子宮内感染症に該当するQ&A

検索結果:424 件

子宮体がん検査後のシャワーのお湯が腟内に入った

person 40代/女性 -

2日前(午前):子宮体がん検査、細菌性腟炎の検査(1週間膣錠使用後)をしました。子宮内にポリープありです。 昨日の朝(検査22時間後):シャワーでOライン周辺を洗った際に腟内にお湯が入らないよう太ももをぎゅっと締めましたが、かえってお湯の逃げ場がなくなり、いつもより強めの水圧と多めのお湯の量が集中してしまいました。良かれと思い時間も1〜2分程と長めに流していたので長い時間、腟内にもお湯が入り込んだのではと心配しています。 その後の症状:その直後から下腹部に鈍痛がありました。痛みは弱めで3時間程度で気にならなくなりました。 出血については ・検査当日:赤い出血(ナプキン使用) ・昨日:朝は茶色の付着程度。シャワー後は朝と同じ程度だったから夕方から再び鮮血に。 ・今朝:起床時には明るい赤い出血あり(ナプキンあり)その後3時間程で茶色に変わり量は減少傾向です。 現在、発熱や強い痛みは無いです。 普段なら腟内にお湯が入っても下りてくるから気にしないのですが体がん検査後だったので検査後の刺激した部分に悪影響がないか心配です。 1.細菌感染のリスクについて:長時間、強めのお湯があたったことで肛門周辺の大腸菌などの雑菌が検査直後の腟内や子宮内まで押し込まれて悪さをしないかが1番心配です。感染症(内膜炎など)の可能性はありますか? 2.ポリープへの影響について:今回の状況での外からの刺激、また万が一菌の侵入がきっかけで子宮内のポリープが「大きくなる」「数が増える」「悪性(悪いもの)にかわる」といったことは考えられますか? 3.出血の再発について:1度茶色く落ち着いた出血が、再度 明るい色( 鮮血)になったのは、シャワーの刺激によるものでしょうか?それとも 検査後の経過としてよくあることでしょうか?

2人の医師が回答

妊娠中期 死産原因について

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠23週で、子宮内胎児死亡の診断を受け 24週に死産という形で出産しました。 医師の方が黙示した範囲では胎盤側の臍の緒の根元が細くなったいると言う所感でした。 現在は胎盤の病理検査の結果待ちです。 妊娠中は食べ物、行動、ストレス等にかなり気をつけできる限り安静に過ごしていました。 しかし悲しい気持ちが増幅していくと共に、細かい部分であれが良くなかったのではと自分を責めるようになってしまっています。 気になっている所が2点あり 1.元々カンジダや陰部の洗いすぎ乾燥による陰部から肛門周辺の強いかゆみに悩んでおり 塗り薬をもらって対応してはいたのですが、かゆみの強い時期は寝ている間等に外陰部等かなり掻いてしまっていたと思います。 期間中性行為等はせず、膣の中に手等は一切入れていないのですがそれでも上行感染で絨毛膜羊膜炎や胎盤の弱る原因、死産の原因になることはありえるのでしょうか? 2.恥ずかしながら安定期以降、週に2,3回程度ですが外陰部に触れるのみの自慰をしてしまった事があります。 他はとにかく気をつけていたので これらが原因で万が一感染症によるものだとしたらとても悔しいです。 お医者様の見解をお伺い出来ますと幸いです。

