしょうか? 今まで腺癌1a1で子宮温存で運良く5年又は10年以上過ごされている方はいらっしゃるのでしょうか? また、今現在、子宮内膜症の為、ジエノゲスト服用中。 多嚢胞性もちのため不妊治療は必要な状態です。。 38歳にまもなくなりますが病気でパートナーとも別れ色々と心境も不安定です。

1人の医師が回答

ひと月前から背中と食後のみぞおちの痛み

person 40代/女性 -

約ひと月前から右背中痛みとみぞおち痛みがあり、腹部エコーで胆嚢の胆石約1センチを指摘されましたが、肝臓内科医の主治医からは、血液検査で炎症反応はなあいからとか、発熱がないからとか言われ、痛み止めのお薬カロナールで様子見されています。腹部エコーでの診断は、1、Chronic liver injury mild 2,Fat deposition in the liver 3, GB stones 4,Splenomegaly 5, Cystic lesion in the pelvis 肝臓 慢性変化軽度 軽度の脂肪沈着 胆嚢 体部長径9mm大の高エコー像 底部径2mm大の高エコー像で高響陰影を伴い胆石と考える 膵臓 尾部 描出困難 可視範囲異常なし、脾臓 腫大あり spleen index 23.7 骨盤内 子宮の両側 嚢胞性病変あり。出血性嚢胞と認めるとの記載。2日前に左背中の痛みで朝方目が覚め、左腕にまでしびれが出たため、近くの循環器内科クリニックにて受診。血液検査では中性脂肪や悪玉コレステロールの指摘されましたが、心臓に関しては、レントゲンや心電図ホルダーでは正常範囲内で、背中やみぞおちの痛みは心臓由来ではなく、胃の方も3週間くらい前に胃カメラでは異常は指摘ありませんでしたので、胆石の疑いを言われました。繰り返し痛みが出る時、発熱などある時は緊急手術になるけれども、そもそも普段から痛みが出る時や胆石の大きさや場所などから、無症状や将来の胆石発作を考えると手術はするべきとの循環器内科の医師の意見でした。昨日は久しぶりに身体をくの字にしないといけないほどのみぞおち痛とお腹の異常なまでの張りや硬いなどあり、カロナールを服用して横に(左を下にすると楽)なって3時間ほどで痛みが落ち着きました。循環器内科の医師より他の医師によるエコー検査を勧められました。

4人の医師が回答

2mmの膵嚢胞。診断結果についての質問

person 30代/男性 - 解決済み

30代男です。膵臓癌及び危険因子の発見のためMRIでの検査を実施し以下診断を受けました。 ・膵体部微小嚢胞の疑い 膵体部、尾部に2mmの膵嚢を疑うT2強調高信号病変が認められる。 主膵管は拡張示しません。 ★こちらの診断内容について先生方に以下質問がございます。 ・2mm病変というのはそもそも膵嚢胞(IPMN)でない可能性があるということでしょうか。非腫瘍性(単純性嚢胞)等の可能性の方が高いのでしょうか。それとも判断が難しいということでしょうか。 ・2mmという大きさは問題になる大きさでしょうか?30代という年齢に対しても珍しい症状でしょうか。 ・診断結果から現在膵臓癌の可能性は少ないでしょうか。 ・今後がんにある可能性は高いでしょうか。 ・12か月ごとの検査を推奨されたのですが、12か月ごとの検査で問題ないでしょうか。仮に現在膵臓癌(MRIで発見できないほど小さい)になっていたとして12か月後の検査で手遅れになったりはしないでしょうか。 ・現在の診断結果からどうあったら危険であると判断するのでしょうか。(大きさや数、場所等の変化) 以上、長文になりましたが、どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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