子宮内感染症に該当するQ&A

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子宮体がん検査後のシャワーのお湯が腟内に入った

person 40代/女性 -

2日前(午前):子宮体がん検査、細菌性腟炎の検査(1週間膣錠使用後)をしました。子宮内にポリープありです。 昨日の朝(検査22時間後):シャワーでOライン周辺を洗った際に腟内にお湯が入らないよう太ももをぎゅっと締めましたが、かえってお湯の逃げ場がなくなり、いつもより強めの水圧と多めのお湯の量が集中してしまいました。良かれと思い時間も1〜2分程と長めに流していたので長い時間、腟内にもお湯が入り込んだのではと心配しています。 その後の症状:その直後から下腹部に鈍痛がありました。痛みは弱めで3時間程度で気にならなくなりました。 出血については ・検査当日:赤い出血(ナプキン使用) ・昨日:朝は茶色の付着程度。シャワー後は朝と同じ程度だったから夕方から再び鮮血に。 ・今朝:起床時には明るい赤い出血あり(ナプキンあり)その後3時間程で茶色に変わり量は減少傾向です。 現在、発熱や強い痛みは無いです。 普段なら腟内にお湯が入っても下りてくるから気にしないのですが体がん検査後だったので検査後の刺激した部分に悪影響がないか心配です。 1.細菌感染のリスクについて:長時間、強めのお湯があたったことで肛門周辺の大腸菌などの雑菌が検査直後の腟内や子宮内まで押し込まれて悪さをしないかが1番心配です。感染症(内膜炎など)の可能性はありますか? 2.ポリープへの影響について:今回の状況での外からの刺激、また万が一菌の侵入がきっかけで子宮内のポリープが「大きくなる」「数が増える」「悪性(悪いもの)にかわる」といったことは考えられますか? 3.出血の再発について:1度茶色く落ち着いた出血が、再度 明るい色( 鮮血)になったのは、シャワーの刺激によるものでしょうか?それとも 検査後の経過としてよくあることでしょうか?

2人の医師が回答

妊娠初期のCRLを左右する要因について

person 30代/女性 -

妊娠初期のCRLについて質問です。自然妊娠です。 初診 最終月経開始日からの計算上8w3d ・CRL19.2〜19.5mm ・胎嚢の計測なし この時点では具体的な出産予定日や妊娠週数には言及されず。 しかし申告した最終月経日から計算した週数との乖離はないとの診断を受けました。 上記から2週後(計算上は10w3d) ・CRL42mm 思ったより成長が早い、月経からの計算よりも5日早めて11w1dと修正されました。 また、排卵が5日早まったのだろうとも言われました。 普段の月経は28〜30日周期で、普段この範囲から出ることはありません。 もしこの周期で妊娠していなかったら、次の月経は23日〜25日周期で来ていたということになりますよね。 ずっと安定していたのに、この時に限ってそのようなことが突然あるのでしょうか?疑問です。 ストレスだったりダイエットだったり、周期に影響を及ぼすような要因が全く思いつきません。 10w3dの42mmは自然妊娠としてはありえない大きさですか? 移植の方だとこのくらいの大きさになることもあるようなのですが…。 また、妊活をしていたわけではないので排卵日を気にしておらず、性交日もはっきり記録していなかった自分が悪いのですが、そのあたりの日程で行為を行った記憶がないのです。 月経開始日だけはきちんとメモをとってあり、確実です。 実は最終月経と思っていた出血が月経ではなく、それよりも前から妊娠していた可能性もあるのでしょうか。 元々経血がかなり少ない方で、4日目くらいからほとんど出なくなってしまうので、はっきりとした確信が持てません。 推定8週〜11週の期間で2回も測定を行っている以上、CRLから割り出された週数はかなり正確なものと思って問題ないのでしょうか。 胎児の姿勢や測定者によってある程度の誤差が出ることは理解しています。 話をややこしくしてしまうのですが、内診の中で子宮内にポリープが見つかったり、感染症による子宮頸管炎が疑わしかったりと、子宮内の状況があまりよろしくありません。 こういった他の要因のせいで初期の胎児の成長が著しく遅れていて、あるいは着床が何週間も遅れていて(?)、実際の週数はかなり進んでいるにもかかわらず、週数を何週間分も低く見積もられているという可能性はありますでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