3人の医師が回答

妊娠初期のCRLを左右する要因について

person 30代/女性 -

妊娠初期のCRLについて質問です。自然妊娠です。 初診 最終月経開始日からの計算上8w3d ・CRL19.2〜19.5mm ・胎嚢の計測なし この時点では具体的な出産予定日や妊娠週数には言及されず。 しかし申告した最終月経日から計算した週数との乖離はないとの診断を受けました。 上記から2週後(計算上は10w3d) ・CRL42mm 思ったより成長が早い、月経からの計算よりも5日早めて11w1dと修正されました。 また、排卵が5日早まったのだろうとも言われました。 普段の月経は28〜30日周期で、普段この範囲から出ることはありません。 もしこの周期で妊娠していなかったら、次の月経は23日〜25日周期で来ていたということになりますよね。 ずっと安定していたのに、この時に限ってそのようなことが突然あるのでしょうか?疑問です。 ストレスだったりダイエットだったり、周期に影響を及ぼすような要因が全く思いつきません。 10w3dの42mmは自然妊娠としてはありえない大きさですか? 移植の方だとこのくらいの大きさになることもあるようなのですが…。 また、妊活をしていたわけではないので排卵日を気にしておらず、性交日もはっきり記録していなかった自分が悪いのですが、そのあたりの日程で行為を行った記憶がないのです。 月経開始日だけはきちんとメモをとってあり、確実です。 実は最終月経と思っていた出血が月経ではなく、それよりも前から妊娠していた可能性もあるのでしょうか。 元々経血がかなり少ない方で、4日目くらいからほとんど出なくなってしまうので、はっきりとした確信が持てません。 推定8週〜11週の期間で2回も測定を行っている以上、CRLから割り出された週数はかなり正確なものと思って問題ないのでしょうか。 胎児の姿勢や測定者によってある程度の誤差が出ることは理解しています。 話をややこしくしてしまうのですが、内診の中で子宮内にポリープが見つかったり、感染症による子宮頸管炎が疑わしかったりと、子宮内の状況があまりよろしくありません。 こういった他の要因のせいで初期の胎児の成長が著しく遅れていて、あるいは着床が何週間も遅れていて(?)、実際の週数はかなり進んでいるにもかかわらず、週数を何週間分も低く見積もられているという可能性はありますでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

インフルエンザ桿菌による胎児感染について

person 30代/女性 -

31歳女 現在妊娠10週です。 1年半の不妊治療中、自然妊娠で妊娠しました。 妊娠6週6日に発熱(max38.5℃)と強い下腹部痛(歩くと響く 押すと痛い 圧迫痛等)で受診し、急性骨盤腹膜炎と診断され4日間入院しました。MRIを実施し虫垂炎でないことを確認済みです。 この時点での採血は ・CRP 1.00 ・WBC 13.31 さまざまな検査を実施し、原因菌はインフルエンザ菌+2で、医師からは「膣から感染が上行し、子宮を経由して骨盤内の腹膜まで広がった可能性が高い」「ただこの菌が確実な原因とは断定できない」と説明を受けました。 入院中はセフメタゾールによる点滴治療を受け、症状は改善して退院しました。その間生理3日目程度の鮮血の出血がありました。 現在は妊娠10週で、心拍が確認でき、週数相当の発育と言われています。 先日の採血では、 ・CRP:0.29 mg/dL ・WBC:8.65 などで、炎症所見はないと言われました。 ただ、エコーでは絨毛膜下血腫と思われる黒い部分が見えましたが、医師から特に説明はありませんでした。 ⸻ 【不安に思っていること】 インフルエンザ菌が子宮まで感染していた可能性が高いと言われたため、 ・妊娠6週の時点で細菌がすでに羊膜まで達しており、気付かれていない絨毛膜羊膜炎を起こしていた可能性はありますか? ・抗菌薬で治療され、現在炎症反応が落ち着いていても、胎児に感染や炎症の影響が残っている可能性はありますか? ・インターネットや医学論文で、インフルエンザ菌による絨毛膜羊膜炎や新生児感染症の報告を見つけ、早産、流産、胎児の発育不全、出生後に障害が残るか等不安になっています。 ・このような経過の場合、赤ちゃんに先天性異常や脳への影響などの後遺症が残る可能性はあるのでしょうか。 ・今後の妊婦健診で特に注意して確認すべきことや、追加で受けた方がよい検査があれば教えてください。

