肝機能LDHに該当するQ&A

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頚部リンパ節腫脹について

person 30代/女性 -

12年前に発熱続き、鼠径・腋下・頚部のリンパが腫れ、総合病院へ。可溶性IL2レセプターとLDHが上昇していたので造影CTや、Gaシンチを行い異常なしでした。 検査を進めるうち可溶性IL2レセプターも下降、「後するとしたら生検だね」と言われ、躊躇した所、頚部のリンパを針で刺して検査に出され、結果はclass1で、受診はそれで終わりでした。 その後、リンパ節が増大することはなく様子を見ていました。鼠径と腋下に関しては消失しました。 しかし右の頚部リンパのみが枝豆程度の腫れがこの10年消えることなく増大もしませんが持続しています。 最近になって、左首筋に小さな真珠程度のリンパ節腫脹が3つあるのを発見しました。いつからあるのかは定かではありません。 右のもそうですが、可動性には富み、痛みは全くなく、カチカチという印象はありません。 発熱はありませんし、他に思い当たるキズや虫歯や風邪などもありません。 幼少より重いアトピーがありますが、軟膏でコントロールしています。 最近した検査といえば、8月上旬に別件で採血し、血計・白血球像に異常はありませんでした。LDHや炎症反応、肝機能腎機能をふくめ正常でした。 同じく別件で撮影した単純CTにて、腸間膜リンパ節が1cmくらい腫脹しているとのことで、去年のCTでもあったようですが今年はやや大きくなっている印象のようです。脾臓を始め、他臓器の著変はないようです。 医師に相談したところ、増大がみられたら血液内科受診したらといわれました。 そこで質問ですが、10年ずっとリンパ節が腫れていることはよくあることですか? この左のリンパ節が右のリンパ節がこのまま腫れたままということもありますか?それは気にしなくてもよいことですか? たくさんの質問凝縮ですが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腫瘍マーカーCA19-9、SLX高値について

person 40代/女性 -

肝機能異常から病院にかかりまして、転移性肝癌の疑いでしたが、肝臓の腫瘤状病変は肝嚢胞でした。高度脂肪肝もあります。血液検査の肝機能は、2週間ごとの推移で、AST179→144→102、ALT222→167→114、γGTP113→80→63、LDH282→255→203と少しずつですが、下がってきています。食生活と運動を心がけています。 ただ、腫瘍マーカーCA19-9が、8/10に155.7であったのが、9/11に203.7に上昇していました。またSLXは8/28に46が9/11に41と、まだ高値です。 SLXが高値だったので、胸部CTを撮りましたが、風邪の後とかに見受けられる石灰化の箇所があったようですが、悪性を疑うものはないとの結果でした。 腹部胸部骨盤部の単純CT、腹部骨盤部造影CT、腹部造影MRI、胃カメラ、大腸カメラ、異常なしでした。胃と大腸は組織検査も異常なしでした。膵臓や腎臓、脾臓などは腹部の検査で何もないそうです。 子宮頸がんは異常なし、経膣エコーで卵巣や子宮診てもらっていますが、指摘されたことはありません。 骨盤内MRIは撮っていませんが、CTでみた限りでは異常はない様子だそうです。 8/6で4年近く飲み続けていた低容量ピルのヤーズ配合錠を中止し、まだ生理はきていません。胸が張って痛かったり、下腹部に生理前のような違和感ありますが、まだなりません。 あと胆のうに胆砂が貯留しているみたいですが、症状のない胆石は何も治療しないと言われました。 私の腫瘍マーカーは、どうして上昇するのでしょうか? 先生は体質じゃないかとおっしゃっていましたが、今回更に上昇したので、心配ならとPET CTをと勧められ受けることにしました。今までたくさん検査してきて、癌があれば、今までの検査で見つかっているはずと言われましたが、本当に精神的に辛いです。

3人の医師が回答

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