死産後の子宮鏡検査、子宮鏡下手術について

person 30代/女性 - 解決済み

第二子を妊娠15週で、陣痛・破水を経て死産する経験をしました。 明確な原因は特定されていませんが、感染が関与した可能性があるとの説明を受けています。 (死産の約2週間前に感冒症状があり、インフルエンザに罹患し抗生物質を内服した経緯があります。) 死産後に月経が2回来たため、今後に向けてできることをしたいと考え、不育症検査を受けました。 死産1回では不育症の診断には至らないとのことでしたが、超音波検査で子宮頚管および子宮内にポリープの可能性を指摘され、子宮鏡検査を受けました。 その結果、明確な子宮内ポリープは認められませんでしたが、胎盤が付着していたと考えられる部位に、胎盤はないが、名残のような所見があり、子宮内をきれいにする手術を行う選択肢もあると説明を受けました。 子宮頚管ポリープについては必ずしも切除が必要なものではなく、 今回は子宮鏡下手術を行わずに妊娠を目指すことも可能である、ただし手術をしない場合、着床に影響する可能性がないとは言い切れない、との説明も受けています。 「手術をした方がよい」と明確に勧められたわけではなく、手術をする・しないのも私の判断に任せるとのお話に、混乱しております。 そこで、以下について改めてご教示いただけないでしょうか。 ・今回手術を行わずに妊娠を目指した場合に考えられる具体的なリスク ・私のような所見の場合でも、手術を行わずに妊娠し、妊娠を継続して無事に出産に至ることは一般的に可能なのか また、別の医療機関で低AMHと診断され、可能であれば早めに妊活を開始した方がよいとの助言を受けています。 一方で、手術を行う場合は実施時期が5月頃になる可能性があると伺っており、時間的な制約も含めて早めに判断しなければならない状況です。 ご助言よろしくお願い致します

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

妊娠中感染症のセルフ検査してしまった

person 20代/女性 -

妊娠に気づく前に温泉にかなり通っていて、以前トリコモナス性病をもらってしまったので妊娠発覚後、8週目くらいで不安に耐えられずかかりつけ産婦人科の初期検査の前に、セルフ検査で性感染症が調べられるクリニックに行きました。(かかりつけの病院も周りの病院もそんなに焦って検査しなくても、とのことで早めの検査に乗り気じゃなかったので、セルフで分泌物を採取してあっさり終われるクリニックを選んでしまいました。一応そこのクリニックには妊娠中であることを伝えましたが安全ですと言われました。) 綿棒や細い採取棒で自分で膣内分泌物をとってしまったのですが、ふと、自分で気づかないうちに奥まで入れ込んで、子宮の中に入って赤ちゃんを押し潰してたらどうしよう、そのせいで脳に障害出たらどうしようと思い、すごく不安になりましたので質問させていただきました。 妊娠初期の子宮口って固く閉じてるし、もし綿棒などの異物が子宮まで到達するのはかなり痛みも強いしよっぽどの力を入れないと無理ですよね? 馬鹿みたいな質問でほんとにごめんなさい、、、ちなみに今は9週で、心臓も元気に動いてるようなんですが、子宮内にそうそう自分で綿棒など入れようとしても入らない、など専門家の方に言っていただけると、不安から解放されます。逆にどんなリスクがあるのかも伺えたらと思うので、正直な意見をお願いします。

4人の医師が回答

早産児、哺乳時の酸素濃度低下

person 乳幼児/男性 -

34週で子宮内感染により緊急帝王切開にて2250gで出産しました。 子供は体の表面からGBSが検出され、血液や髄液からは検出されず、抗生剤を10日間投与しました。出生時、アプガースコア1分後1点、5分後7点で臍帯血pH7.3、入院時頭部エコーでは出血なしでした。 哺乳時や睡眠時に酸素濃度のふらつきがあるとのことで、現在39週で体重3100gになりましたがGCUからの退院が延びています。 睡眠時は一晩で2回ほど酸素濃度が落ちますが、看護師さんがアラームに気づいて側に来たときには自力で戻っています。哺乳時は、飲み始めに息を止めて飲んでしまうので酸素低下、数回休憩を入れると後半は大丈夫になります。 1.上記の経過で、まだ酸素濃度のふらつきがあるのは何か病気があるわけではなく、未熟だからでしょうか?もう39週ですが、改善にまだ時間がかかっても不思議ではないのでしょうか? 2.子宮内感染での34週出生で、出生時にアプガースコア1分値が低かったですが、主治医からは5分値7点、低酸素ではなかったこと、30週を超えている、髄膜炎などなっていないことから、後遺症や障害のリスクは高くないと言われましたが、哺乳時等の酸素濃度ふらつき改善に時間がかかっても、障害(発達障害など)のリスクは高くないと考えていいのでしょうか? NICU入院当初は順調に回復していて、出生後3週間で退院できる予定だったのに、睡眠時と哺乳時の酸素濃度低下の改善待ちでもう5週間を過ぎていて、何か病気があったり将来障害を抱えたりするのではないかと考えてしまっています。 よろしくお願いします。