4人の医師が回答

前置癒着胎盤にて管理入院中の25週妊婦です。子宮温存の可能性など色んな先生の意見を聞きたいです。

person 30代/女性 -

第一子2015年37週で自宅で大量出血。 常位胎盤早期剥離のため、緊急帝王切開。 2800g程あり現在も健康児。出産当時母体22歳。 第二子2017年37週で陣痛がきて入院、羊水減少し胎児心拍低下のため緊急帝王切開。 2700g程あり現在も健康児。出産当時母体24歳。 現在母体32歳。3人目の妊娠25週で、前置癒着胎盤のため、管理入院中です。 20週の時3日連続で朝のみ少量出血をしたため、受診したところ、前置胎盤であることと、胎盤が虫食い状になっており癒着胎盤も疑ったため、管理入院開始。 地元の医療センターで10日程入院中、毎朝少量の出血確認。MRIの所見でも前回帝王切開術したであろう傷付近の胎盤と子宮の境界線がぼやけているように見えるため、概ね癒着胎盤であるということで、現在大学病院に転院し、管理入院中です。 エコーやMRIで子宮内に血溜まりも確認できたのでそれによる出血ではないかととの事。 1度拭えば継続的な出血量や鮮血は無いです。 22週から徐々に出血量減。 23週頃からはオリモノに古い血が混ざったようなものがたまにナプキンに付着する程度です。 カンファレンスなどに通して頂いた後、主人と私で話を聞きました。先生曰く、出血のリスクも考えて子宮摘出を念頭に、二期的手術の予定だそうです。 ちなみにハイブリッド手術室での帝王切開の予約を32週6日に取り、その日は鼠径部のバルーンなどを残し、子宮への血流を止めて、その一週間後に子宮と卵管の摘出手術を行う予定だそうです。ちなみに卵巣は残すそうです。 ここからは個人的な感情の話で、3人目これで無事に産まれれば、3人で充分。生理も来なくなってラッキー子宮もお勤めご苦労さまでした!という気持ちも無くはないです。ただ、ステップファミリーだという事もあり、35歳くらいまでに現在の夫との間にもう一人授かりたいという気持ちが拭いきれず、子宮温存の可能性はもう残されてないのかと、、、なんとも言えない感情です。 担当医も「まだ二期的手術も確定ではないし、お母さんが強く子宮温存を望むかどうかで可能性としてはゼロじゃない」と言ってくれているのですが、子宮温存の場合、感染症や閉腹後に胎盤が急に剥がれ大量出血の恐れもあるため、更に数ヶ月の管理入院が望ましいといわれました。 新生児(今のところは早産での帝王切開予定のため)NICU~退院後の大変で可愛い時期を一緒に過ごせない可能性など、色々と考えてしまい。 「どうしても子宮残したいです!」とまで踏み切れないのも事実です。 ただ、少ないながらも現状上がっている、前置癒着胎盤による子宮温存の症例などをみると、癒着度合いによっては、希望があるのでは?とも思ってしまいます。 ちなみに22週で膀胱鏡をやった所膀胱までの浸潤は無さそうとの事でした。 23週のエコーで子宮の入口に被っていた胎盤は少し離れたそうです。とはいえ癒着してれば、胎盤の位置が上がることは無いみたいですが。 26週に入る前にもう一度MRIをとるそうなので、そこの結果次第で、また担当医と話をする事になると思いますが、様々な産科の先生の意見も参考にさせて頂きたいので、お忙しいかと思いますが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 -

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

死産後の子宮鏡検査、子宮鏡下手術について

person 30代/女性 - 解決済み

第二子を妊娠15週で、陣痛・破水を経て死産する経験をしました。 明確な原因は特定されていませんが、感染が関与した可能性があるとの説明を受けています。 (死産の約2週間前に感冒症状があり、インフルエンザに罹患し抗生物質を内服した経緯があります。) 死産後に月経が2回来たため、今後に向けてできることをしたいと考え、不育症検査を受けました。 死産1回では不育症の診断には至らないとのことでしたが、超音波検査で子宮頚管および子宮内にポリープの可能性を指摘され、子宮鏡検査を受けました。 その結果、明確な子宮内ポリープは認められませんでしたが、胎盤が付着していたと考えられる部位に、胎盤はないが、名残のような所見があり、子宮内をきれいにする手術を行う選択肢もあると説明を受けました。 子宮頚管ポリープについては必ずしも切除が必要なものではなく、 今回は子宮鏡下手術を行わずに妊娠を目指すことも可能である、ただし手術をしない場合、着床に影響する可能性がないとは言い切れない、との説明も受けています。 「手術をした方がよい」と明確に勧められたわけではなく、手術をする・しないのも私の判断に任せるとのお話に、混乱しております。 そこで、以下について改めてご教示いただけないでしょうか。 ・今回手術を行わずに妊娠を目指した場合に考えられる具体的なリスク ・私のような所見の場合でも、手術を行わずに妊娠し、妊娠を継続して無事に出産に至ることは一般的に可能なのか また、別の医療機関で低AMHと診断され、可能であれば早めに妊活を開始した方がよいとの助言を受けています。 一方で、手術を行う場合は実施時期が5月頃になる可能性があると伺っており、時間的な制約も含めて早めに判断しなければならない状況です。 ご助言よろしくお願い致します

