子宮内感染症に該当するQ&A

検索結果:411 件

早産児、哺乳時の酸素濃度低下

person 乳幼児/男性 -

34週で子宮内感染により緊急帝王切開にて2250gで出産しました。 子供は体の表面からGBSが検出され、血液や髄液からは検出されず、抗生剤を10日間投与しました。出生時、アプガースコア1分後1点、5分後7点で臍帯血pH7.3、入院時頭部エコーでは出血なしでした。 哺乳時や睡眠時に酸素濃度のふらつきがあるとのことで、現在39週で体重3100gになりましたがGCUからの退院が延びています。 睡眠時は一晩で2回ほど酸素濃度が落ちますが、看護師さんがアラームに気づいて側に来たときには自力で戻っています。哺乳時は、飲み始めに息を止めて飲んでしまうので酸素低下、数回休憩を入れると後半は大丈夫になります。 1.上記の経過で、まだ酸素濃度のふらつきがあるのは何か病気があるわけではなく、未熟だからでしょうか?もう39週ですが、改善にまだ時間がかかっても不思議ではないのでしょうか? 2.子宮内感染での34週出生で、出生時にアプガースコア1分値が低かったですが、主治医からは5分値7点、低酸素ではなかったこと、30週を超えている、髄膜炎などなっていないことから、後遺症や障害のリスクは高くないと言われましたが、哺乳時等の酸素濃度ふらつき改善に時間がかかっても、障害(発達障害など)のリスクは高くないと考えていいのでしょうか? NICU入院当初は順調に回復していて、出生後3週間で退院できる予定だったのに、睡眠時と哺乳時の酸素濃度低下の改善待ちでもう5週間を過ぎていて、何か病気があったり将来障害を抱えたりするのではないかと考えてしまっています。 よろしくお願いします。

8人の医師が回答

妻が前期破水で入院中です。

person 20代/男性 -

本日午前11時に妻が36週と5日で破水をおこし、現在入院中です。  病院からは抗菌薬を飲むように指示され、8時間おきに服薬とのことです。 熱を測ると、37.5の熱があります。 調べると、前期破水の場合は感染症のリスクが心配なので、血液検査をする必要があるとか、6時間〜12時間以内に陣痛が来ないと子宮内感染の可能性がある、といったことが出てきて心配です。 助産師さんに聞いたところ、血液検査は明日の朝に行う。感染症は、抗菌剤を飲んでいたら大丈夫。まだ早産の時期なのでこのまま自然に陣痛が来るのを待ちましょう。とのことです。 以下、質問です。 1.調べると前期破水で絨毛膜羊膜炎などの感染症があると、時間が経てば経つほど子宮内感染のリスクが上がるとあるのですが、明日の朝まで血液検査もせずに自然陣痛を待っていて大丈夫なのでしょうか? 2. 37.5℃の熱で、絨毛膜羊膜炎の感染は心配しなくていいのでしょうか?羊水の臭いやおりものの異常などはありません。 3.感染があった場合、赤ちゃんの脳性麻痺など障害が残る可能性はあるのでしょうか? 初めての出産で急に前期破水となり、病院からは特に説明もないので心配しています。 御回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ホットフラッシュと動悸と頻脈と不安感。更年期なのか不安です。

person 40代/女性 -

4月に骨盤内感染症により、子宮(癒着のため頸部除く)と右卵巣を摘出する手術をして、術後のホルモン値の検査ではほぼ閉経に近い値と言われています。 7月頃より動悸、ホットフラッシュ、不安感、不眠などが急に始まりました。卵巣欠落による更年期症状を考え8月半ばに婦人科受診したら、とりあえずホルモン補充療法をしてみましょうとの事でエストラーナテープの処方を受けて2日に1回貼っています。 2週間経過して不眠は良くなってきましたが、それ以外あまり症状が治まらず、特に朝寝起きの動悸とホットフラッシュと不安感が酷くて今朝も動悸とホットフラッシュが頻回に起こっています。 偏頭痛で神経内科にかかっていて、毎日血圧を測っていますが、普段は最初140/90でも段々120~130/89~95位まで下がるのに、今日は140/95 脈拍も100のままでした。脈拍100以上あったら言うようにと神経内科の医師からも言われたので心配です。 ホルモン補充療法が効いてないのでしょうか? 不安で仕方ないのですがその他どんな可能性がありますでしょうか。 昨日神経内科でも相談した時に心電図、4月の入院中に心エコーはしてますがどちらも異常なしとのことでした。 婦人科は来月初めの予定ですが、それを待たずにそれ早急に循環器内科など受診した方がいい状態でしょうか?

1人の医師が回答

絨毛膜羊膜炎について

person 30代/女性 -

31歳女性です。2021年に女児を40wで経過問題なく出産しています。その後、17w、17w、18wで3人流産しました。みんな絨毛膜羊膜炎が原因でした。1人目、2人目は流産前からおりものの異変を感じていたのですが特に検査はせず、突然発熱と破水があり流産しました。3人目の流産は初期から細菌性膣症の検査をしており、流産4週間前の検査で悪玉菌が多いとの指摘を受けクロマイ膣錠を一回だけ使用しました。しかし、効かなかったのか発熱→頸管短絡→胎胞脱出となり張り止めを中止し流産となりました。 質問ですが 1、初期におこなった細菌性膣症の検査では特に問題はないと言われていたのですが、流産後に善玉菌が0であったと説明がありました。善玉菌が0でも悪玉菌が増えてなければ問題はないと言われたのですが、善玉菌が0の妊婦はよくいるのでしょうか? 2、善玉菌を増やすためにラクトフェリンなどのサプリを摂ったり、腸内環境を整えることを主治医に言ったところ、サプリの内服で膣内の環境が良くなるとは考えにくいと言われました。実際に膣内の善玉菌を増やすのにサプリメントは有効ではないのでしょうか。 3、細菌性膣症になった場合でも治療して無事出産に至る妊婦さんは多いのでしょうか。 4、次回は事前に子宮頸管を結ぶ手術をした方が良いと言われました。子宮頸管無力症ではないが、結んでおくことで感染を起こして子宮口が開こうとしても閉じておくことができるので時間稼ぎができると言われました。しかし、素人考えなのですが細菌性膣症を繰り返すほどの膣内環境だと結んだ場所で感染が起きやすいのではないかと思うのですがどうでしょうか。 5、子宮内フローラ検査や子宮鏡検査など妊娠前にやっておいた方がいいことはありますでしょうか。

1人の医師が回答

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