8人の医師が回答

カンジダを繰り返す際の治療方法

person 40代/女性 -

43歳、不妊治療中です。 不妊治療前から陰部の痒みがあった際に婦人科を受診すると、毎回カンジダ菌が見つかり、膣剤と塗り薬で対応して来ました。 不妊治療をしてからは、クリニックで定期的に膣分泌液の検査があり、毎回カンジダ菌が見つかり、その都度治療はして来ました。 自覚症状としては、多少の痒みには慣れてしまっていることもあり、痒みに耐えきれない場合は婦人科を受診しますが、それ以外は放置してしまっていました。 以前婦人科でのアドバイスで、ボディーソープなどで洗い過ぎないようにと言われ、実践して来ましたが、結局菌が見つかってしまい、現在はフェムケア専用ソープというものを使っています。 これまでに不妊治療を始めて3回妊娠に至りましたが、2回は初期流産、1回後期流産で出産に至ってはいません。 染色体の異常は見つからず、2回目の流産以降に行った不育症検査で、若干血液が固まりやすい体質であることがわかり、バイアスピリンを服用していたところ、今度は妊娠中期で心拍が確認できなくなり稽留流産となりました。 その妊娠時も陰部の痒みはあったものの、つわりで体調が悪かったこともあり受診できずじまいでしたが、カンジダにかかっていたかと思っています。 今も不妊治療は続けており、流産への予防としては、今後妊娠が分かった際にはバイアスピリンだけでなく、ヘパリン注射もしていくことになっています。 ただ、不育症に関して医師の意見としては、私の検査数値としてはバイアスピリンで対応できる程度の軽度のようです。 今回の妊娠がバイアスピリンだけで出産までいけなかったのであれば、ヘパリン使用もやむを得ないだろうという診断で、今後の使用をしていく予定となっています。 私の中ではこのカンジダに罹りやすい体質も流産に影響しているのではないかと不安に思っています。 また、子宮内膜症もあり、不妊治療中は感染予防のために抗生物質を使用する機会も多いため、よりカンジダにはよくない状況かと思っています。 お聞きしたいのは、 ・カンジダが毎回見つかるのですが、その都度治療をしていくしかないのでしょうか? ・子宮内環境が悪いようなので、乳酸菌の膣坐薬を使用したりしていますが、こちらもカンジダには効果がありますか? ・流産にカンジダが影響する可能性はどれくらいあるのでしょうか? という点です。 特に不安なのは、流産の原因として不育症が原因ではないかと推測されてはいますが、特定されているわけではないため、カンジダが少なからず影響しているのではないかという部分です。 これだけ常にカンジダがいるような状態でも出産までいけるのか不安で仕方がありません。 もしまた妊娠が分かった際のカンジダへの対応や治療などについても教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

妻が前期破水で入院中です。

person 20代/男性 -

本日午前11時に妻が36週と5日で破水をおこし、現在入院中です。  病院からは抗菌薬を飲むように指示され、8時間おきに服薬とのことです。 熱を測ると、37.5の熱があります。 調べると、前期破水の場合は感染症のリスクが心配なので、血液検査をする必要があるとか、6時間〜12時間以内に陣痛が来ないと子宮内感染の可能性がある、といったことが出てきて心配です。 助産師さんに聞いたところ、血液検査は明日の朝に行う。感染症は、抗菌剤を飲んでいたら大丈夫。まだ早産の時期なのでこのまま自然に陣痛が来るのを待ちましょう。とのことです。 以下、質問です。 1.調べると前期破水で絨毛膜羊膜炎などの感染症があると、時間が経てば経つほど子宮内感染のリスクが上がるとあるのですが、明日の朝まで血液検査もせずに自然陣痛を待っていて大丈夫なのでしょうか? 2. 37.5℃の熱で、絨毛膜羊膜炎の感染は心配しなくていいのでしょうか?羊水の臭いやおりものの異常などはありません。 3.感染があった場合、赤ちゃんの脳性麻痺など障害が残る可能性はあるのでしょうか? 初めての出産で急に前期破水となり、病院からは特に説明もないので心配しています。 御回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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