2人の医師が回答

妊娠中感染症のセルフ検査してしまった

person 20代/女性 -

妊娠に気づく前に温泉にかなり通っていて、以前トリコモナス性病をもらってしまったので妊娠発覚後、8週目くらいで不安に耐えられずかかりつけ産婦人科の初期検査の前に、セルフ検査で性感染症が調べられるクリニックに行きました。(かかりつけの病院も周りの病院もそんなに焦って検査しなくても、とのことで早めの検査に乗り気じゃなかったので、セルフで分泌物を採取してあっさり終われるクリニックを選んでしまいました。一応そこのクリニックには妊娠中であることを伝えましたが安全ですと言われました。) 綿棒や細い採取棒で自分で膣内分泌物をとってしまったのですが、ふと、自分で気づかないうちに奥まで入れ込んで、子宮の中に入って赤ちゃんを押し潰してたらどうしよう、そのせいで脳に障害出たらどうしようと思い、すごく不安になりましたので質問させていただきました。 妊娠初期の子宮口って固く閉じてるし、もし綿棒などの異物が子宮まで到達するのはかなり痛みも強いしよっぽどの力を入れないと無理ですよね? 馬鹿みたいな質問でほんとにごめんなさい、、、ちなみに今は9週で、心臓も元気に動いてるようなんですが、子宮内にそうそう自分で綿棒など入れようとしても入らない、など専門家の方に言っていただけると、不安から解放されます。逆にどんなリスクがあるのかも伺えたらと思うので、正直な意見をお願いします。

4人の医師が回答

子宮全摘手術か、薬で閉経まで逃げるか迷っています。

person 50代/女性 -

20代の頃から子宮内膜症と卵巣嚢腫がありました。 30代後半に卵巣嚢腫の腹腔鏡手術。 46歳、腹痛と生理多量出血で、子宮体部後壁筋層内のadonomyotic cyst(5cm)、その他小さい筋腫が見つかりました。半年レミルナ服用し、2cmまで縮小、その後ジェノゲストを4年服用(その間、生理なし) 年齢51歳なり、血液検査でホルモン値を調べたところ、LH:44、FSH:45、E2:12と閉経に入ったと、かかりつけ医の判断でジェノゲストを中止。 その後、2か月ごとに3度も生理になり、ジェノゲストをもう一度スタートすることになった。 服用して1か月後に腹痛と熱が出て、MRI検査したところ、筋層内のadonomyotic cystが3週間で2cm→5cmに急成長していた。 かかりつけのクリニックから大学病院に移転。 腹痛と熱は2週間ほど続き、抗生剤とレミルナで回復。 大学病院の担当医は、MRI画像の5cmの嚢胞が、adonomyotic cystか筋腫が変性したものか判断付かないとのこと。 熱や痛みはなにか細菌に感染したからかも言われました。 今後の治療方針として、子宮全摘手術か、またはレミルナを+ジェノゲストで閉経まで逃げ込むか、どちらでも良いとのことで迷っています。 薬の治療では、また今回のように突然腹痛や熱が出るのではないか、また血液検査では閉経の数値でもまた生理が来るのではと不安です(止め時が分からないのでは?) 現在(52歳)のホルモン値も1年前(51歳)と変わらない数値で、閉経まであと何年かかるのか? しかし、全摘手術(ロボット)の方も手術自体のリスク(痛み)や排尿障害などの後遺症の不安もあり、悩んでいます。 アドバイスを頂けないでしょうか。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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